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2013年8月18日 (日)

スノーデンの情報:避けがたい太陽フレアーのツナミの到来


大規模太陽フレアーが今年、地球を襲う?

◆8月13日

 元CIA職員のスノーデンの手にした情報の中に、地球規模のカタストロフィーを示すものがあるようだ。このブログでも散々取り上げてきた「太陽フレアー」による地球への影響に関することだ。

 この太陽フレアーの内大規模なフレアーがが2013年の5月頃に地球を襲うという可能性をNASAが示していたが、起きなかった。が、実は4月にどうも太陽の反対側でそのような大規模フレアーが発射されたらしい、と言われていたのだ。

 このスノーデンが得た情報には、CIAの情報として、今年9月頃からこの大規模太陽フレアーが地球に向かって発射される可能性が示されているようだ。果たしてそれが地上の各施設の電気系統などに支障をもたらし、電気に依存する生活をしている現代人を大量に死に追いやるものかどうか、少なくともその情報が真実ならば、今からでもできる限りの準備を行っていくべきであろう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●スノーデンの情報:避けがたい太陽フレアーのツナミの到来
http://voiceofrussia.com/news/2013_08_11/Edward-Snowden-predicts-catastrophic-and-inevitable-solar-tsunami-8199/
【8月11日 Voice of Russia】

 インターネットでは元CIA職員のスノーデンが、継続的な太陽フレアー放射が9月から発生し、何億人もの人々が死ぬであろう、という陰謀論によって炎上している。

 スノーデンが収集したドキュメントは、CIAが14年前にこの脅威を知ったということを証明している、と冗談交じりに語られている。それ以来、世界各国の政府はこの「太陽によるアポカリプス」と言ってよい問題に対処すべく秘密裏に準備を進めている。

 スノーデンはシェレメティエボ空港のホテルの部屋から、米政府は9月の太陽フレアーの災厄に対する準備をするため懸命に作業を進めてきていると語ったと考えられる。この太陽フレアーは人類に死をもたらす可能性があると科学者らが主張しているように、致命的な結果となるかもしれないのだ。

 インターネット・クロニクルは皮肉っぽく、CIAはこの脅威の存在を1999年頃には知っていたと指摘する。しかし、政府の決定によれば、この情報は即座に機密情報になってしまった、という。

 情報を収集していた連邦緊急事態管理庁(FEMA)は太陽フレアーの恐ろしい結果について警告している:二ヶ月以内に人類は死に絶えるかもしれないと説得している。

 20世紀の後半以来、何億という人々が機械化された技術に頼るような生活をスタートさせてきた。太陽フレアーはコンピューター内のような電気回路を狂わす電磁波パルスを放射するので、このような生活は非常に脆弱なものとなっている。

 インターネット・クロニクルは、スノーデンが、FEMAと中国自然災害削減センターが プロジェクト・スターゲイトの研究結果に鑑みて準備を進めてきていると語ったと指摘している。

 FEMA自身のドキュメントは、これはスノーデンによって知らされているが、この機関が何千万人もの貧困者らに「食料と消費財の供給を容易にするように」安全な場所に住宅を与えるという計画をどのようにたてているか、を示している。

 「太陽フレアーからの大規模な電磁パルス」あるいは「殺人ショット」は世界の電気システムの殆どを破壊してしまう、というのが、スノーデンの意見だと言われている。

 「アメリカ人でリスクの高い人々は年配者と衰弱した人々で、技術的なものでなされる自宅介護とか生命維持のための処方を受けているような人々」と、スノーデンが語った内容として引用されている。

 人類は自らの技術的なものに依存する生活に対し、最も恐ろしい対価を支払わねばならないところに来ている。

 人類はどんなにそれが恐ろしい事であっても、未来に何が起きるか知る権利があるだろう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以上は「rockway express」より
5月の時は運良く助かりましたが、今回は果たしてどうなるか運不運が運命を分けることになります。フレアー時に夜であれば少しは良いと思われますが、真昼の晴天では目も当てられない惨劇が起きそうです。アーメン、南無阿弥陀仏・・・・・・・以上

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