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2013年6月 5日 (水)

脱原発の市民団体「原子力市民委員会」発足

政府事故調や東京大名誉教授などが脱原発の市民団体「原子力市民委員会」を発足(4/15 時事通信)

 脱原発を目指し、原子力規制委員会など政府の関係機関に対して政策提言を行う市民団体「原子力市民委員会」(東京・新宿)が15日発足し、都内で記者会見を開いた。原子力に批判的な立場から活動を続けた在野の核物理学者、故高木仁三郎さんの遺志で発足したNPO法人「高木仁三郎市民科学基金」が資金面などで支援する。
 同委員会のメンバーの荒木田岳・福島大准教授(地方行政論)は「放射線被ばくが今も続いている福島の事態を何とか変えていきたい」と決意を語った。
 同委員会には、旧原子力安全・保安院で原発のストレステスト(耐性評価)に関する専門家意見聴取会のメンバーだった井野博満東京大名誉教授や東京電力福島第1原発の政府事故調で委員だった吉岡斉九州大副学長らが名を連ねた。
 同原発事故の被災者支援や使用済み核燃料の管理、処分など四つのテーマについて議論し、半年後に「脱原子力政策大綱」の骨子案を発表する。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013041500645

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