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2013年7月31日 (水)

除染の効果なし、自然逓減しかない、除染は無意味

 環境省は7日、東京電力福島第1原発事故に伴う旧警戒区域など国が除染する8市町村14地区の除染モデル実証事業の追跡調査結果を発表した。全体では、除染終了後約1年で空間放射線量が25%減少したが、帰還困難区域などでは除染後も高い線量が残っている。計測した日本原子力研究開発機構は、依然として高い線量の地区が残った理由について、周辺の線量が影響している可能性を指摘。線量を下げるには広範囲にわたる表土入れ替えや樹木伐採などの抜本策が必要とした。
(2013年6月8日 福島民友ニュース)

http://www.minyu-net.com/news/news/0608/news1.html

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