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2014年5月 5日 (月)

アメリカは一体どうなっているのか?「陰謀暴露論」抜きの表の見方!

【討論!】アメリカはいったいどうなっているのか?:「陰謀暴露論」抜きの表の見方!

みなさん、こんにちは。

今朝ずっと見ていたYouTube番組を一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

1/3【討論!】アメリカはいったいどうなっているのか?

(1から3までどんどん進む。しかし、全体で3時間はある。)

ところで、この討論には、いわゆる「陰謀論」も「陰謀暴露論」も古代史もまったく出てこない。だから、「伊勢神宮」が「古代イスラエル」時代から継承された伝統ある儀式である。古事記・日本書紀は、神代文字で書かれた日本の古代イスラエル時代の記録から、神代文字に精通した稗田阿礼の口承によって唐から伝来した漢字形式に翻訳されたものであるということをまったくご存じない。

そういうわけで、問題のごく一面の表層的な部分の一部だけを見ているにすぎない。

だから、チャンネル桜の人たちは威勢がいいが、問題の本質はまだ理解できていないようである。

現在では、彼らがいうところのアメリカの富豪層や指導層はいわゆる「NWOシオニスト」であるが、第二次世界大戦前はおろかごく最近のインターネット時代に入るまでは、まったくこういう「古代イスラエルの失われた10支族」の問題と日本の関係というものを知るものは少なかったのである。

それが、インターネットの現在になって、それもスマホでだれでもインターネット情報を見ることができる時代になって初めて、西洋人の若者たちにも日本人は西洋世界と共通した古代からのいにしえの歴史と伝統を積む重ねてきた民族であった、それも古代イスラエル以前の古代エジプト時代にまで遡る歴史と伝統を東の日出る国で保存してきた実に貴重な民族だったのだということをやっと知り始めたのである。

なかでも、前イスラエルの駐日大使のエリ・コーヘン氏やイスラエルのアミシャブという「失われた10支族」の探求を行っている国立の組織が日本に度々やって来て、ほぼ100%日本人は古代イスラエルの民であったということを証明しているのである。

この3000年の歴史の重みというものをやっと西洋人が理解し始めたのである。この重みをこのチャンネル桜の連中は理解していない。

あくまで現代史についての反日問題を理解しているにとどまっているのである。

従軍慰安婦問題や南京大虐殺問題が、戦前の「朝鮮朝日」から始まった「朝日新聞」によって仕込まれた捏造だったにすぎないということをやっと理解し始めたということである。

古代ユダヤ・キリスト教に端を発する一神教の文化圏である西洋人が、極東の島国の日本人は単なるアニミズムの多神教を信じる民族であると思ってこれまで戦争してきたものが、実は日本人がそうしてきたことは、まだ西洋世界自体が一神教に変わる前の古代エジプトや古代メソポタミヤ時代の「名残り」であったにすぎなかったということを理解したからである。あるいは、いま理解しつつあるのである。

世界を牛耳るのはユダヤ人なのだから、その本家のイスラエルが反日から親日に変われば、それは世界は変るのである。が、いまは世界がこの問題を知り始めたばかりで、どう取り扱っていいのかまだ良くわからないというのが現状だろう。かなり混乱している。困惑しているはずなのである。

この意味では、「エフライムの木の伝説」が今後の成り行きを決めるのだろうナア。(エフライムの木でブログ内検索)

実に面白い展開が待っているのかもしれませんナ。
以上は「井口和基氏」ブログより
今のアメリカはまさに存亡の危機にあります。思想的にも哲学も経済も世界に誇れるものはありません。あるのは嘘と張り子の軍事力だけです。おちぶれた強盗団の様子です。これは自ら招いた自業自得の姿なのです。いずれ天罰(自然災害?)が下り米国の存在が亡くなります。人類を道ずれにしないよう願いたいものです。       以上

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