以下は,原発問題さんからの引用です。

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関東平野には、乾くと黄色や白色の微粉末がそこらじゅう付着する雨が何度も降った

黄色や白色の微粉末1

20. 2013年4月02日 15:49:55 : Feg7XNnqz6
関東平野には乾くと黄色や白色の微粉末がそこらじゅう付着する雨が何度も降った。

黄色は酸化ウラン、白色はセシウムやストロンチウムの化合物であることは間違いないと思う。

だから、あらゆるものが汚染された。

換土してないグラウンドで教師が生徒に運動させるのは殺人といえる。

放射能をめいっぱい吸い込んだ土のミクロン単位の土を肺に入れてしまったら、肺炎や肺がんを間違いなく発症するだろう。

のみならず、臓器の細胞や神経や免疫細胞を攻撃するのであらゆる病気が発症する。

しかし、彼らはすでに肺にたくさんの放射能を土の微粉末とともに入れてしまったのだ。

あとは時間だけだ。地獄がもうすぐ始まる。

今できることは、能力のある個人、団体、自治体は関東や東北の一部で放射能障害を持ったこどもを受け入れることだろう。

大部分の若い人たちには時限爆弾を仕掛けられたと同じだ。

彼らの生命は長くないのは確定事項だと思う。

適齢期の人は安全なところに引越し、早く結婚して健康な子孫を残すことを勧める。余計なことといっちゃ余計なことかもしれないけれど、現実だからしかたがない。

病気になるのは時間の問題だけだ。

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核物質の中で、黄色い物質として有名なものは、放射性物質
http://quasimoto.exblog.jp/14506699/ より(引用開始)

核物質の中で、黄色い物質として有名なものは、放射性物質である。
東京で黄色い雨を観測。花粉という言い訳はチェルノブイリの黄色い雨の嘘そのものだ

ストロンチウムは、軟らかく銀白色のアルカリ土類金属で、化学反応性が高い。空気にさらされると、表面が黄味を帯びてくる。セシウムは、軟らかく、黄色がかった銀色をしているアルカリ金属である。プルトニウムは、金属状態では銀色だが、酸化された状態では黄褐色となる。

要するに、危険な放射性物質はどれも、空気にさらされると黄色か黄褐色の色を持つようになる、ということである。

(引用終了)

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2011年3月24日東京で黄色い雨を観測。花粉という言い訳はチェルノブイリの 黄色い雨の嘘そのものだ
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993507p://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993...  より(引用開始)

日本でも同様の説明がされており、ゴーメリ(Gomel)、ベラルーシ(Belarus)で降った黄色い放射性の雨は、単なる花粉であり心配する必要はないと政府当局者は主張している。

今の私たちがそれは厚かましい嘘だと知っているにもかかわらず。

チェルノブイリの場合 - 黄色い雨:「私たちは黄色い水溜まりに飛び込んだ。

空気の中でそれは見えず、実体化もしていなかった。しかし、黄色い塵が見えたなら、放射線を見ていることになる」とセルギエフ(Sergieff)は話している。

放出された不安定な元素の中には、ヨウ素131、セシウム137、ストロンチウム90やプルトニウム239があった。

科学者によると、それら元素に曝された場合、また特にこのような高濃度の場合、細胞の機能が決定的に弱められ、DNAが損傷を受けるという。

これら元素が、セルギエフの元に最初に到達した20年前、黄色い雨が降ったという。

幾ばくもなく彼女の故郷の住民は、政府の役人が彼女らに請け合っていたものが、単なる「花粉」ではない事を知ったと彼女は話している。

何れにしろ、日本で降った黄色い雨は100%放射性残留物であるように見える。

(引用終了)

http://megsinginglalala.blogspot.jp/2013/03/blog-post_10.html
2013年3月10日日曜日
Facebookの友達が投稿した東京の空の写真には度肝を抜かれました!

黄色や白色の微粉末2
イエロー雲 (Unknown)
2013-03-18 18:56:02

2011年10月 妹が出張で東京に出向いた際、飛行機の中から空をみると東京方面が真っ黄色の雲に覆われていて、東京の空気ってどんだけ汚れているんだろうといっていました。

今思えばいろいろと化学物質が混ざっていた雲だったんですね。

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/1cbb2666b758cda64a01f6090bd6d75c
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アマちゃんだ @tokaiama

関東平野には、乾くと黄色や白色の微粉末がそこらじゅう付着する雨が何度も降った。あらゆるものが汚染 http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/1cbb2666b758cda64a01f6090bd6d75c 当時、花粉というデマが飛び交ったが、後に硫黄35の可能性が指摘されただが本当はウランやストロンチウムだった可能性も政府は隠蔽した