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2014年4月27日 (日)

学校給食で「牛乳の味が違う」神奈川で児童ら860人

学校給食で「牛乳の味違う」 神奈川で児童ら860人

朝日新聞デジタル 4月23日(水)18時12分配信

 神奈川県の川崎、相模原、厚木の3市で23日、同日の学校給食の牛乳を飲んだ市立の小中学校の児童・生徒計約860人が「普段の味と違う」などと相次いで違和感を訴えた。各市の教育委員会によると体に異常が出た児童・生徒はいないという。牛乳を製造した雪印メグミルク(東京)は「原因を調査中」としている。

 いずれも「大豆のような味」「苦み」など食味の違和感で、訴えた児童・生徒は川崎市で小学校20校計598人、中学校5校計45人▽相模原市で小学校1校約30人▽厚木市で小学校1校13人、中学校6校計173人。厚木市では全校生徒の4割以上が違和感を訴えた中学校もあったという。

 牛乳は同社海老名工場(神奈川県海老名市)で製造された。同社などから報告を受けた県も23日、原因の調査に乗り出した。

朝日新聞社

【関連記事】

以上は「朝日新聞デジタル」より

食べて応援などで汚染された食事を児童に食べさせる運動が推進されています。これもその一環だと見れれます。今の安倍政権の政治は完全に狂っています。本人がすでに放射脳になっているので正常な判断ができない状況です。これは日本の悲劇です。歴史に残る残虐な時代にあります。                              以上

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