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2014年7月 7日 (月)

医療の闇:もしかして医者が病気を治すと思っていませんか?

◆【医療の闇】もしかして医者が病気を治すと思ってませんか?

2014.3.29|ワクチン 健康 医療問題 抗ガン剤 犬の脳腫瘍・腫瘍・ガン 薬害

2005/04/24 愛:1歳4ヶ月

 

←2005/04/24 
 1歳4ヶ月の愛・・・

「病院へ行く前に必ず読んで下さい」と帯に書かれた本…
今日は、『医者に殺されない47の心得』から少し抜粋しようと
思います。

この本は、慶應義塾大学医学部の近藤誠先生の著書の
1冊です。

近藤誠氏…ご存知の方も多いと思いますが、がんの放射線
治療の専門家ですね。

そのガンの専門家が抗ガン剤や毒性や、拡大手術の危険性
など、ガン治療についての本をたくさん出され啓蒙を続けて
こられました。

私自身、抗ガン剤がよくないと知ったのは、つい2~3年前、
近藤先生の著書と須﨑先生からでした。

母を胃がん、父を肺がんで亡くした私は、後に抗ガン剤の真実
を知り、愕然とすると共に副作用の恐ろしさに、あぁ!その通りだ…と、
ものすごく納得しました。

知らずに三大治療を受けさせてきたこと、『悔い』なんて
生やさしいものではありませんでした。

私は、もともと食や健康、社会毒に敏感な方でした。

「買ってはいけない」は、出版されるとすぐ職場にも置いて、
社員達が好きな時に読めるようにしていました。

無農薬や添加物なし、ノンケミカル生活は子供の頃からなので、
当たり前のことでした。

父母の死から、「病気」「薬」「健康」について、それまで以上に
考えるようになりました。

そして、突然、愛を襲い瞬く間に命を奪った脳腫瘍・・・
「病気」「薬」「健康」への思いは、更に更に強くなりました。

今、こうしてお伝えしていることは、自分自身が学んだことであり、
納得していることばかりです。

本や有料の資料なども山ほど購入してきました。

その中から、少しづつお伝えしています。

重いテーマですが本当に大事なことだと思っているので
お付き合い下さいね。

そして、少しでも現状を知って頂き、あなたの人生にプラスになればと
思っています。

では、今日は近藤先生の『医者に殺されない47の心得』からです。

************~ここから~******************************

日本人は世界一の医者好き国民です。
年間ひとり平均14回前後、先進国平均の2倍以上も、病院へ
行っています。
検診やガン検診も、国からの強い奨励もあるので、せっせと
受けてます。

とりあえず病院に行けば、医者が何とかしてくれる。
病気の専門家なんだから、病気の防ぎ方も治し方も、よく
知っているはず・・・。


あまり深く考えずに、たいていの人がそう信じているから、
ワクチンで死にかけても、またワクチンを打ちに医者に
かかっているのでしょう。

医者は本当にあなたの病気を防いだり、治したりしてくれて
いるのでしょうか?


医者の僕が言うのも何ですが、ノーです。

風邪・頭痛・高血圧・高コレステロール血症(高脂血症)・
不整脈・がん・・・病気の9割は、医者にかかったからと
いって治るわけでも、回復が早くなるわけでもありません

そして、副作用や後遺症などのリスクはとても大きい。

熱を下げる解熱剤や、セキ止めなど、不快な症状を一時的に
抑える「対症療法薬」も、カラダはつかの間ラクになっても、
回復は遅れます。

発熱やセキなどの症状はすべて、体がウィルスを追い出そう
と闘っているサイン。


薬は体の治癒力を邪魔します

インフルエンザワクチンは(略)、せいぜい「効果が期待されている」
レベルです。

一方、風邪薬やインフルエンザワクチンの副作用で亡くなる人は、
大勢います。

************~ここまで~******************************

医者に殺されない47の心得 [ 近藤誠 ]

これを読んで、どう思われたでしょうか?

風邪では死なないけど、風邪薬で死ぬ人は多い…って、
これはもうジョークの世界ですよね・・・。

まず、私たちは本当に頭を切り換える必要があると思います。

「医者が何とかしてくれる」という妄想から!

これは、飛んで火に入る夏の虫…状態だと思います。
自ら医者に近づいて、命を落としたり縮めたりしている訳
ですから・・・。

近藤先生も、こういう人が多すぎる・・・と、嘆いてます。

私たちは完全に洗脳されてるので、今までの常識を覆す
のは大変だと思いますが、ぜひ別の方向からも見て下さい。

愕然とすることばかりで更に愕然・・・請け合います;;

また、先生は「医者はヤクザや強盗よりタチが悪い」とまで
言い切ってます^^;

いろいろ調べて『知る』ことが本当に本当に大事だと思います。

病人をつくっている、高血圧・高コレステロール血症の罠も、とても
気になっているので、早くお伝えしたいです。

あ、病院へ行くのはどんな時か?ということも大事ですね!

次回も、あなたのマインドコントロールが解けるお手伝いを
したいと思います^^

♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*♪*:..:*

【今日の愛ちゃん】

↓あたちのご飯だ!^^

frenchbulldog 愛:1歳8ヶ月

2005/08/03 愛:1歳8ヶ月

↓よいしょ・・・っと^^;

frenchbulldog メグ:3歳8ヶ月、愛:1歳1ヶ月

2005/01/20 メグ:3歳8ヶ月、愛:1歳1ヶ月

↓ガシガシ・・・
2005/01/19 愛:1歳1ヶ月

↓とってもシンケン…w

frenchbulldog 愛:1歳2ヶ月

以上は「突然天国へ旅立った愛からのメッセージ」より

医者も必要な部分と余分な部分があります。要は自分の健康はやはり自分が守る必要があります。                                         以上

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