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2014年10月29日 (水)

ロシア非常事態省、小惑星対策システムの開発に640万ルーブル拠出

ロシア非常事態省 小惑星対策システムの開発に640万ルーブル拠出へ

ロシア非常事態省 小惑星対策システムの開発に640万ルーブル拠出へ

  ロシア非常事態省は、危険な天体のモニタリングと、小惑星や彗星の防衛計画のためのシステム開発を命じた。契約金額の最高額は640万ルーブルとみられている。

  ロシアおよび全世界では、2013年2月にロシアのチェリャビンスクに隕石が落下した後、特にこの問題の重要性が増した。チェリャビンスクでは、衝撃波で7000棟超の建物の窓ガラスが割れ、ガラスの破片で1600人超が負傷した。経済的損失は12億ルーブルを超えた。

   ロシア非常事態省対外対策センターのボロフ所長はリア・ノーヴォスチ通信に、隕石がチェリャビンスクに直接落下していたら、正真正銘の大参事になっていただろうと語った。

  リア・ノーヴォスチ

国内, 宇宙, 社会・歴史
続きを読む:
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_16/275994190/
以上は「the voice of russia」より
78万年ぶりの地球大異変期にあり、小惑星との衝突の可能性も高まっています。万一衝突すれば人類の滅亡もあり得ることになります。米国NASAも研究していますが予算不足で思うようには言っていないようです。この問題は国連が中心になり研究予防する必要性があります。                                 以上

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