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2013年4月28日 (日)

イラン人がタイムマシン(未来予知装置)を開発と発表

イラン人がタイムマシン(未来予知装置)を開発と発表!2012年から世界のシナリオが固定された?

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かなり前からこのニュースを私も知っていたのですが、ちょっと半信半疑でブログなどでは取り上げないようにしていました。しかしながら、この「タイムマシンを開発」という発表した後にイランでマグニチュード7.8の巨大地震が発生したり、開発者が非常に興味深いことを述べていたので、今回はメモも兼ねてご紹介します。


☆イラン人が発明した「タイムマシン」の仰天能力
URL http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/132183/

引用:
イラン人科学者が、タイムマシンを発明したと主張し、複数の欧米メディアが11日、大きく報じている。この人物はテヘランのアリ・ラゼニ氏(27)。命名した「アリャイェック・タイム・トラベリング・マシン」を国営戦略発明センターに登録したという。装置はデスクトップパソコンほどの大きさで、使用者が触れることで未来に送られるという。しかし、SF映画のように使用者自身が未来に行けるわけではないようだ。


 ラゼニ氏は「私はこの10年、タイムマシンの発明に取り組み、時間をマスターした。使用者のアルゴリズムを測定し、98%の精度で5~8年後の未来に起こることが詳細に書かれた紙が印刷されるデバイスを発明した。使用者を未来に連れて行くのではなく、未来を使用者のところに持ってくる機械です」と語る。

占いとあまり変わらないような気もするが、使う人によってそのすごさが浮き彫りになるとも強調する。「政府の要人が使えば、外国との軍事衝突の可能性を予測でき、為替や原油価格の変動を予測することができる。5年後が分かってしまうということは、ひょっとしてイラン政府が革命によって変わってしまっているという未来が出るかもしれないが、分かっていれば事前に備えることもできる」(ラゼニ氏)

 ゆくゆくは大量生産し個人が所有できるようにしたいとしているが、友人や親戚からは「神にでもなるつもりか」と非難されているとか。

「米国は私が費やした数倍のコストをかけて似た研究をしており、近々、私のレベルに達しそうだ」と話すが、世界に向けてプロトタイプ版の機械を発表する気はまだない。理由をラゼニ氏は「プロトタイプを公開したら、中国人がアイデアを盗んで、何百万人も動員して一晩でパクリ版を作ってしまうので、まだお見せできない」と話している。
:引用終了


「タイムマシン」という言葉を空想上の物のように感じている方は非常に多いかと思いますが、実は時間を移動する方法は現代科学でもいくつかの具体的な理論が判明しているのです。(アインシュタインなどは「タイムトラベルは理論上可能」との研究結果を出しています)

もちろん、それを実現するためのエネルギーや技術などを人類は持っていないため、理論上だけでの話し止まりとなりますし、実際にしてみないと成功するのかも分かりません。


☆相対性理論とタイムマシン



ただ、アメリカなどの国々は国家的なプロジェクトとして未来予知や時空を操る技術開発などに力を入れているのは紛れも無い事実です。(スターゲイト・プロジェクトなんかは有名)

イランの学者が発表したタイムマシンとされる装置も概要を見てみると、実際の所はタイムマシンではなく、未来予知装置という感じで、かなりの現地味があります。何故ならば、高性能なコンピューターも一種の未来予知装置だからです。

天気予報なんかも極端な話、未来予知と言えるでしょう。ですので、イランの学者が発表した機械も「タイムマシン」と捉えてしまうから大袈裟に感じてしまうだけで、コンピューターの予測能力を強化した特殊な機械とでも考えて頂ければ、違和感はなくなります。

もっとも、現物の写真などを見ていないため、私も断言はできませんが・・・。

私は時間というのは1つではなく、無数の可能性の束のような物と考えています。ですので、過去にタイムマシンで行ってトラブルを起こしたとしても、いわゆるタイムパラドックスというような現象が発生しないと推測されます。(最先端物理学などでは、パラレルワールドの存在を示す情報が多数出てきてます。LHCなどで行われた研究結果などを見ると、平行世界の存在を否定するほうが難しいです。)

ただ、過去に行って問題を起こせば未来が変化してしまうため、どんなタイムマシンを作ったとしても自分が元に居た世界に戻ることは不可能になるとは思いますが・・・。(時間軸がズレる)

更に言えば、この世界の構造自体が生き物達の判断で変化するような仕組みをしているとも言えるでしょう。この辺については時間がある時にしっかりと別記事で書きたいと思いますが、例え神様と言われるような存在が居たとしても、生き物の意思がこの世界の根幹を作り上げていることは揺るがない事実です。

よく宗教とかで「神に逆らうな」とか「神の言うことは絶対」というような言葉がありますが、自分で考えることを放棄するということは、生き物として生きることを放棄したのと同意義だと私は思います。
この世界では生き物の意思こそが絶対であり、生き物の意思の集合体が世界の形を作っています。なので、私は全ての意思の持っている物が神様であり、その一部であると見ています。

話が脱線してしまいましたが、どうにも「2012年を境目に世界の流れや状況が劇的に変化した」というような情報が多数あるのです。実際、世界情勢も2013年に入ってから急激に動いており、このままでは2013年から世界情勢が激変してしまうと私は感じています。
ですので、そのような大変動が起きる前に「意思を持っているものが神様であり、あなたも私も世界を創っている」ということだけは伝えておこうと思いました。


☆イランの科学者が「タイムマシーン」を開発したことを公表した
URL http://archive.mag2.com/0000101181/index.html

引用:
「ルッキンググラステクノロジー」で未来を見たところ、いくつかの「タイムライン(時間線=未来の予定の時間スケジュール)」を見ることが出来たといわれる。

人類にはいくつかの未来が待っていて「なかでもTv83(Time line variant 83)」なるものは、最悪のスケジュールで、どうやらこれが我々が「ヨハネの黙示録」に一番近い、核戦争による人類終焉のスケジュールということらしい。

あまりに悲惨な未来で文書にできないのだという。しかしながら、興味深いのは、タイトルに「変異(Variant)」とあるように、ある時刻で見た未来像というものは、その後の人々の願いや想念によって微妙に変化して行くものらしい。
それゆえ、100パーセントの確実な未来が存在し、1つの歴史が「運命」や「宿命」のように、避けられないというものではないのだという。
それゆえ、未来像も刻々と微妙に変化して行くのだそうである。
つまり、我々が良き未来を願って良きことを行えば、未来像もまた良い方へと変化する。逆に我々が地獄絵を思い描くと、未来像も地獄絵のようになり、徐々にそのタイムラインに沿って現実が実現する。どうやらそういう事情のようである。

極秘任務でエリア51に勤務したことのある軍人の一人は、次のように証言している。

「エリア51には、『スターゲート』と『ルッキンググラス』と呼ばれるプロジェクトが存在していた。
しかし、私がいた時期にはこれらのプロジェクトは困難に遭遇しつつ
あった。米軍とその支配勢力は、これらのプロジェクトによって、精密な未来予測を行っていた。未来予測には、多くのスーパーコンピュータが使われていた。
予測の結果が好ましくないと、予測した未来を変更するためのシナリオが実践的な練られた。実際、好ましくない未来は回避することができた。
しかし驚くべきことに2012年の終わりあたりから、どんなシナリオあっても到達する未来は一緒であることが明らかとなったのだ。これまで変更可能だった未来の出来事が、どんな手を使っても変更できなくなったことが明白になったのだ」

「私がサイキックの訓練学校に配属されたのは、これを回避するための方法を見つけだすことが目的だった。私は問題を分析し、その解決策を見つけることには高い能力があったからだ。だが、どれほど分析しても、私もコンピュータと同じ結論にしかたどり着かなかった。
どのような方法でも、2012年の終わりには同じ未来にしかならない。絶対に回避できないことが分かった」
:引用終了


時間というのは常に動いている生き物の様な物です。この時間の流れに翻弄されずに、あなたが望む世界を創り、今の時間から望む世界に移動してください。あなたも私もテレビの向こうにいる凄い人達も皆同じです。誰かに従うのでは無く、自分の望む世界を自分の手で作りましょう。
*整理するとこの世界の構造は「過去」「現在」「未来」に「並行世界」と「時間軸」が複雑に絡み合っているということです。色々な超常現象の類もこの観点からある程度の説明が可能。


☆未来からの警告ジョンタイター


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イルミナティ 世界を強奪したカルト


ロスチャイルドの密謀



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以上は「正しい情報を探すブログ」より

最近のイランは次々に21世紀らしい技術を開発発表しています。ケッシュ財団によるフリー・エネルギーによる永久機関の発明や宇宙空間からエネルギーを無尽蔵に作り出す技術などです。そして今回のタイムマシンです。優秀な民族は潰されるのです。「3.11テロ」の日本も同じ運命です。                                以上

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