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2013年6月 4日 (火)

もう一つの「核テロ」が実行されていた?

もう一つの核テロが実行されていた?  Richard Koshimizu's blog H.24/03/17

 
■RKブログ

 もう一つの核テロ

 実行されていた?

リチャード・コシミズ's blog
 2012/03/17 21:31

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もう一つの核テロが実行されていた?

なるほど、福島市の高放射線量は、福島原発とは縁もゆかりもない、航空機を使用した別個の核物質散布テロであった可能性があると言うことですね。

「もっとも汚染の甚大な地域は原発からなんと25kmも離れた地点」

「原発近くの汚染は非常に微弱」

「汚染は福島を帯状に北西方向に拡がっている。」

「線量が上昇した13日には海へ向かう弱い風。汚染物質が25KM飛んで拡散するわけがない。」

さあ、ユダ金の馬鹿どもがやったであろうもう一つの未解明の核テロの可能性に注目いたしましょう。13日、未明、夜間などに汚染地域上空を飛行した航空機はなかったか?そこは米軍や自衛隊の飛行区域に該当しているか?皆さんの情報を求めます。情報感謝。

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「福島大学の直後の調査から分かるように、もっとも汚染の甚大な地域は原発からなんと25kmも離れた地点です。多くの方が調べられているように、原発近くの汚染は非常に微弱です。そして汚染はまるで県庁所在地の福島市民をおどすかのように帯状に北西に伸びています。そして、福島市の放射線強度は13日に急激に増えています。このときの気象状況は天気図から分かるように、海へ向かう非常に弱い風です。汚染物質が25kmを超えて拡散するとは思えません。拡散シュミレーションは天気図からすべて嘘であることが明らかです。

(水素爆発の映像からも真上に原子炉建屋の粉砕物があがり、真下にすぐ落下しています。25kmは大砲で撃っても届かない距離です。)

私の想像では、某国の航空機を使って夜間?に大量の汚染物質がまかれたものと思います。核兵器を山中で破裂させたのでもありません。(気象条件から帯状の汚染は起こりえません。)日本の地理に疎い彼らの思考は単純で、人口の最も多い県庁所在地住民を驚かそうとしたのです。しかし残念何ながら、彼らは風向きまで変えることは出来ませんでした。各地で観測された放射能も同様の方法で薄い濃度の核廃棄物をまいたものでしょう。」


波平2
以上は「文殊菩薩」より
放射能汚染の広がりからすると、どうも説明に無理な点が点在します。夜間に飛行機により空から放射能灰を振りまいた可能性も排除できません。これぐらいのことは連中ならやりかねません。                  以上

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