カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 米国デフォルト秒読み 5/5 | トップページ | 過ちを認めない民主党の大罪、菅直人・野田義彦の罪は万死に »

2013年10月14日 (月)

宇宙人からの伝言 (5)

宇宙人からの伝言(5)

太陽活動に異変!「ミニ氷河期」はやってくるのか?




遠からずやってくる太陽系の大変化

しかしそんな地球にも、そう遠からずのうちに転機のときがやってきそうである。
その時こそ、他の星々に住む住人のように高い周波数を持った肉体に生まれ変わり、
死から解放され、恐れや憎しみ、悲しみや苦しみのない世界へ移行するまさに
千載一遇のチャンスである。この好機を逃す手はない。

カヴァーロ氏も「星々の叡智に近づきながら、自らのルーツが秘められた心の領域
に踏み込み、己の意識を拡大することができれば、太古の住処に通ずる道を通って、
自分の新しい運命を発見することができるでしょう。」
と述べている。

ただ心しておかなければならないことは、一大転機の前に、地球と人類は大きな艱難
を乗り越えねばならないということである。地球自体が新しい高波動の惑星へと進化
するためには、人間という生き物によって破壊され汚染された数えきれないほどの
傷跡を一掃する必要があるのだ。

「間もなくすると太陽では磁場の乱れが起こり、その結果、太陽系は長期的に不安定
な状態に陥る。これらは全て、周期的な成長プロセスの一端、つまり、物質の周波数
上昇(次元上昇)を促す変化
である。」

「現行の周期が終わる頃、未曽有の磁気嵐の発生によって、気候変動は次第に
激しくなり、最後には磁場に突如異変が起こる。つまり、磁場逆転が起こることで、
ポールシフトが生じ、黙示録的な地震や火山噴火が次々と起こり、海底の一部が
姿を見せることになる。」

と、クラリオン星人スエルの言葉よりカヴァーロ氏が引用しているのは、やがて地球
と人類が遭遇することになる一大浄化現象の発生を伝えているものと思われる。

なお、スエルは「そうしたことは、今後30年から35年の間に起こりうることだ。」と
述べているが、ここでいう年数はカヴァーロ氏がスエルと会った、1980年代を基準
としていることを考えると、それは現時点から数えれば5~10年先ということになって
くる。(この本の初刊は2010年ですので、2015年~2020年ということになります)

スエルの発言以降に大きな状況変化がなければ、人類が遭遇することになる大異変
までに残された時間は決して長くはなさそうである。


「クラリオン星人はすべてを知っていた:マオリッツオ・カヴァーロ 著」より

以上は「MUのブログ」より

« 米国デフォルト秒読み 5/5 | トップページ | 過ちを認めない民主党の大罪、菅直人・野田義彦の罪は万死に »

地球大異変」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 宇宙人からの伝言 (5):

« 米国デフォルト秒読み 5/5 | トップページ | 過ちを認めない民主党の大罪、菅直人・野田義彦の罪は万死に »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ