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2014年3月13日 (木)

近畿圏の大地震は6月下旬まで発生しない可能性あり

地震専門家の串田氏が地震予測を更新!前兆は終息せず!近畿圏の大地震は6月下旬頃まで発生しない可能性有り! new!!

20140303225057kusida01.jpg
電波の乱れ等から地震予測をしている地震専門家の串田氏が、最新の地震予測を発表しました。串田氏が2014年2月24日に発表した「長期前兆No.1778続報No.060」によると、2月末の時点でも大地震の前兆現象が終息しないため、6月末頃までは大地震が発生しない可能性があるとのことです。
大地震の前兆現象は2008年7月から観測されており、既に5年8ヶ月の歳月が経過しています。今のところ、串田氏の「地震が起きない」という予測は的中しているため、彼の予測はある程度信頼することが出来ると言えるでしょう。

串田氏は近畿圏でマグニチュード8前後の巨大地震が発生すると予測をしています。東日本大震災の時は場所を特定することが出来なかったようですが、前兆現象は今回と同じ様に観測していたようです。今後も串田氏はデータで異変を観測したら、ホームページ上で公開するとしています。
*ちなみに、串田氏の観測所も先月の大雪で、一時的に孤立無援の状態になっていたようです。

串田氏が2014年2月24日の時点で発表した情報
①震源は近畿地方の琵琶湖周囲
②規模はマグニチュード7.9±0.5
③6月末までは発生しない可能性有り


☆長期前兆No.1778続報No.060
URL http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhou_No060.pdf

20140303225113kusida02.jpg
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☆長期前兆その後 – PHP新書「地震予報」フォローページ
URL http://www.jishin-yohou.com/99_blank003.html

引用:
長期前兆No.1778は、初めて体験する特殊前兆形態であるため、2012年12月下旬近くまで、前兆が継続するか終息するかを観測しないと、対応地震発生が近いのか、あるいは現在推定されている時期から第5期前兆群に入り、さらに長期に渡り前兆が継続する可能性となるか、判断できない部分があります。両方の可能性は否定できませんが、変化が観測された場合には、上記で報告いたします。更新されていない場合は、現状、最終更新報告内容と変わらない見解であるとご理解下さい。

※PHP新書「地震予報」内に書かれた、推定領域内の自治体への報告については以下のとおりです。

2012年10月15日、推定領域内の主だった自治体へ電話で概要を説明。10月16日資料・報告書を先の自治体へ発送致しました。報告自治体は13箇所で、主だった自治体のみです。但し、各自治体へ説明も致しましたが、私(串田)は、国の研究機関の人間でも、大学所属の研究者でもなく、一般民間人の観測研究者であり、私の報告は私個人の責任において行ったもので、受けとられた各自治体には一切何の責任もありません。一民間人からの情報提供のひとつとして処理して戴いて構わないことを伝えてあります。従いまして、自治体に対し、皆様からの問い合わせ等はご遠慮くださいますよう、お願い申し上げます。

私の解析が間違っており、最終的な結果が、推定した内容と全く異なることになった場合には、全て私の責任であります。推定領域内の皆様方、自治体の皆様方に対し、多大なる心配をおかけしたことになりますので、その際は、心より深く謝罪いたします。ただ、規模の大きな地震発生の可能性が「否定できない」データを観測しておりますことから、念のため、ご迷惑にならない程度の範囲内でも防災点検や防災準備をして戴けたらと、お願い致しました。
:引用終了

☆北海道大学 森谷武男博士 凄すぎる地震予知(2008年十勝沖地震)



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以上は「真実を探すブログ」より
今回は前兆が大変長いようですね。前兆が長いということは地震の規模もそれだけ大きいということになります。前兆がある限り何れ大地震が来ることになりそうです。その時に原発再稼働が無ければ助かりますが安倍政権は再稼働をやりそうです。二度目の福島原発事故もありそうです。原爆も2発落ちてから終戦ですから今回も二度の事故が起きないと停止しないようです。二度目が西日本では日本には住めなくなります。住めなくなってから原発廃止しても役に立ちません。頭の悪い内閣です。                      以上

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