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2013年4月27日 (土)

新世界秩序の未来兵器:パート3

新世界秩序の未来兵器:パート1  by David Rothscum 3

新世界秩序の未来兵器:パート1  by David Rothscum Wednesday, March 18, 2009 その3(最終)


その任務を実行し、かつ決してその指導者を転覆させることができない軍隊を作り出す最も有効な方法は、人を機械と融合させることによるものである。



多くの研究がこの分野でなされている。DARPAは現在 、 昆虫の幼虫に移植し、その組織が治癒してその虫たちが成虫の生活相に達したのち、これらの虫たちの飛行を制御可能にするマイクロ機械システムを作成しようとしている。そのサイボーグ昆虫の動画をここで見つけることができる。




まもなく、無人航空機を飛行させるのに人々を使うことは不必要になるかもしれない。あるフロリダの科学者は、仮想戦闘機を飛行させることができるガラス皿中の「脳」を開発してきた。


彼は一枚のペトリ皿の中の60の電極格子の上に2万5千のラットのニューロンの配置した。その脳は、徐々に、飛行状況についてそれが受信した情報に基づいて、飛行機の飛行を制御することを学んだ。

国防総省は現在、人の潜在意識が脅威に直面していることに気づく以前に、いかなる脅威をも着用者の大脳新皮質へと直接に警告する双眼鏡を開発している。

2007年7月のインテリジェンス・デイリーの報告によれば国防総省は兵士たちの脳に、彼らの健康情報を監視するため、マイクロチップを移植する計画をしている

英国軍は2006年に可能な未来のシナリオを概観する報告書を提出した。それはとりわけ言及している:

2035年までには、ある移植可能な情報チップが開発され、そしてその使用者の脳に直接配線できるだろう。情報や娯楽の選択肢は、認知を介してアクセスできるだろうし、そして使用者の感覚に直接発せられる合成知覚を含むかもしれない。広範に関連したICTの発展は、心から心へのあるいはテレパシー会話を含めた合成テレパシーの発明を含むかもしれない。

開発のこの型のものは、制御的、法的、そして倫理的と同様、明白に軍事的・安全保障的なかかわり合いを有する。



2003年のポピュラー・サイエンスによる一つの記事は、生物医学工学者セオドア・バーガー[Theodore Berger]について報告した。


彼はの、一つの人工装着の脳部品として使うことができる2 mm幅のシリコンチップを作り出した。彼の研究はDARPAによって資金提供された。



バーガーはなぜかを言及している:



医学は別として、バーガーは潜在的な商業的そして軍事的応用を見込んでいる。それは部分的に米国防総省の国防高等研究計画庁により資金を提供された。どのように洗練されたエレクトロニクスを構築し、そしてそれらを人間の脳に統合するかを学べば、いつの日にかサイボーグ兵士やロボット召使いたちをもたらすことができると、彼は言う。 

遅くとも1954年以来、ラットの脳の特定の部分の電気的な刺激によって、彼らに喜びの感情を経験させることが可能であってきた。



これらのテストは、それらが同様に動作することが発見された場所で、ヒトでも再現された。



電気刺激はまた、扁桃体の中心核を刺激することでにより、ラットに強烈な恐怖を引き起こすために使うことができる。

完璧な、将来の従順なサイボーグ兵士は近くにある。




支配的寡頭勢力はもはや、仲間の人間に対する共感が彼らの敵たちを殺害することから遠ざけている人間に頼る必要は無い。







この報告は、支配的エリートが人々の残りの部分を抑圧するために使うだろう未来の兵器について調査するシリーズの最初のものである。

第二部は、我々を追跡するために使用される新技術について検討するだろう。


元記事は

The future weapons of the New World Order: Part 1 by David Rothscum Wednesday, March 18, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/03/future-weapons-of-new-world-order-part.html




参照

21世紀、米軍の新戦略 オルタ 2009年01月13日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/112531153.html

普天間基地はグアムに移転するようだ by 反戦な家づくり +
http://satehate.exblog.jp/13156306

2009年冬、日本人を大量殺戮する(予定の)豚インフルエンザを作った源流都市 by オルタ
http://satehate.exblog.jp/11921464 今のところ不発でよかった。










以上は「さてはてメモ帳」より

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