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2013年10月11日 (金)

宇宙人からの伝言 (1)

宇宙人からの伝言(1)

UFO&宇宙人との接触(クラリオン星人) 



新シリーズを始めます。昨晩、Eテレの「サイエンスZERO」という番組でUFOを取り
上げていました。再放送が6月15日(土)です。UFO!科学的に「あり」?「ナシ」?

ほぼ自然現象という見方でしたが、目撃情報の2割が説明がつかないとかで、宇宙
物理学者曰く、「地球以外に知的生命体は存在するでしょうが、地球には来ていない」
現時点では致し方ないのでしょうが、それにしても、NHKは素直じゃない!(笑)

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紹介しました動画ですが、向かって左の著書が映っていますね。宇宙人の美しい女性は
白人のモデルさんを使用したようなので、それはかる~くスルーしてください。(*'▽')
向かって右の著書はかなり厚くて、とてもじゃないですが、ご紹介できそうもありません。
しかし、浅川先生のあとがきがありましたので、そこから抜粋して掲載いたします。

衝撃と感動の大作

私がこの本の中でも一番心が震えたのが、7千5百万年を遡る太古の時代に誕生した
人類の祖先たちが遭遇することとなった太陽系の惨劇の場面であった。
かつての太陽であった木星マルドゥックと現在の太陽であるラーとの力関係が崩れ、
太陽系が混沌とする中で誕生した金星

さらには、そのマグマとプラズマの塊から成長しつつあった金星と火星との衝突、また、
その反動によって軌道を変えるところとなった火星と地球との接触、さらには木星系の
軌道から外れて新しい太陽ラーに近づく地球に衝突する金星の話であった。

ヴェルコフスキーの仮説を密かに認めているNASA

本書を読み終えて思い出したのは、かつてユダヤ系の医者ヴェリコフスキーが閃きと
創造によって書き上げた著書【衝突する宇宙】であった。同書には、その年代は異なる
ものの、金星は木星から分離して誕生した惑星で、長い間不安定な軌道を周回して
いる間に、火星や地球と接触する事態が発生したことが記されている。

1950年にニューヨークで発刊されたこの驚くべき著書は、アメリカ全土は言うに及ばず、
ヨーロッパ諸国でも翻訳され大ベストセラーとなった。しかし、ヴェリコフスキーの
唱える宇宙論は体制派を占める天文学者たちから相手にされず、日の目を見ぬまま
今日に至っている。

しかし、NASA(アメリカ航空宇宙局)の裏情報に詳しい飛鳥昭雄氏に話を聞くと、
NASAはヴェリコフスキー仮説、つまり、金星誕生の経緯と、地球との接触の事実を
全面的に認めており、それに沿った宇宙探索を続けているということである。

カヴァーロ氏が語る天体異変の事実を初めて目にした読者にとっては、それ自体大変な
驚きであったと思われる。だが、ごく限られるとはいえ、彼の語る太陽系創世神話を
信じている学者が実際に存在し、宇宙探索の最先端で宇宙の謎解きに密かに関わって
いるという事実を聞くと、改めて驚きを感じるに違いない。

彼らはまた別のルートを通じて、(他の宇宙人からの情報によって)真実を知らされ、
その追究に取り組んでいるものと思われるが、ただNASAなどの研究機関の背後に
いて、全ての情報を知ることのできる存在が、実は地球を我が物にしようとする
【影の勢力】であることを考えると、これから先も政府や天文学界といった公の機関
から、カヴァーロ氏が説く地球や人類の太古の歴史が世に出る可能性は限りなく
ゼロに近い、と考えておいた方がよさそうである。

それだけに、今この時期に本書が世に出ることには重大な意味がある。
と同時に、それを目にした読者は大変な宝物を探り当てた幸せ者であることは間違い
ない。なぜなら、先駆者たちの記憶を失ったまま、長い間、偽りの幻想に囚われ続けて
いる人類が、間もなくやって来る新しい時代を前にして(覚醒)するためには、かつて
自分たちの遠い祖先が【エデンの園】と呼ばれる原初の地球で宇宙真理を理解し、
高次元世界の人々と同じ立場にいたことを思い出すのが、必要不可欠であるからで
ある。

「クラリオン星人はすべてを知っていた:マオリッツオ・カヴァーロ」より

以上は「MUのブログ」より

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