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2013年4月15日 (月)

やはりそうだったか!「新型鳥インフルエンザウイルスは米国の生物兵器だった」

【人工ウイルス問題】中国空軍大佐「新型鳥インフルエンザウイルスは米国の生物兵器」

   
テーマ:

Bio_Hazard_Virus_Matrix_by_Robbert_van_der_Steeg

やはり、今回の鳥インフルエンザ騒動も作られた物なのかもしれません。中国空軍の大佐が「新型の鳥インフルエンザウイルスは米国の生物兵器である」と述べました。中国では高官でも下手なこと言えば簡単に処刑まで行くことがあるので、私はこの発言が真実かもしれないと見ています。


☆中国空軍大佐が最新の鳥インフルエンザウイルスは米国の生物兵器であると主張
URL http://freebeacon.com/the-american-flu/

引用:
A Chinese Air Force officer on Saturday accused the U.S. government of creating the new strain of bird flu now afflicting parts of China as a biological warfare attack.

People’s Liberation Army Sr. Col. Dai Xu said the United States released the H7N9 bird flu virus into China in an act of biological warfare, according to a posting on his blog on Saturday.
:引用終了


そもそも、マスコミが中々報道しないせいで一般人はあまり知りませんが、インフルエンザだけではなく、ウイルスや細菌を人工的に作り出す技術というのは何十年も前からあります。最新の技術ではウイルスに人工的な殻を作り、中にDNAを入れるようなことも出来るのです。

いわゆる遺伝子組み換え技術も人工ウイルス製造技術などに反映されていると言われており、オランダなどでは実際に強力な鳥インフルエンザウイルスを作成することに成功しています。


☆人工ウイルスの殻、中にDNA 安全な遺伝子治療へ
URL http://www.47news.jp/news/2013/03/post_20130325051318.html


☆新型ウイルスは実験室で人工的に作られる ~オランダ人研究者がヒトに感染する強力な鳥インフルを生成~
URL http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/d20affea1287734f14ef7f2182907a8a



過去には日本の信州大学が鳥インフルエンザの人工合成成功の論文を出した途端に、CIAが接触してきたというようなこともありました。アメリカというのはウイルスや生物兵器も軍需産業の一環として研究開発に力を入れており、今回のような鳥インフルエンザウイルスを作り上げるのはそんなに難しいことでは無いのです。


☆信大「鳥インフルエンザの人工合成成功の論文を出した途端、CIAが接触してきた」
URLhttp://www.logsoku.com/r/poverty/1329127334/

引用:
◆ 問題とされた論文は2本。東大医科学研究所の河岡義裕教授も執筆している。鳥インフルエンザウイルスに、どのような変異が起きれば感染しやすくなるかを扱ったものである。
論文が公表されると感染力の強いウイルスの作り方が知れ渡ってしまう―。米諮問委は、これを恐れた
◆ 河岡さんらの研究グループは1990年代に、インフルエンザウイルスの人工合成に成功している。 論文が出たとたん、CIAの女性エージェントが接触してきた、と著書にある。口止めをして去ったというから、映画さながらだ
◆ 今年になって、河岡さんら39人の科学者が自主的にウイルス研究を60日間停止するとの声明を出した。
安全性をアピールするとともに、国際社会に課題を投げかけた格好だ。原発事故で先端科学の光と影を目の当たりにした。
映画の世界と思っていると、しっぺ返しを食らう。専門家とともに考える時代である。
信濃毎日新聞 02月12日(日)
http://www.shinmai.co.jp/news/20120212/KT120211ETI090001000.html
:引用終了


そして、問題なのは、この人工ウイルスが意図的にバラ撒かれている可能性があるという事です。以下の動画では、オーストラリアのウイルス学者エイドリアン・ギブス博士が「新型インフルエンザは自然発生ではなく、人工的に作られた可能性が大きい」とコメントしています。


☆(日本語字幕)エイドリアン・ギブス博士インタビュー 



こちらは米国人ジャーナリストのウェイン・マドセン氏がロシア・トゥデイに出演したときの映像です。彼はウイルスを製造している研究所とワクチンを開発している製薬会社の明確な関係を指摘し、「ワクチンで儲けるために意図的にウイルスを散布させている」と断言。


☆(日本語字幕)ロシア・トゥデイ 新型インフル発生の真相・バイオテロ

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インタビュー抜粋

ウェイン・マドセン氏:
まず、明確にわかっていることですが、このウイルスの製造には3つの微生物研究所が関わっています。

1918年のスペイン風邪で亡くなったアラスカの女性の遺体からウイルスの遺伝子が抽出され、いくつかの研究所に送られました。

今回私が発見したのは、その中でも特に3つの研究所が、この研究に深く関わっていたことです。

1つめは、ウィスコンシンの微生物研究所
2つめは、ウィニペグの国立微生物研究所
そして3つめはテネシーの研究所です。

この3つの研究所が、1918年のスペイン風邪ウイルスを研究し、改造して復活させた発生源のようです。


司会者:
ちょっと待ってください。この21世紀の時代にですよ、どうやってそのような遺伝子操作で作られたウイルスが実験室で製造されて、拡散されたのですか?


ウェイン・マドセン氏:
これはあきらかに微生物学者の行き過ぎた研究によって、生み出された結果でしょう。

また、もっと邪悪な意図が働いているかもしれません。

というのは、ウィスコンシンの微生物研究所は、「フルー・ジーン(インフルエンザ遺伝子)」という会社と利害関係を持っていて、この会社は自ら開発した H1N1 用ワクチンで莫大な利益を上げているのです。


また 911 世界貿易センターテロの後の炭素菌を用いたバイオテロの際に、ハーバード大学のドン・ワイリー博士が自殺した事件がありました。
しかし、私が調べたところによると自殺の痕跡はまったくなく、他殺としか考えられません。
これについて地元警察も FBI も精密な調査をしていません。

ウィニペグの国立微生物研究所がバイオテロの疑いで警察の調査を受けていたことを発見したのです。
この研究所は今回の新型インフルエンザウイルスを製造した所です。

抜粋終了


ウイルスを散布する手段は数多くあります。航空機による空中散布、人混みでのウイルス開放などなど。最近配備されたオスプレイもこの散布計画に絡んでいるというような情報もあり、私は今回の中国での鳥インフルエンザ騒動もこれらの物を使用して作られたものであると考えています。



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☆恐怖!ケムトレイル散布大気から採取したサンプル分析写真等 【4つの目で世の中を考える】
URL http://www.asyura2.com/07/bd49/msg/333.html

引用:
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=296
2007.05.20 Sunday  [裏・闇を照らす目]
恐怖!ケムトレイル散布大気から採取したサンプル分析写真等
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科学者Clifford Carnicomの研究によって、大気中に極めて高レベルの毒かびが含まれていることが明らかになった。
これは人間の健康にとって容認できない状況だ。

Clifford Carnicom

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ケムトレイル繊維中に含まれる赤血球

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雨水の汚染

採取した雨水には、アルミとバリウムの微粒子による深刻な汚染が見られる

ESPANOLA研究所での試験
:引用終了


もちろん、全てのウイルスが人工ウイルスというわけではないと思いますが、上記でご紹介したように人工ウイルスの散布は世界規模で行われている可能性があると同時に、ウイルス兵器の研究開発は日々行われているのです。

いずれにせよ、今回の鳥インフルエンザ騒動はインフル特措法などを隠す絶好のタイミングで発生しており、偶然というには怪しすぎます。あまりにも良いタイミングで発生する出来事というのは人為的に作られたものがあるので、今後も各種情報には要注意してください。


鳥インフルエンザの正体


インフルエンザ・ワクチンは打たないで!



インフルエンザワクチンはいらない (双葉新書)


予防接種は「効く」のか? ワクチン嫌いを考える (光文社新書)



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ビオレu手指の消毒スプレースキットガード置き型本体【HTRC3】
以上は「正しい情報を探すブログ」より
やはりそうだったのかという気持ちです。以前よりその可能性を疑って来た小生は、いろいろ情報を収集するうちに、H7N9新型ウイルスのnewsが出たとたんにすぐに予測できました。前回のサーズも生物兵器でした。これはアジア人だけに移るウイルスでしたが感染力が弱くて失敗したようです。そして今回の感染力を増したウイルスを開発したものと思われます。日本での風疹も前年比45倍の急増ですから、これもその疑いがあります。オスプレイなどは低空で噴霧できるので大変好都合です。良く監視して検査することが大事です。最近は良く飛行機雲が嫌に多いように思われます。不気味です。  以上

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