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2014年7月13日 (日)

凍土遮水壁、原子力規制委員会だけでなく米国も強い懸念

Friday, May 02, 2014

凍土遮水壁、原子力規制委員会だけでなく米国も強い懸念(5/1 共同通信)

 東京電力で組織改革や原発事故への取り組みを監視する「原子力改革監視委員会」委員長で元米原子力規制委員会(NRC)委員長のデール・クライン氏は1日、都内で共同通信と会見し、福島第1原発の汚染水問題の切り札と期待される凍土遮水壁について「最良の選択肢との確信が持てない。意図せぬ結果が生じないか心配だ」と語った。

 同席した副委員長で英原子力公社名誉会長のバーバラ・ジャッジ氏も、実証性を見極める試験を夏の暑い時期に行う必要があると指摘。クライン氏とともに凍土壁の実効性に懸念を表明した。

 凍土壁には、日本の原子力規制委員会や土木専門家からも疑念の声が出ている。

http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014050101001810.html
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以上は「東京江戸川放射線」より
日本の原子力を取り扱う能力はこの程度なのです。だから事故が起きたのです。原発で決して起こしてはならぬ鉄則がメルトダウンなのですが、これをいとも簡単に起こしてしまう幼稚さは原発を取り扱う資格がありません。素人が原発を動かしているような危険極まりない状況なのです。これでは再び事故は必至です。 以上

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