地球去年はマヤの予言で地球が滅亡だと騒がれていましたが、来年2014年にも新たな地球滅亡説が浮上したようです。

なんと、今回の地球滅亡説は、地球どころか太陽系全体に関わる危機らしいのです。
この恐ろしい地球滅亡説を発表したのは、イギリスの天文物理学者アルベルト・シェルヴィンスキー氏。

彼によれば、

約1600万キロメートルにおよぶガス雲が地球に接近中

引用元:http://japanese.ruvr.ru/2013_11_01/123749423/


だということです。
しかも、このガス雲は、来年2014年の中旬には地球に到達するらしく、地球を破壊するらしい。
このガス雲はブラックホールから発生しているらしく、ブラックホールと聞くだけで恐ろしさ倍増です。。。

NASAは、今のところこの情報について確認されていない、と言っているらしいのですが、もしこれが本当であればマジで地球滅亡です。
地球どころか、太陽系全体がヤバいので、ロケットか何かで地球を脱出したところでまず間に合わないので、人類は間違いなく絶滅です。

どうか、このガス雲の情報がただの計算ミスであることを祈りましょう。