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2013年9月13日 (金)

コレステロールは減れば減るほど癌や感染症に

コレステロールは減れば減るほどガンや感染症に

2013.06.24 02:17|健康・病気・医療
フェイスブック  内海 聡さんより転載


コレステロールは減れば減るほどガンや感染症に



コレステロールは副腎皮質ホルモンや性ホルモンなどの原料になる重要栄養素である。しかし、今やこのコレステロールはただの悪役として扱われているようだ。それが医学界と製薬業界とマスメディアによる嘘丸出しのマーケティングによることを、いまだ多くの人々は理解していない。
 
「日本脂質介入試験=J‐LIT」という臨床試験では、総コレステロール値が220以上の人ばかり5万人に、コレステロール低下剤を6年間使った。平均で約50下がったが、もっとも脂肪率が低かったのは220~260の人。180未満に下がった人の死亡率は220~260の人の2.7倍に増え、40%が癌で死亡。がん死亡率が最低であった280以上の人の5倍までもが、癌で死亡したことになる。

コレステロールが高いことで得られるメリットは、感染症やガンなどの免疫に関する病気にかかりにくいということである。あまりに高すぎれば当然動脈硬化のリスクは増す。そのバランスを取ることが大事であり、だからこそのこの数字なのだ。
 
コレステロールを下げるのはよくないと主張する医師は数多い。そのことは、まだ日本にも少しだけ救いがあるという気持ちにさせる。浜六郎氏だけでなく、たとえば『日本人よコレステロールを恐れるな』(長谷川元治)や『日本人はコレステロールで長生きする』(田中裕幸)などの著書がある





コレステロール!
気にしなくていいんです
日本人の古来の食生活をしていれば

コレステロール取りすぎの人は
腎喩のツボを刺激してあげてください 





気持ちいいですよ
以上は「live note」より
コレステロールが高ければ癌などになりにくいが動脈硬化などの他の病気になり易いとも言えます。逆に低ければ動脈硬化などにはなりにくいが癌などには罹りやすいと言えます。どちらにもならないのが良いのです。コレステロール値は240~260位が良いようです。以

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