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2014年8月 6日 (水)

地球の生物が死に至る10の原因

04:16

地球の生物が死に至る10の原因

地球の生物が死に至る10の原因

地球ではここ5億年に5回の大量絶滅が発生した。

   そのうち最も有名なのが6500万年前に起きたもので、恐竜もこれによって全滅した。大量絶滅については膨大な量の理論があるにもかかわらず、こうした絶滅の理由は正確にはわかっていない。
 これから起きる6度目の大量絶滅について、以下の理由が考えられる。

10. 天然資源の枯渇から自然破壊が進む– 地球に与える人為的影響はあまりにも大きい。毎年地球では最高で10
万種の動植物が絶滅している。

9. イエローストーン国立自然公園で火山の大噴火噴火はいつ起きてもおかしくない。噴火によって米国大陸全体が破壊さ
れ、有毒火山灰による雲が地球全体を覆う

8. 人工知能にのって人類が疎外される。
ロボットがあらゆる生活面で人間の場所を奪ってしまう。

7. ガンマー線星どうしの衝突でガンマー線が生じ、地球の表面の主たる層がすべて破壊される。だが、新たな爆発まではまだ5億年もあるのは救い

6. ミツバチが全滅の危機に瀕している。

地球温暖化と農薬の使用が原因。ミツバチは農作物のかなりの部分で受粉を行っており、私たちの食物の33%はミツバチの人口に依存してる。このためミツバチが全滅すると食物危機が先鋭化する恐れがある。

5. 人類はエボラ出血熱などの死に至る伝染病の前に無力だ。

4. 過去200年、炭酸ガスの放出量が増え、海洋の酸が25%上昇した。これによって海中の生物が大量死する恐れがある。

3. 彗星が地球と衝突する恐れ。

人類の存在に大きな脅威となる。

2. 科学者ジェイムス・ハンセン氏は埋蔵燃料の燃焼によって温室効果が急速に進み、地球は第2の金星になる恐れがあると語っている。金星の表面温度は475度。

1. 磁場の方向が変わる

磁場の方向が変わることで地球の磁場圏が弱まる。宇宙放射線によって取り返しのつかない結果になる。

 science.mirtesen.ru

Канако Мано
続きを読む:
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_27/271687764/
以上は「the voice of russia」より
現在は今の人類始まって以来の78万年ぶりの「地球大異変期」にあります。過去の歴史からはこのような異変期には生物の70~80%が絶滅しています。新しい環境に適した生物が繁栄することになります。今回の時期には多分人類は絶滅する可能性が高いものと思われます。そうならないことを願いますが相手は自然ですから人類の希望など聞いてくれません。                                  以上

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