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2014年8月 3日 (日)

衝撃!安倍首相と原発事故・オウム事件をつなぐ「島津論文」と元自衛官の告白

               

                         

               ブログを書かずにいるうちに、日本だけでなく世界の戦争屋を始めとする金のためなら何をやってもいいという巨大な権力とそれを何とかしようという悪と善とのせめぎあいが、だんだん浮き彫りになってきて、書かずにはいられなくなった。

安倍政権の増税とガソリンなど諸物価高騰。国民からは厳しく取り立てながら企業減税するなど、今の政権も異常なら、庶民の味方とか平和とかブレーキをかけるといいながら、創価学会・公明党がアメリカの指令を受けて安倍政権と一緒になっている現状はさらに空恐ろしい。

止めることができず放射能が垂れ流しになって、まだ仮設に多くの避難民がいるのに、原発を再稼動させると言う疑問も、テレ朝スクープの長年政界工作をしてきた関西電力元福社長内藤千百里氏の歴代の首相への年2千万献金(国民の電気代から払われている)告発で納得できる。これは首相だけではないだろう。そして、このような献金を東電・中電も続けているらしい。

「3A(安倍・麻生・甘利)+1S(菅)+公明党派」による国民の議論を無視した集団的自衛権決議だけでなく、震災・原発事故、オウム事件、そして秘密保護法案をはじめとする権力側の隠ぺい工作。

そして、見えなかった一見バラバラな出来事が、ある日ツイッターに流れた元ジャパンタイムズ編集長の「島津論文」によって、繋がった。

これをどう判断するかは読者それぞれだが、安倍首相が原発事故にもオウム事件にも、さらにアメリカのチェイニー副大統領ともイスラエルとも深く関わっている存在だということがよくわかる。

 内部告発やマスコミのスクープなど、メディアや権力下にあった人達も目覚め始め、日本も世界も大きく変わろうとしている。

 ここでは、島津論文と元自衛官の集団的自衛権の危険性を指摘する告白を挙げた。アメリカの人達が、チェイニー元副大統領の陰謀を暴き始めたように、世界中の国々であらたな事実がわかりはじめてきた。一人ひとりが書くこと、言うことなど自分にできることをすることから、日本のいや世界中の人達が救われるのかもしれない。

と、ここまで書いていると、ドイツ紙Wahrheit für Deutschlandが、マレーシア航空のボーイング777型機を撃墜したとみられるウクライナのスホイ25のパイロットから、マレーシア機を撃墜するために同機に搭載されている砲を使用した話を聞くことに成功したという記事を掲載したニュースが飛び込んできた。これについては、真偽のほどを確認して、また述べたい。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1、衝撃暴露情報!元ジャパンタイムズ編集長の「島津論文」

http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=46952からの引用
_________________________________________

コメント追記:[rakuchi氏]元ジャパンタイムズ編集長の島津洋一というジャーナリストが書いた、超ド級暴露情報「島津論文」の内容をあっさりまとめてみます。
2013/05/21 1:00 PM NWO(新世界秩序) / 原発・放射能, 国内政治, 国家工作・諜報, *政治経済
竹下雅敏氏よりコメントをいただきました。

これは驚きました。幻の4号機の爆発シーンが見られるとは!
これまでなぜ4号機爆発の動画だけがないのか不思議におもっていましたが、あるもんですね~。
そしてこういう理由で出せなかったんですね。
(竹下雅敏)

はっちです。
超ド級の真相暴露記事の簡易要約です。とてもわかりやすいです。
(寄稿者のコメント)
転載元より抜粋)
取締り110番 12/12/9
自民党の現在の総裁は「安倍晋三」という男です。この男の経歴を知って、この男にまつわる疑惑を知って、それでも自民党に投票しようと言うのであれば、もはやかける言葉もありませんが、自分の息子や孫が徴兵されて戦争に駆り出されるリスクをどう考えているのか聞いてみたいところではあります。

安倍晋三については、元ジャパンタイムズ編集長の島津洋一というジャーナリストが書いた、通称「島津論文」を読んでみるのが一番良いでしょう。

http://mkt5126.seesaa.net/article/237609107.html

「長そうだから読みたくない」というモノグサな人の為に、内容をあっさりまとめてみますと

安倍の祖父の岸信介は、戦前は原爆開発、戦後も原子力政策に関与してした。親父の安倍晋太郎は、ロシア日本カレッジという研究機関の設立に出資し、この機関はオウム真理教によって運営されていた。安倍晋三は神戸製鋼に勤めた時期があるが、この時の同僚の一人が村井秀夫(後のオウム真理教幹部にして、暗殺された男)である。」 
文以外の情報を挟みますが、オウム真理教の「宗教法人申請」を東京都は拒否し続けていました。それに圧力を掛けて強引に認可させたのが、時の運輸大臣だった「石原慎太郎」です。地下鉄サリン事件が起こると、自分への繋がりがバレる前に(というよりも裏取引によって、政界引退と引き換えにマスゴミ緘口令を敷いてもらったのでしょう)石原慎太郎は突如国会議員を辞めます。
そんなオウムとの繋がりが濃厚な石原慎太郎を、地下鉄サリン事件が起きた東京都の都知事に何度も選んでしまうのですから、都民の民度も知れたものですね。(私も知らずに投票してしまったことがあり、反省しています) ここで「島津論文」に戻ります。

(続きはここから)

「サリン事件が起こると、安部晋三はオウムとの繋がりが隠し始めましたが、自分が首相の時には核武装への夢が捨てられず、ブッシュ・チェイニーと交渉し、兵器級プルトニウムの提供と、秘密裏の日本の核武装容認を求めました。安倍にはロシア寄りのカードがあったため、「ホワイトハウスが日本の核武装を認めないなら、日本はロシアと組む」というメッセージを、読売新聞を使って伝えたようです。

ブッシュは日本の核武装を認め、PANTEXという核兵器貯蔵施設から兵器級プルトニウムを盗み出させ、イスラエルを使って日本に密輸しようとしました。仲介者にイスラエルを使ったのは、万一事が発覚した時に、アメリカも日本も「知らん」と言える為の保険です。

しかし、イスラエルは、アメリカから渡された兵器級プルトニウムは自国の核兵器の為に掠め取り、代わりに劣化したプルトニウムを日本に届けました。(核弾頭のプルトニウムは時間の経過と共に劣化するため、定期的に新鮮なものと取り換える必要があります)

激怒した日本は返金を求めましたがイスラエルはこれを拒否し、ブッシュ政権末期になったこともあり、その後は日本も何も言えなくなりました。劣化したプルトニウムは再濃縮しないと核兵器として使えません。

そこで、日立とGEはレーザープラズマ濃縮技術を開発しましたが、これには膨大な量の電力を必要とするため、原発一基を営業外運転する必要がありました。そこで秘密裏に稼働していたのが福島第一原発4号機なのです。東電の発表では「定期点検中で燃料棒は抜かれていた」ハズなのに、4号機があのような「不完全核爆発」をしたことには、そのような裏があったわけです。」

大分要約してしまっているので、気になる人は原典を読んで下さい。いずれにしてもショッキングな内容ですが、厚さ10cmもの鉄筋コンクリートの建屋の壁が、小学校の理科実験でもたまにやるような「水素爆発」程度のもので破壊できるわけがないことは、自分の頭で考えられる人ならわかるハズです。しかも水素爆発なら水しか出ませんから煙は「白か透明」にしかなりません。さて、4号機爆発時の煙は何色だったでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=gDXEhyuVSDk


日本の海岸線に54基もの原発を建設したのは、中曽根を筆頭とした自民党の面々です。フクシマの惨劇が起きた後でも、自民党は一度も謝罪も反省もしていません。今後も原発を再稼働し、憲法を改正して基本的人権を削除し、自衛隊を国防軍にして核武装すると言っています。こんな政党に投票して自分や自分の子孫を危険に晒すのが目的でしょうか?

ポドン日本の敵国が存在するとして、日本を壊滅させるのは簡単です。海外線に並んでいる原発のどれかにミサイルを撃ち込めばいい。北朝鮮のノドン・テ程度のミサイルも迎撃出来ずに太平洋側に着弾させているような有様で、アメリカが売りたくて仕方のないPAC3をいくら並べた所で、一発も着弾させずに迎撃できるだなんて、本当に思っているのでしょうか?しかも、原発は電源を喪失するだけで自爆する事が立証されたのです。何もミサイルを撃ち込まずとも、原発に送電している鉄塔を倒せば事は足ります。そう言えばフクシマの時も、フクイチに電力を供給していた東北電力の鉄塔が「不思議に倒壊」しましたね。

まだ必要でしょうか?今度の選挙で自民党に投票する人を見かけたら、私は「大馬鹿者かパラノイア、そうでなければ国民を虐殺したがっている殺人鬼」だと思うでしょう。

自民党は、「消費税増税賛成」「原発推進」「改憲して核武装」「日米同盟強化」です。一応TPPには反対しているフリをしていますが、TPPとは企業を用いて日本の富をアメリカに流す方法です。自民党は昔ながらのやり方で、米軍と兵器購入を用いて戦争ビジネスでアメリカに富を流そうとしているだけです。最低賃金の引き上げにも反対しています。これでは、国土を守る前に国民が死に絶えますね。

_____________________________________

「超ド級暴露記事![島津論文]極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした」からの引用

http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=46923
2013/05/20 9:30 PM NWO(新世界秩序), 地震・災害 / 原発・放射能, 国内政治, 国家工作・諜報, 竹下氏からの情報, 竹下雅敏氏, *政治経済
印刷用ページ
竹下雅敏氏からの情報です。
超ド級の真相暴露記事。この事が知られれば安倍首相をはじめ、事件に関わった者は全員絶体絶命だ。これから世界はどうなるのか。
非常にオモシロクなってきた。
難しい文章なので、ややこしい部分は省きました。
興味のある方は、元記事で全文をご覧下さい。
(竹下 雅敏)
————————————————————————
極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした(島津論文)
転載元より抜粋) 憂いの果てに ~次男坊のアフォリズム~ 11/12/30

Yoichi Shimatsu
10-2-11

ワシントンの情報筋によると、実際の爆発の原因は、アメリカの核兵器製造施設から不法に持ち込まれた核弾頭の核分裂で、使用済み核燃料冷却プールの冷却水の蒸発が、そこに保存されていた兵器級プルトニウムとウランの起爆につながった。

アメリカとイスラエルが、秘密裏に日本の核武装を支持しているという事実は、最近の歴史の中で最大の公的隠蔽とされている。アメリカの戦略兵器の盗難が、ブッシュ/チェイニー・チーム ー 安倍晋三首相 ー イスラエル政府のエフド・オルメルトという3つの関係の下、最も高いレベルで認可されたことを、一連の出来事の経過が示している。

東京のストレンジラブ

2007年前半に、ディック・チェイニー副大統領は、彼の最も親しい側近と東京へ飛んだ。新聞社説は、彼の訪問が秘密に包まれていると記している。

チェイニーは、久間章生防衛庁長官


を秘密会談から閉めだし、冷たくあしらった。防衛庁長官が、秘密の日本核開発計画をペンタゴンに明かすかもしれないという懸念だった。ホワイトハウスへの認可を求める日本の核開発計画に、統合参謀本部が反対するのは確実だったのだ。

発表されていないチェイニーの訪日の理由は、アジア太平洋地域における四カ国同盟を進めることにあった。4つの礎石 - 米国、日本、オーストラリア、インドが、中国とその同盟国である北朝鮮とロシアを囲い込み、対峙するように求めることだった。日本は、この大同盟が釣り合いを欠いているという見方をしていた

安倍は彼自身の核への野心のために、ロシアよりのカードを探っていた。

自民党が2006年9月に安倍を首相に選び、タカ派的な安倍は、防衛の厳格な体制と非核原則という戦後の政策を乗り越えていくことを繰り返し求めた。日本の核装備への支持は、彼の家系から生まれたものだ。彼の祖父である岸信介は、戦時中に原子爆弾のプロジェクトを育て、戦後は首相として、一般の核開発計画を制定した。彼の父安倍晋太郎(元外相)は、1980年代にロシアと取引をして、ロシア-日本カレッジを後援しているが、ここはオウム真理教(外国諜報機関のフロント)に運営され、崩壊したロシアから軍事科学者を雇っていた。

日本の核装備をアメリカが受け入れるにあたっての一番の障害はペンタゴンで、そこでは真珠湾と広島がアメリカ軍の優越性を正当化するシンボルとして残っている。

(続きはここから)

安倍が示したロシアのカードから、彼が濃縮ウランを買っていたことが示唆される。アメリカ製のウランとプルトニウムは世界で最も純粋な核物質で、99.9パーセントの純度をもつ。

安倍には、難解なテクノロジーに対する広い知識がある。彼の1980年代最初の仕事は、神戸製鋼のマネージャーだった。その研究者のうちの1人が、天体物理学者村井秀夫で、



村井は後にオウム真理教の主任科学者になったが、オウム真理教は安倍の父によって始められたプログラムの下、ソビエトの武器技術者を雇い入れた。安倍は政府の活動を始めると、JETRO(日本貿易振興会)の米国支所に配属された。そのニューヨーク事務所は、ペンタゴンと主な防衛システム開発請負業者の先進技術を盗み出すための、データベースを解読するコンピュータのホストをつとめた。そのハッカー・チームは東京大学の最高のゲーマーにより率いられ、彼はオウムに入った。

1995年の東京地下鉄サリン事件後、安倍は公共関係のキャンペーンのため、オウムと距離を置くことになる。

テキサスでの犯罪

BWXT Pantex(アメリカの核弾頭施設)は、有効期限を終えた核弾頭の保存場所として用いられている。

ブッシュと安倍がキャンプ・デービッドで会談している間、Pantexの500人の組織化された警備員が、45日間のストライキを始めた。

2ヵ月間にわたるストライキの合間を縫って、弾頭芯を載せたトラックがゲートから出た。容器に詰められた約16トンの核弾頭は、核分裂防止のため冷蔵された容器の中に入れて牽引された。

イスラエルの裏切り

日本への核の積荷は、ホワイトハウスによる法的否認権のため、第三者の仲立ちを必要とした。情報筋によれば、イスラエルは追加支払れを拒否した。対してイスラエル秘密情報機関は、日本の核施設をStuxnetウイルスで攻撃した。2008年秋、安倍総理が辞任した時から、東京は援助を求めることイスラエルは彼ら自身の兵器のために新しい核弾頭をかすめ取り、古いものを届けた。劣悪な弾頭は濃縮を必要とするため、日本は激をやめ、ブッシは役に立たなくなった。

日本の核の開発者である経産省は、福島第1原発でウラン弾頭を濃縮する以外に方法がなかった。(福島第1は核拡散防止検査官の発見を避けるのに十分遠い場所にある)日立とGEはプルトニウムのためのレーザー抽出方法を開発したが、それには膨大な量の電力を必要とする。これは原子炉一機が予定外の稼働をしなければならないということで、3月の地震が襲ったとき、それが実際に行われていた。

日本は国連のパレスチナの権利を支援することで、テル・アビブに対して平手打ちをあびせたが、それに対してイスラエル秘密情報機関は、日本の核施設をStuxnetウイルスで攻撃した。
いを東京に要求する際、エージェントというよりブローカーのようにふるまった。怒して返済を要求したが、イスラエルはこれを拒否した。

福島第一原発事故の真相に迫る! 4 〈スタクスネットが世界中の原発をメルトダウンさせる?!〉

東北の地震までは、ファイアウォールがStuxnetを寄せつけなかったが、地震は6機の原発の背後にあった送電塔を倒壊させ、停電がコントロールシステムを崩壊させ、少しの間ファイアウォールを停止させた。コンピュータが再びオンラインになると、Stuxnetは予備発電器をシャットダウンするために浸入し、地震と津波の間の20分間、福島第1のポンプと弁が動かなくなり、タービン室は洪水被害にさらされた。

貯蔵プールへの冷却水の流れが止まり、蒸発が速まり、過熱した核弾頭の分裂が、爆発ときのこ雲につながった。

課せられる罪

東北の地震と津波は、福島第1に損害を与えるのに十分強力だったが、この天災は2つの外部要因によって非常に拡大されることとなった:津波前の危機的な20分間にコントロールシステムをシャットダウンしたStuxnetウイルスの拡散; そして核施設を破壊し全ての地域を汚染した兵器級核物質の存在。

関係する3つの勢力の中で、誰に最も罪があるのか?

ホワイトハウス、特にブッシュとチェイニー、そしてDoEの共謀加担者は、安全装置なしで違法に核弾頭を運び出し輸送したことに対する責任がある。

イスラエル国家は、アメリカの戦略的装備を盗み出し、日本政府に対する詐欺と強奪をおこなった。そして戦争行為にも等しい重要なインフラへのコンピュータ攻撃に関係し、致命的な結果を招くことになった。

安倍首相と経産省は、憲法に反して兵器級核物質を供給し、危険性を無視して、向こう見ずで無秩序な保管、濃縮、抽出をおこなった。安倍が、最初にウランとプルトニウムの濃縮を求めなかったならば、他の勢力が関係することはなかっただろう。日本が犯罪への加担を生み出したのだ。

国際刑事裁判所は、何百万人の人々の健康-日本、カナダ、アメリカ合衆国、ロシア、南北朝鮮、モンゴル、中国、おそらく北半球全域に関する訴訟をとりあげるだけの十分な根拠を持っている。福島の災害は、卑劣な独裁による人権侵害以上の罪であり、ニュールンベルクや東京裁判所の告訴に匹敵するほどの、人道に反する罪だ。起訴をしないということは共犯のようなものだ。

もしもあらゆる暗雲の中に希望の兆しがあるとすれば、それは東北の地震と津波が、第三次世界大戦への動きを止めることで、さらなる愚挙から世界を救ったということだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2、元自衛官(防空ミサイル部隊所属)の告白

ブログ「思索の日記」からの引用
http://blog.goo.ne.jp/shirakabatakesen/e/40768d2be233f251b6ff75903613f0db
街頭(6月30日 神戸・三宮の街宣活動に飛び入りで) 元自衛官(防空ミサイル部隊所属) 泥 憲和さん

 突然飛び入りでマイクを貸してもらいました。 集団的自衛権に反対なので、その話をします。 私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました。 日本に攻めて来る戦闘機を叩き落とすのが任務でした。

 いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか、不安じゃないですか。 でも、そういったものには、自衛隊がしっかりと対処します。 自衛官は命をかけて国民をしっかり守ります。 そこは、安心してください。

 

いま私が反対している集団的自衛権とは、そういうものではありません。 日本を守る話ではないんです。 売られた喧嘩に正当防衛で対抗するというものではないんです。 売られてもいない他人の喧嘩に、こっちから飛び込んでいこうというんです。 それが集団的自衛権なんです。

 なんでそんなことに自衛隊が使われなければならないんですか。 縁もゆかりもない国に行って、恨みもない人たちを殺してこい、 安倍さんはこのように自衛官に言うわけです。 君たち自衛官も殺されて来いというのです。 冗談ではありません。 自分は戦争に行かないくせに、安倍さんになんでそんなこと言われなあかんのですか。 なんでそんな汚れ仕事を自衛隊が引き受けなければならないんですか。 自衛隊の仕事は日本を守ることですよ。 見も知らぬ国に行って殺し殺されるのが仕事なわけないじゃないですか。

 みなさん、集団的自衛権は他人の喧嘩を買いに行くことです。 他人の喧嘩を買いに行ったら、逆恨みされますよね。 当然ですよ。 だから、アメリカと一緒に戦争した国は、かたっぱしからテロに遭ってるじゃないですか。 イギリスも、スペインも、ドイツも、フランスも、みんなテロ事件が起きて市民が何人も殺害されてるじゃないですか。

 みなさん、軍隊はテロを防げないんです。 世界最強の米軍が、テロを防げないんですよ。 自衛隊が海外の戦争に参加して、日本がテロに狙われたらどうしますか。 みゆき通りで爆弾テロがおきたらどうします。 自衛隊はテロから市民を守れないんです。 テロの被害を受けて、その時になって、自衛隊が戦争に行ってるからだと逆恨みされたんではたまりませんよ。 だから私は集団的自衛権には絶対に反対なんです。

 安部総理はね、外国で戦争が起きて、避難してくる日本人を乗せたアメリカ軍の船を自衛隊が守らなければならないのに、いまはそれができないからおかしいといいました。 みなさん、これ、まったくのデタラメですからね。 日本人を米軍が守って避難させるなんてことは、絶対にありません。 そのことは、アメリカ国防省のホームページにちゃんと書いてあります。 アメリカ市民でさえ、軍隊に余力があるときだけ救助すると書いてますよ。

 ベトナム戦争の時、米軍は自分だけさっさと逃げ出しました。 米軍も、どこの国の軍隊も、いざとなったら友軍でさえ見捨てますよ。 自分の命の方が大事、当たり前じゃないですか。 そのとき、逃げられなかった外国の軍隊がありました。 どうしたと思いますか。 軍隊が、赤十字に守られて脱出したんです。 そういうものなんですよ、戦争というのは。

http://radiobondoodle.tumblr.com/post/88373244083

以上は「和枝」ブログより

やはりそうでしたか、「3.11テロ」が起きてすぐに島津論文を知りました。その時は一つの見方として捉えていましたが安倍氏との関係が今一つ判然としていなかったのです。「9.11テロ」時から安倍氏は関係していると推察していましたが今回の「3.11テロ」は間違いなく安倍氏が関係しているものと思っていました。だから「特定秘密保護法」などを強行して法律化したのです。秘密が暴露されることを懸念している証拠です。不正選挙で成立した安倍政権も予定の行動です。                           以上

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