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2014年2月 3日 (月)

安倍政権崖っぷち、米国が最後通牒(2/2)

安倍政権崖っぷち 米国が最後通牒「靖国参拝せぬ保証を」

                     

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2014年1月25日 掲載
      
後がない/(C)日刊ゲンダイ
 もちろん米国は、日本との同盟関係を見直すつもりはない。経済は密接につながっているし、在日米軍基地も彼らには有益だ。ただ、安倍が中国や韓国と無用な摩擦を起こし続けるのなら許さないというスタンス。東アジアがガタガタするのは好ましくない。そのために安倍の行動を縛ろうというのだ。

「安倍首相はダボス会議で、現在の日中関係を第1次大戦前の英独に例えた。あのバカな発言がダメ押しになったのかもしれません。歴史認識に触れないとしていた米国が、靖国問題で踏み込んだのです。日米関係は新たな局面を迎えています。はたして安倍首相はどうするのか。これで参拝をやめれば、一部のコアな支持者に突き上げられるでしょう。政権内から危惧する声があっても強行したのに米国から言われたらやめるのか、となります。一方で、再び参拝するようなら、米国は本気で安倍降ろしを始めるでしょう。安倍首相は完全に追い込まれましたね」(天木直人氏)

 米国はさらに、村山談話や河野談話のようなお詫びや、従軍慰安婦問題への対応も求めているという。

 ウルトラ右翼の安倍にとっては、かなりの難問。再び参拝する前に、にっちもさっちもいかなくなって、再び政権を放り出すことになりそうだ。   
 

         
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以上は「gendai net」より

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