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2013年7月18日 (木)

アンデスの穀物キヌアに世界注目、食糧問題の救世主に

アンデスの穀物キヌアに世界注目 食料問題の救世主に


 畑に実るキヌア=5月、ペルー南部アレキパ郊外ヤンケ(共同)

 寒暖の差や乾燥に強く、栄養価に優れる南米アンデス原産の穀物「キヌア」が、世界的な食料問題の救世主になる可能性があるとして期待が高まっている。国連は今年を「国際キヌア年」に設定、欧米では健康食品として人気だ。原産地のペルーやボリビアでは生産、輸出が増えており、アンデスの貧しい農家に生活向上の兆しが見え始めている。

 食物繊維やビタミンが多く、栄養バランスの良さで知られるキヌアは、氷点下や酷暑のいずれでも生育が可能で、やせた土壌や雨の少ない地域でも育つ。

 ペルー政府などは品種改良や生産拡大計画を進めている。(アレキパ共同)

2013/06/13 10:17   【共同通信】

以上は「共同通信」より

今後の地球の気象激化に対応した植物かも知れません。  以上

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