日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892372.html
<転載開始>
今や、アメリカの3分の1の人々がフードスタンプで生活しているのです。これってすごい事です。驚きです。
アメリカは経済が崩壊しており、多くのアメリカ人が苦しんでいることが分かります。これもみな、悪政によるものです。現在、シンクロが起きています。それは日本の両側に位置する中国とアメリカが経済的に崩壊しつつあるということです。その結果、国家としても、これまでと同じ状態を維持することはできないでしょう。
アメリカの外国(イルミ)政府と、中国の共産党独裁政府が共に暗い穴の中に落ちて行くような気がしてなりません。アメリカも中国も国としては多き過ぎます。其々、独裁体制が崩壊し、アメリカでは州単位で独立し、中国は7つくらいの独立国ができるのが一番望ましいかもしれません。各州ごとに独立するかコロンビア特別区をアメリカ人の手で取り戻すかのどちらかでしょうねえ。
中国の場合は国が崩壊すると13億人の自己中の中国人が一斉に海外に偽難民を名乗って、周辺諸国へ入り込み、その国を汚染しますから、周辺諸国(日本も)は警戒しなければなりません。恐ろしい限りです。日本も中国人の難民を絶対に受け入れてはなりませんね。

http://www.occupycorporatism.com/usda-101-million-americans-receive-food-stamps/
(一部抜粋)
7月9日付け:
農務省: 1億人以上の米国民がフードスタンプで生活しています。

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米農務省の報告では、101,000,000人の米国民がフードスタンプで生活していることが分かりました(昨年1年間で1140億ドルの財政支出)。
フードスタンプで生活している米国人の人口は、民間企業で働いている労働者人口を上回っています。労働統計局発表指数によると、2012年のフルタイム労働者人口は97,180,000人でした。
農務省によると、米国経済が悪化する中でフードスタンプを申請する米国人の人口がかつてないほど激増しています。今月初めに、農務省のフードスタンプサービスが調査を行ったところ、多くの世帯が、子供達に十分な栄養を与えるために複数の福祉手当や生活保護を受給していることが分かりました。
調査結果では、多くのアメリカ人の家計が苦しくなる中で、政府は、食料を十分に手に入れることができない世帯を援助しており、政府の財政を圧迫していることが分かりました。
フードスタンプはセイフティネットとして、困っている人を助けています。 しかし、政府は、15種類の支援プログラムが重複しているケースもあり、非効率であると考えています。
先月、下院で、9400億ドルを要求する農業法案が否決されました。その法案の中身をみると、約7440億ドルのフードスタンプの発行が含まれています。農業法案の中で最も問題視されたのがこのフードスタンプのコストです。法案が否決されたことで、フードスタンプの予算が20億ドル削減されてしまい、困窮するアメリカ人は益々フードスタンプを受け取ることができなくなっています。
オバマは、この法案が可決されたら、大統領として拒否権を発動すると下院を脅しました。
フードスタンプサービスにより、20万人の子供達が無料給食を与えられています。