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2013年12月12日 (木)

日本政府が一貫して「作成すらしていない」と発表していた福島原発事故の議事録が、実際にはアメリカが密かに議事録を作成していた

日本政府が一貫して「作成すらしていない」と発表をしていた福島原発事故の議事録が、実際にはアメリカが密かに議事録を作成していた!
 
山上勝義 ( 49 京都 建築士 ) 13/11/22 PM06 【印刷用へ
真実を探すブログ リンク より、以下転載

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【機密情報】日本政府が作成していないと発表した福島原発事故の議事録、アメリカが情報公開法で公開!秒単位で情報を記載!

福島原発事故以降、日本政府が一貫して「作成すらしていない」と発表をしている福島原発事故の議事録ですが、実際にはアメリカが密かに議事録を作成していました。
これはアメリカ連邦情報公開法に基づく開示決定で判明したもので、その議事録には福島原発に保管されている燃料棒が溶けた時のシュミレーションや、東電や日本政府の動きが秒単位で書かれています。

私もこの議事録に軽く目を通して見ましたが、東日本大震災が発生した直前の3月11日の時点で原発関連の情報が書いてあり、改めてアメリカの情報収集能力にビックリさせられました。
しかも、その後も2011年3月20日までビッチリと日本政府や各原子力団体の動きが克明に記録されており、これは第一級の最重要資料だと言えるでしょう。

福島では国や県を相手にした放射能関連の裁判が行われていますが、この資料の内容次第では、そのような裁判にも影響を与えるかもしれません。私も全文をちゃんと読んだわけでは無いので、今後も時間があれば、少しずつ資料を読み進めてみようかと思います。
*英語の出来る方に全文の翻訳をして欲しいところ・・・。

☆原発事故対応、議事録なし 政府対策本部、認識後も放置 リンク

☆日本政府にない福島第1事故の議事録、米国が保有 アメリカ情報公開法で公開 リンク

☆NRC最高決定機関の時系列議事録 リンク
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 以上は「るいネット」より

日本の政治は最低です。主権者国民を馬鹿にするのもいい加減にして欲しいものです。以上

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