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2013年7月19日 (金)

今日の放射能、健康被害が広がっている

2013年07月05日

今日の放射能 健康被害が広がっている!

※ レイ ‏@3104rei228氏の2013/7/4のツイート
多発性骨髄腫の急増には若い患者はいなかった。でも白血病と悪性リンパ腫は若い患者が増えている。血液疾患だけでなく呼吸器や循環器の若い患者の増加も進行しているのだろう。自覚症状がないだけで…

どんなに健康な人でもそろそろ身体に微妙な変化が出てくるのかもしれない。いきなり「ドカン!」な人もいるだろう。 本人も診る側もわからなければ、ドカンの可能性も高くなる。確実に裾野の拡大は始まっている…

難しい資料読まずとも、汚染地域から逃げて食材に気をつけるだけでもいいと思うな。我慢比べや根性論みたいにはいかないからね。舐めすぎ…

同2013/5/16のツイート
多発性骨髄腫(MM)で使うベルケードという薬剤が東京(特に西多摩)で良く出てます。それはMRも認めるところ…ただ白血病も最近急増している!と以前いた施設のDrから連絡来たので、もう何でもアリの状態に突入なのではないでしょうか!?

同2013/5/22のツイート
昨日の23才のAML(骨髄性白血病)の新規患者。これで1ヶ月で4人は明らかに異常なペースだ。 MM(多発性骨髄腫)も新規がいてついに始まったのか…
・・・レイ氏は薬剤の専門家。こういう病気の多発が始まってもおかしくない時期だ。「汚染地域から逃げて食材に気をつけるだけでもいいと思うな。我慢比べや根性論みたいにはいかないからね。舐めすぎ…」との指摘にはまったく同感だ。

※ 2013/7/1午後5時50分ごろ、愛知県岡崎市の運輸会社「オーワ」の観光バスが亀山市の東名阪自動車道を走行中、運転手の男性(44)=岡崎市正名町=が急に意識を失った。運転手は鈴鹿市内の病院に運ばれたが、約5時間後に急性大動脈解離で死亡した。

2013/7/4午前3時25分ごろ、宮城県蔵王町平沢赤鬼上の東北自動車道下り線で、東京発山形行きの夜行バスが左側のガードレールに衝突、弾みで中央分離帯にもぶつかった。運転手の30代男性が心肺停止状態で病院に搬送された。

2013/7/4午前1時50分ごろ、栃木県那須塩原市無栗屋の東北自動車道の下り線で、夜行バスが前を走っていた車両運搬車に追突、バスの運転手男性(58)=神奈川県小田原市下大井=が死亡した。

※ chiko ‏@chiko05196130氏の2013/7/4のツイート
北陸の大学病院で整形外科医をしている友人が、最近指が多肢、欠肢の赤ちゃん多いなぁと言っていました。つい最近の多肢症の赤ちゃんのお母さんは出産後白血病と診断されたとか。北陸なので因果関係は分かりませんが…

※ 原子力規制委員会は2013/7/3、原子力発電所で大事故が起きる恐れがある際に首相が出す「原子力緊急事態宣言」の判断基準について、現行基準よりも100倍厳しくする改正案を発表した。現在の原子力災害対策特別措置法施行令では、原発の敷地境界で測定される放射線量が毎時500マイクロシーベルトの場合、首相は同宣言を出すことになっているが、毎時5マイクロシーベルトに厳格化する。(2013/7/3 各紙)

※ 泉田裕彦 ‏@IzumidaHirohiko氏の2013/6/22のツイート
【原発事故検証】冷却できなければ2時間程度で炉心溶融に至るのは運転員には常識。震災翌日には、燃料棒の中にしかない物質を建屋の外で検出。メルトダウンは確実。しかし、認めたのは5月。誰が情報隠蔽?理由は?これを解明の上、対策を取らなければ的確な住民避難は難しい。

※ 木下黄太のブログ2013/7/4の記事に、白血病の6歳女児が千葉県東部の総合病院に入院しており、小児白血病の患者で無菌室が満床、白血病で入院しているほとんどの子供たちが茨城県在住で、茨城から千葉県のその病院に入院しているとの情報が載っている。千葉県に接する茨城県南部は2011/3/21に強いプルームが襲来し、濃厚汚染が生じている。茨城県の被曝による健康被害は深刻化しているはずだ。

※ 東京新聞2013年6月29日
自民党ネットメディア局長の平井卓也衆院議員が二十八日、インターネットで生中継された党首討論で、他党の党首の悪口を書き込んで投稿していた。ネット中継はインターネット動画サイト「ニコニコ動画」で行われ、スマートフォンやパソコンから書き込んだメッセージが即時に画面上に流れる仕組み。動画の雰囲気にも影響する。中継会場で討論を聞いていた平井氏は、社民党の福島瑞穂党首が冒頭発言した際に「黙れ、ばばあ!」、日本維新の会の橋下徹共同代表の欠席が伝えられた際には「橋下、逃亡か?」などとスマートフォンで書き込んだ。
・・・はー、すごいね。今時の中年男性は。昭和33年1月25日生まれだから55歳?

※ 東電は、2013/7/2、楢葉町の井出川河口付近で、表面の放射線量が毎時3.4ミリシーベルトの破片のようなものが見つかったと発表。
○発掘場所: 福島県双葉郡楢葉町 井出川河口付近の河原
○発掘経緯: 震災がれき処理作業等に伴う線量測定でホットスポット(高線量地点)を確認し、詳細に場所を同定した結果、当該物質を採取
○測定濃度: 線量当量率  
   表面  30Cm
γ線 105μSv/h、23μSv/h、
βγ線 3400μSv/h、26μSv/h
表面汚染密度10万cpm以上
○大きさ : 長さ約3cm×幅約1.5cm×厚さ約0.5cmの破片状



※ 東電は柏崎刈羽原子力発電所(新潟県柏崎市)の再稼働を目指し、7月中にも原子力規制委員会に安全審査を申請する方針を固めたと報じられている。日本海側を通って南北に移動するルートも怪しくなってきた。

※ チェルノブイリへのかけはし2013/7/1の記事から
山下氏は笑っている人のところには放射能はいかないと言った。
私は、放射能は無関心な人間のところにいく。と思う。
防御するとしないでは雲泥の差。
ベラルーシでは、最初の頃は教師が逮捕されてまで、子どもを保養にだしてきた。
日本ではまだ、一人も救援で逮捕されていない。これからだ。

※ 木下黄太のブログ2013/7/2の記事に千葉市在住40代半ばの主婦の「亜急性甲状腺炎」の症状が載っている。3週間以上微熱(37.4~38.0度)が続き、倦怠感、筋肉痛などがひどく、近所の耳鼻科→大学病院を受診したところ「亜急性甲状腺炎」と一昨日診断されたと。1日3回解熱剤と風邪薬を飲んでいるが、解熱剤が切れた瞬間から熱がまた出るの繰り返しだという。

始めはただの風邪だと思い、処方された風邪薬を飲んでいたが改善せず、エコー検査、血液検査を受けて診断がついた。「風邪のウィルスから始まったのでは…」との医師の見解に何か腑に落ちないものを感じた。完治まで時間がかかるようだが、体調がすぐれないので、明日は甲状腺専門の内科を受診しようと思っていると。

この方の茨城県に住んでいた叔父が2012/2急性白血病で死亡。数ヶ月の間、体調が思わしくなく病院を転々とし2011年の12月28日に入院し、2012年の2月10日に亡くなった。難治性の白血病とのことで入院からわずか1か月半で亡くなった。独身で建設の仕事に関わっていた。

この主婦の方は、23年前に従兄弟も白血病で亡くしており、今度は叔父が白血病ときいて、「白血病ってかかる人多いのかな?親族から二人目だよ?誰でもなるガンなのかな?」と思ったと。

※ こがる ‏@co_girl氏の2013/7/1のツイート
友人(千葉在住)の話です。娘さん→虫刺され両脹脛が酷く腫れる、その後手足口病に感染。友人→娘さんの手足口病に感染。ご主人→水疱瘡に感染。…私が友人を心配すると、逆に私の方を心配されました(放射能気にしすぎだよ!って)。
・・・放射能を心配しないと免疫力が下がっていろいろな病気にかかりやすくなる好例だ。

※ ゆ~ママ ‏@yunkel24氏の2013/7/1のツイート
原発に入ってる某会社の方が、福島はいってはいけない。太平洋はもうすぐダメになる。魚は一切ダメだ。 上の奴らは全く原発知識のない素人だからね。もう、大丈夫じゃなくても、大丈夫ですって言うしかないんだよ。と嘆いてました。
・・・原発知識の有無にかかわらず、事態収拾の責任を負う側の人はどうしていいのか分からず、大丈夫ですって言うしかないのが実情だろう。

※ 山川建夫 ‏@yukioyamakawa 氏の2013/6/29のツイート
かねてから原子力規制委の新規制基準に疑義を表している泉田新潟県知事。福島事故の十分な原因究明や対応策が出来ていないのに再稼働などありえない、という知事の意見は至極7真っ当。こういうまともな人が居るとホットする。この国の原発は3・11以前と殆ど何も変っていない。再稼働など有り得ない
・・・山川建夫氏は、健康を回復されただろうか。泉田新潟県知事は確かにまともだ。新潟県民はしっかりサポートすべきだ。

※ Mizuchang ‏@mizuchang氏の2013/7/1のツイート
六ヶ所周辺でも、ガン・白血病など多いです。先日も父の知り合いが白血病で亡くなりました。でも、そうやって亡くなっても、外には言わない。会社に迷惑だから、と。地元の人は、みんな普通に知ってるんじゃないかと思います。
・・・六ヶ所村の周辺ではときどき空間線量率が上がっている。

※ MIUMIU ‏@miumiuy1 氏の2013/7/1のツイート
去年すでに東京の病院では、福島から避難してきた方の白血病が多く、まただね、とその時は気づかなかったけど…
・・・やはりそうなのか。白血病だけではないだろうから、この先避難者の多い自治体の死亡率が上がる可能性が大だ。東京都の人口動態は悪化することが予想される。

同氏の2013/6/26のツイート
17歳脳卒中、37歳心筋梗塞、34歳、38歳クモ膜下出血。実際みてしまうと、私も長生きできる気がしなくなってきました。
同氏の2013/6/11のツイート
脳出血、クモ膜下出血、白血病、心筋梗塞…病院勤務で去年から30代40代が急増して、怖かった。今も毎日運ばれてくる。ツイートでやっぱり確信に変わった。今は自分の健康が保てるよう、情報とっていきたい。周りは私の言うこと笑っていてもね。
・・・周りに笑われても情報を集めて防護策をとった人の勝ちだ。

※ Fukushima Diary June 30th, 2013 今日のおもしろにぅす
 1号機はなかば窒素注入による空冷式で温度が保たれてる状態にあることが分かってしまった
・・・注入された窒素は、放射性物質を運んで外に出てきて空に舞うのではないか。放射性物質の追加的降下は減りそうもない。

※ mntk_tsyk(yuuri) ‏@framboise731氏の2013/6/30のツイート
荻窪近隣の家庭の埃、測ったら6000Bq/kgだったそうですよ。世田谷の埃の話はかつて聞いたけど、身近で聞くとぞっとした。
・・・この程度の汚染はざらではなかろうか。バグフィルターと同じですべて捕捉しているかが問題だ。

※ mntk_tsyk(yuuri) ‏@framboise731氏の2013/7/1のツイート
「気にしてると言いながら、行動がそうじゃない人」を見ると理解に苦しむ。私の放射能話に尤もだといい、園にも言ってくれているらしいけど、群馬に果物狩りに行き、栃木のアウトレットに行く。意味がわからん!!そして一家で鼻血やら体調不良に苦しんでいる ゚・。(。/□\。)。・゚
・・・そういう人が多いのだと思う。放射能の防護に本腰を入れられるのは子どもにも世間にも捨てられた老人だけだ! 私の場合は、発病の際の痛みと経済的負担に耐えられないからだが。これまでの生活を変えるのは、生易しいことではない。今の生活を捨てるくらいなら死んだほうがマシ という本音が垣間見える。福島第一原発事故の犠牲者はやはり想像を絶するものになるだろう。そして、生活を変えられずに滅びていった茹でカエル民族として歴史に刻まれるのだろう。

※ 栗本吉章 ‏@yoshy707氏の2013/6/21のツイート
御殿場の峠でプルームをすった人の話を思い出した。3.11の知らせで即家族で避難し御殿場について外はどうかと出た所そこで被曝重症だった。御殿場には其のプルームが溜まっている。
・・・御殿場での日時が不明だが、2011/3/15の午前8時にはすでにプルームが到達していた。

※ 正造 ‏@etosha0824氏のツイートが注目される。経験豊かな眼科医のようだ。
2013/6/17
2ヶ月前から、全身の皮膚炎の患者さん。皮膚科のステロイドが効かない。いろいりお聞いてみると山菜をどっさり食べていた!採ってきた山菜を止めて、ビタミンミネラルの補給と、岩塩で入浴すすめてみた。最近、こんな患者さんが増えてきた。
2013/6/24
飛蚊症で受診の40才前半の方、血圧140/100でなかなか下がらないと。食事を詳しく聞くと、被災地に親戚がいるので積極的に”食べて応援”、ダイエットでキノコも沢山摂取していた。チェルノでまず高血圧から始まった話をしたら、真剣にきいてくださった。
2013/6/24
郡山の甲状腺検査が、大変なことになっていると聞こえてきた。
2013/6/21
火が消えても、火傷は直ぐに治らないのです。
2013/7/1
”科学的””統計学的に”などと言っていたら、結論がでることには取り返しがつかないと感じるこの頃。今日は、先天性胆道閉鎖手術後の1歳児が、結膜炎で受診。
・・・「統計学的に」見てどうかなどという議論は、火が燃え盛っている最中にやっていられない。私が最新の人口動態を追っているのは、とにかく兆候を早くつかまなければという気持ちからだ。

※ ハッピー ‏@Happy11311氏の2013/6/30のツイート
ここまで海の近くで検出されれば、もはや海に流れてない方がおかしい。 事故当時、海側の地面の線量が10mSv/h位あったから染み込んでるのは間違いないと思うし…。 福島原発、井戸から高濃度放射性物質 海から6メートル
・・・溶け落ちた燃料が地面にもぐりこんでいてそこからの汚染もあるのではないかと恐れるが。

※ 「Business Media誠」2013/6/18の記事から
厚生労働省の「患者調査」によれば、心筋梗塞と狭心症を含む虚血性心疾患の患者数は約80万人。男性が約46万人、女性が約34万人。約10年前までは患者数が増えていたが、ここ4、5年は横ばい傾向にある。患者の平均年齢は男性65歳、女性75歳だ。
 ところが最近、特に男性において、若年化しているという。「20代の患者もおり、中には18歳という例もあった。私が医者になったばかりの20、30年前は、20代、30代で心筋梗塞になる人はまずいなかったのですが」と国立循環器病研究センター(大阪府吹田市)の心臓血管内科部門長の安田聡さんは驚く。
 その理由として、「若い男性の生活習慣が劣化していることが一因」と安田さんは警告を発する。「コンビニやファストフード店があふれ、特に若い男性は手軽に食事をすませる生活習慣が身についてしまっている。その上、運動する機会が少ないので肥満が進行する。高コレステロール、高血圧にもなります」。
 もうひとつ、安田さんが危機感を抱いているのが、女性の喫煙率の高さだ。厚生労働省「国民健康栄養調査」によると、成人喫煙率は、男性では低減傾向にあるのに、若い女性では増加。40代では、平成元年に10.6%だったのが、23年には16.5%にまで増加している。
・・・放射能との関連については触れられていない。

※ サンケイ 2013.6.28 02:07
 東海村は、東京電力福島第1原発事故による健康への影響を調べるため、未就学児に実施した甲状腺の超音波検査で、4月30日までに988人が受診し、7人が「要精密検査」と判定されたと発表した。
 検査は平成23年4月以前に生まれた未就学児約2100人を対象に、希望者に無料で実施。26日の発表によると、しこりの大きさなどを基準に診断した結果、「要精密検査」が7人、「経過観察」が230人、「異常なし」が751人だった。
 村は7、8月、小中学生を対象とした検査も実施する予定で、対象者約3800人のうち、これまでに約2200人から申し込みがあったという。
・・・東海村の住人は、福島第一原発事故の影響だけではなく東海第二原発などから漏れた放射性物質でも被曝している。東海村の周辺も同じように被曝していると思うが。

※ 朝日2013年6月29日7時1分
政府が福島県田村市の除染作業完了後に開いた住民説明会で、空気中の放射線量を毎時0・23マイクロシーベルト(年1ミリシーベルト)以下にする目標を達成できなくても、一人ひとりが線量計を身につけ、実際に浴びる「個人線量」が年1ミリを超えないように自己管理しながら自宅で暮らす提案をしていたことが分かった。
田村市都路地区は避難指示解除準備区域に指定され、自宅に住めない。政府が計画した除染作業は一通り終わったが、住宅地は平均毎時0・32~0・54マイクロにとどまり、大半の地点で目標に届かなかった。
 朝日新聞が入手した録音記録によると、住民から「目標値まで国が除染すると言っていた」として再除染の要望が相次いだが、政府側は現時点で再除染に応じず、目標値について「1日外に8時間いた場合に年1ミリを超えないという前提で算出され、個人差がある」と説明。「0・23マイクロと、実際に個人が生活して浴びる線量は結びつけるべきではない」としたうえで「新型の優れた線量計を希望者に渡すので自分で確認してほしい」と述べ、今夏のお盆前にも自宅で生活できるようにすると伝えた。
 説明会を主催した復興庁の責任者の秀田智彦統括官付参事官は取材に「無尽蔵に予算があれば納得してもらうまで除染できるが、とてもやりきれない。希望者には線量計で一人ひとり判断してもらうという提案が(政府側から)あった」と述べた。除染で線量を下げて住民が帰る環境を整える従来の方針から、目標に届かなくても自宅へ帰り被曝(ひばく)線量を自己管理して暮らすことを促す方向へ、政策転換が進む可能性がある。
 環境省は取材に対して説明会での同省の発言を否定した。録音記録があり、多くの住民も証言していると伝えたが、明確な回答はなかった。

※ 私のニセモノに注意 ‏@tokaiama氏の2013/6/29のツイート
enagoya が小野さんの個人情報を挙げて到底医師とは思えない下劣な誹謗中傷を繰り返してますな これまで直接名指しを避けてきたが、岩田洋介医師の誹謗があまりにひどいので個人情報提供 大垣市民病院病理部所属 大学は小野さんの後輩だね 勤務時間中のツイートだ
・・・「buvery」なるネームで低劣なツイートを繰り返していた日本保健物理学会会長 東京医療保健大学看護学科の教授伴氏との説は事実のようだし、「enagoya」が大垣市民病院病理部で働いているというのもまた驚きだ。医療従事者の人間性に疑問を感じることはこれまでも多々あったが、これほどだとは・・・。怖くて病院に行けなくなる。

※ めいちゃん ‏@snoopymaygon氏の2013/6/28のツイート
311当時の行動はわかりませんが、近所の60代女性も、その夏、頭の半分以上の髪が抜けてしまい、大きな病院の脱毛外来に行ったところ、すごい満員でびっくりしたと言っていました。ご本人はストレスのせいだと思ってましたが、同時に高血圧も始まったと。世田谷区です。

※ 私のニセモノに注意 ‏@tokaiama氏の2013/6/29のツイート
buvery氏が日本保健物理学会会長 東京医療保健大学教授だと知られてから、なぜか「東日本の被曝は安全、誰一人病気になるような線量ではない」との従来の主張が影を潜めている  伴さん、これまで強硬に言ってきた安全デマを取り下げないでくれ 工作員のみなさんが不安がってるだろ?

※ 2013/06/28 20:06 【共同通信】
環境省は2013/6/28、東北・関東9都県のリサイクル関連事業者を対象に、金属スクラップやアスファルトなどの再利用製品に含まれる放射性セシウム濃度をサンプル調査した結果、公共工事に使う改良土で1キログラム当たり最大1710ベクレルを検出したと発表した。再利用の基準値を下回り、健康上問題ないとしている。今年2~3月に9都県の42事業所で計66製品を調べた。同省は「サンプルは少ないが安全性を確認できた」としている。個別の所在地は公表していない。
・・・もはやどこで放射能の高い物質に遭遇するか分からなくなっている。

※ 木下黄太のブログ2013/6/28の記事に仙台で被災し、健康症状が出て、避難移住した家族の例が載っている。

2011.3.11 仙台市で被災→生後4日の息子が母子ともに病院にいたため、救助に向かう。深夜1時到着。病院の近くまで津波が押し寄せていたため、そのまま宮城県南部に避難。ここから1週間生活。(ずくなし注:宮城県南部がどこか不明)
2011.3.17 宮城県名取市の住居へ戻る。
2011.4 喉が焼けるよな痛みと下痢の症状が出始める。喉の痛みは、約1ヶ月で治まったが、下痢は半年続いた。
2011.8 朝5時に目が覚めたが、強度の回転性の目眩になり、救急車で病院に運ばれる。検査結果は、原因不明。耳鼻科や脳外科など、有名と言われている病院で検査してもらったが、異常なし。ただこんな強度の目眩は見たことがないと言われた。ここから2週間の入院。強度の目眩は、退院してからも3ヶ月継続。現在は、軽い症状。
2011.11 検査会社に名取市の土壌検査を依頼。約30万Bq/平方メートルを検出。
2012.2 国立大学に土壌検査を依頼。約30万ベクレル/平方メートルを検出。
2012.4 夫、妻、息子の3人で西日本へ避難移住。宮城県からの避難は、身内から賛成を得られず、笑われながら引越。夫以外の者の症状としては、宮城県南部に住んでいる親父は、目から原因不明の出血。目の白い部分が血で染まっており失明の可能性。この症状は、2回ありました。
・・・名取市は、文部科学省の空中測定マップでセシウム計1万から3万Bq/m^2の区域。10倍高い値が出ていたことになる。福島市並みの汚染。仙台市の都心まで10km強。宮城県下の健康被害情報は少ないが、関東と同じように被害が出ているはずだ。

※ 木下黄太のブログ2013/6/28の記事に豊橋の会合に出席して「三重県南部で19歳位の女性の突然死報告を伺いました。前日まで大変元気にしていた女性が突然心臓死したそうで、自室で起き上がろうとして、亡くなったということです。ことしになってからの話です」とある。中部地方の健康被害については検討したことがあるがよく分からない。

※ 正造@etosha0824氏の2013/6/28のツイート
白内障と甲状腺機能低下の2歳児が受診。ついに来たか。

小児白内障の予後について誤解がある。バンダジェフスキー博士は病理学者、つまりデータは全て剖検例だ。小児白内障は相当な内部被曝ありと考えてよいが、白内障の全てが死亡するのではない。もし指摘されても諦めずに避難を。

・・・正造@etosha0824氏は眼科医とのこと。次は後続のツイート

片目の白内障が進行→片目の視力低下→視力不良の目が外斜視、白色瞳孔 で受診。斜視が悪化するなどの場合は、乳児でも眼科受診をお勧めします。

・・・以上は「ずくなしの冷や水」より
事故後早、2年半やはり健康被害が目立ってきています。風疹もその一つです。免疫機能の低下が影響しているものと思われます。 これでも原発再稼働党に投票するとはもはや救いようがありません。死んでもわからない人がいるのです。        以上

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