以下は,南相馬市議大山こういちのブログさんからの引用です。

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当然、空中にセシウムは浮遊しているのに御用医者は内部被曝は無いと嘘をつく
   
当たり前のこと,除染もしていず、むき出しの最終処分場となった広大な阿武隈産地。

空中には舞い飛ぶ放射性各種。

山からの風に乗って,絶えず吸い込みます。

大人は1日に20立方メートル以上を肺でこすのです。

タンや目くそ鼻くそが出るのは空中に浮遊物質があるからです。

日本では線量計が絶えず数値が動きます。

それが当たり前だと思っていましたが,ウクライナに行ってそれが非常識であることがわかりました。

チェルノブイリ事故ご27年目にしてその周辺地域は雨樋の排水口も木の根元も側溝や室内や屋上までも,その地域は同じ数値を指し示し,数値は動かず、ピタッと止まったままでした。

大変なショックと発見でした。

「数値が揺れ動く異常さ」。

世界の非常識:日本,放射性物質が舞い飛ぶ生活空間。

「年20㍉まで住め」とは国民殺し。

外部被曝1ベクレルと内部被曝1ベクレルでは天と地の差があるのです。

チェルノ事故から28年立って新しい世代の子供たちの殆どに嚢胞結節がある現実。

放射性要素は2ヶ月で消えてなくなりましたが、残ったセシウム137が甲状腺に異常をもたらし,ガンなどを発生させ全身に転移させています。

「空中に舞い飛ぶセシウム、こんな空間で住むのは悲惨なことです。」



これが日本の真実

南相馬市議 大山こういちのブログ
http://mak55.exblog.jp/20623482/
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2ちゃん原発情報 @2ch_NPP_info

名無し:2014/04/27(日) 06:46:48.25 ID:XXXXXXXX 当然、空中にセシウムは浮遊しているのに御用医者は内部被曝は無いと嘘をつく http://mak55.exblog.jp/20623482/ 2014-04-27 00:35 南相馬市議 大山こういちのブログ