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2013年5月29日 (水)

柏崎刈羽原発、何と全号機に断層、20~33万年前に動いた痕跡

柏崎刈羽原発、何と全号機に断層で20万~33万年前に動いた痕跡、東電「現基準では活断層ではない」(4/19 読売新聞)

 東京電力は18日、柏崎刈羽原子力発電所(新潟県)1~7号機のうち、4号機以外の原子炉建屋直下を通る断層について、どれも20万~33万年前に動いた痕跡があると発表した。

 現行の基準で活断層と判断される過去13万年以内に活動した新しい痕跡はなく、東電は「現行の指針では活断層ではない」と話している。

 断層は、4号機以外のすべての原子炉建屋と、4号機のタービン建屋の直下を通っている。旧原子力安全・保安院の会合で昨年8月、専門家が「地層の年代分析が不十分」と指摘し、東電が再調査を進めていた。土壌に含まれる火山灰などを分析した結果、断層活動の痕跡はどれも20万~33万年前で、それより新しい痕跡はなかった。



http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130418-OYT1T01655.htm
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以上は「東京江戸川放射線」より
現在は、78万年ぶりの「地球大異変」の時代に突入していますので20~30万年以内でも危険です。せめて100万年ぐらいの間隔を調査すべきです。いずれにせよ断層のあるところはいつか動きますので断層帯は避けることが重要です。         以上

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