カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« エネルギー政策は「即ゼロ」を基本にすべき(3/8) | トップページ | 土壌醗酵による放射能除染記者会見 »

2014年3月28日 (金)

死に至る牛肉がまたも流通

『死』に至る牛肉がまたも流通

カリフォルニア北部の畜産業者
ランチョ・フィーディング社にて
牛肉リコールがありました。
米農務省サイト:
当局は危険度『高』に設定し、
この牛肉を食べれば
「重大な健康被害もしくは、
死に至る可能性のある」
対象となる900万ポンド牛肉は
2013年1月から現在まで出荷された
牛肉となりますが、これが消費者に
流通したのかは明らかになっていません。
・・・
そもそも牛が病気になってしまう原因は
牛のえさ、抗生物質、ホルモンとなります。
毒が入って、牛の体内には腫瘍だらけとなり、
歩行が困難になります。
牛が病気になる理由:
私たちはその死ぬ寸前の『危険』な
牛肉を美味しいと食べているのです。
その牛に実態は2008年カリフォルニアで
撮影され世間をアッと脅かせました。
歩行困難な牛を虐待する畜産農家 :
(動物愛護家の方は絶対に見ないでください)
私たちはこのような牛肉を
美味しいといって食べているのです。
原始人食ではたんぱく質の摂取を
推奨していますが、決してこのような
悪質な肉を食べることは推奨していません。
牧草で育てられた牛(Grass Fed Meat)、
もしくは牛肉の場合は脂分の少ない
「赤身」を食べることを推奨します。
【自然治癒・健康の最新記事】

以上は「アメリカ経済ニュース」より

米国の牛肉は安いとのことでだいぶ食されているようですがやはり危険がありそうです。危ない肉は輸出に回すそうです。危険を承知で食すことになります。  以上

« エネルギー政策は「即ゼロ」を基本にすべき(3/8) | トップページ | 土壌醗酵による放射能除染記者会見 »

健康」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 死に至る牛肉がまたも流通:

« エネルギー政策は「即ゼロ」を基本にすべき(3/8) | トップページ | 土壌醗酵による放射能除染記者会見 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ