カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 九州・川内原発・再稼働か、いよいよ列島完全破壊モードへ | トップページ | アメリカが警戒”失言政治家”の危ない感違い(1/4) »

2014年4月15日 (火)

エクアドルの火山に大規模噴火の懸念

 

エクアドルの「火の喉」トゥングラウア火山に大規模噴火の懸念


火山活動が活発になっている南米エクアドル中部のトゥングラ
ウア火山について専門家らは4日、「5分間に及ぶ爆発音を伴う
噴火」を確認したと報告した。噴煙は高さ10キロに達し、大規模
な噴火への懸念が高まっている。

首都キトの南およそ130キロにあるトゥングラウア火山は1999年
から活動期に入ったとみられており、今年2月上旬から火山活動
が活発になっていた。

「トゥングラウア」は、先住民の言語であるケチュア語で「火の喉)」
を意味する
。(4/5 AFP)

 20140405-03.png
 ring of Fire

やはり、「環太平洋火山帯」ですね。エクアドルのトゥングラウア火山は数年前
から火山活動が活発化していたのですが、今年2月にオレンジレベルの警
が出されていました。今回は本当に大噴火に至るかもしれません。

火山というのは、ある日突然大噴火することはありません。湯気が出たり、小
噴火が確認されてから数か月、あるいは数年後に本格的な噴火が起きます。
その意味からいえば、地震とちがって物心両面の備えができるということです。

今後懸念されることといえば、世界中で話題になっているイエローストーン火山
ということになります。湖の水温が上昇したり、湖底に隆起が見られたり、小規
模な地震が発生していますが、今日明日ということはなかろうと思います。
主人は「ロシアのいうとおり年内だと思う」と云っていますが、私はどうも来年以
降のような気がしますが・・?みなさんは如何でしょうか。


関連記事

以上は「MUのブログ」より

現在は78万年ぶりの「地球大異変期」にあることが実証されつつあるのです。以上

« 九州・川内原発・再稼働か、いよいよ列島完全破壊モードへ | トップページ | アメリカが警戒”失言政治家”の危ない感違い(1/4) »

地球大異変」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: エクアドルの火山に大規模噴火の懸念:

« 九州・川内原発・再稼働か、いよいよ列島完全破壊モードへ | トップページ | アメリカが警戒”失言政治家”の危ない感違い(1/4) »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ