最近の記事

カテゴリー

  • 3.11テロ9.11テロ
  • gesara nesara
  • アベノミクス破綻
  • アメリカ合衆国・内戦
  • アメリカ破産
  • ウクライナ紛争
  • ゲサラ・ネサラ
  • コロナワクチン
  • コロナワクチン解毒方法
  • サル痘
  • ジャーニーズ事務所問題
  • スポーツ
  • スマートシテイ
  • デジタル通貨
  • デジタルID
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • パンデミック合意
  • マイナンバーカード
  • マスコミ
  • レプリコンワクチン
  • 世界大恐慌
  • 世界政府
  • 中東戦争
  • 二パウイルス
  • 人口削減
  • 人工地震
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 大阪・関西万博
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 岸田軍拡大増税
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 憲法改正
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 政権交代
  • 文化・芸術
  • 新世界秩序
  • 新型コロナウイルス
  • 旅行・地域
  • 日本の開国
  • 日本の隠蔽体質
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 汚染水・(処理水)。海洋投棄
  • 池田創価学会
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 第三次世界大戦
  • 紅麴
  • 経済・政治・国際
  • 統一教会と自民党
  • 考古学
  • 能登半島地震
  • 自然災害
  • 裏金・パーテイ券問題
  • 趣味
  • 遺伝子治療
  • 食料危機
  • 鳥インフルエンザ
  • 5G
  • lgbtq
  • mRNA
  • UFO・反重力

最近のトラックバック

« 突然大量の鼻血を出して倒れる子供、胎児への影響を恐れて中絶する女性 | トップページ | 小保方氏は上から命じられるままにSTAP細胞を作る実験に集中していたのに »

2014年8月27日 (水)

「ムサシ」2刀流の出番!?

「ムサシ」2刀流の出番!?>
 いまだに民間企業の選挙屋「ムサシ」が、国や自治体の選挙の投開票など一切を独占しているという事実を、知らない日本人がほとんどといっていい。筆者も、数年前に事情通から聞いて驚愕したばかりである。富士通が製造したこの選挙機器は、既に米国で使用され、大統領選挙でそのインチキ投開票機器であることが判明している。「コンピューター操作によって、当落を逆転することが可能」と専門家も指摘している。正に2刀流使いなのだ。前回の参院選でも判明したため、さすがに先の滋賀の知事選では作動しなかった。だが、次なる福島と沖縄の重要知事選で「ムサシ」が大活躍するかもしれない、と一部専門家は警戒している。

<絶体絶命の安倍晋三>
 ワシントンから見る安倍・自公内閣は、安倍自身の「戦後レジームの脱却」の具体例として国際社会のタブーである戦争神社・靖国参拝によって、いまや要注意政権と判断されている。
 ウクライナのクリミヤ併合を強行したプーチンと連携する安倍に対しても、安倍警戒は頂点に達している。ロシア制裁に対して甘い日本政府を「欧米レベルに」と苦言を呈しなければならないほど、ワシントンのストレスは溜まっている。
 内閣支持率アップのため、8月末の北朝鮮訪問に向けた独走計画にも、しきりと牽制球を投げている。他方、内政もアベノミクスによる著しい円安で、国民生活は厳しい事態に追い込まれている。2000万人の非正規社員の不満は充満している。
 その関連で、石油・ガソリンの高騰にマイカー族は怒り狂っている。ガソリンを使用する運輸・農業・漁業関係者も同様である。貿易で生きてきた日本も、もはや不可能になってきている。SOSの日本丸だ。
 あまつさえ米国の死の商人が喜ぶだけの、他国への戦争を可能にする閣議決定の強行に対して、自衛隊の家族だけでなく、子供を持つ親たちの反発も強まっている。ましてや、疑獄の本丸である徳洲会事件には蓋をする、原発処理をいい加減に処理しているなど、列島の不満は高まるだけである。
 それを外遊でカバーするだけだから、福島と沖縄は確実に自公候補の敗北と予想される。「共産党の野党分断に期待するしか手はない」という有り様だ。
<安倍・自公政権唯一生き残り策>
 大事な二つの知事選で敗北すると、安倍内閣は失速する。安倍退陣論が浮上して内閣は瓦解するだろう。
 それゆえの「ムサシ」出番に官邸がのめり込む可能性が強い。金権選挙は言うまでもないが、それでも厳しい与党選挙になる。反原発・反米軍基地ムードのもとでは、市民の選挙監視も強まるだろう。ご存知、この選挙屋の株主の一人が安倍の実父・晋太郎であることも知られている。安倍が相続しているだろうから、その影響力も強いはずだ。
<待ち構える9月の厳しい残暑>
 靖国参拝のために2度目の首相になったという安倍である。電通を自在に駆使しながら、新聞テレビを抑圧して内閣支持率を高めてきた内閣も、滋賀に続いて福島・沖縄で落とせば、来年の統一地方選挙は総崩れになる。
 9月人事の不満から党内に安倍打倒勢力が台頭するだろう。以上のようなストレスに安倍の健康は耐えられなくなろう。「躁」から「鬱」になるとおしまいである。
 安倍家に詳しい人物は「CIAも黙っていない」と不気味な予測もしている。安倍の偽りの説明に外交辞令よろしく「集団的自衛権行使容認を支持する」というチリ政府のコメントを大々的に宣伝する安倍だが、9月から厳しい残暑が待ち構えている。
 其の分、ムサシへの誘惑が強まるだろう。
2014年8月2日記
以上は「本澤二郎氏」ブログより
最近の衆院・参議院。都知事選は皆ムサシを使っています。次回からは監視を強め不正は一切させないようにすべきです。投票用紙は一定期間廃棄はしないで万一に備えることが重要です。                             以上

« 突然大量の鼻血を出して倒れる子供、胎児への影響を恐れて中絶する女性 | トップページ | 小保方氏は上から命じられるままにSTAP細胞を作る実験に集中していたのに »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「ムサシ」2刀流の出番!?:

« 突然大量の鼻血を出して倒れる子供、胎児への影響を恐れて中絶する女性 | トップページ | 小保方氏は上から命じられるままにSTAP細胞を作る実験に集中していたのに »

2024年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ