図2.1本の茎に2つの花が合体して咲いている。この株だけで写真の上と下と2つの異常茎があることがわかる。道路脇の土は毎時17.13マイクロシーベルト!

図3.右上はてっぺんに8つの花を咲かせている異常に太い一本の茎。土壌表面は毎時4.53マイクロシーベルト。 周りの7本の茎の太さと比べてみてください。

図4.図3に同じ株だが、左は一つの太い茎に3つの花が咲いていたのが花びらが萎れて、落下寸前。これから萼に隠れて見えないが種子が形成されているところ。(このあと白い部分が球状に開裂して綿毛になり種子が飛んでいくはず)。

図5.一株の中からのいろんな異常な太さの茎と花房の数。 右のものは双房で茎が少し太い、一番上は少なくとも8つ花房が数えられ非常に茎が太いことがわかる。

図6.この異常茎は頭の花の数が多くて重いので、耐えかねてか太い茎がこのように途中でひしゃげている。図10に見るように、異常花房にはこういうひしゃげた茎が多い。

図8.中心線を横一列に花房がに4つばかり合体している様に見える。花弁がむちゃくちゃ。

図10.次々と見つかった太いの茎を切断した断面。人の指と比べて異常に茎の直径が太いことがわかる。左上:花房が3つ一緒。右上:花房が3つ一緒。左下:花房が4つ一緒。右下:花房が5つ一緒。

オオキンケイギク

先ほど近所で見つけたマーガレットの一種と思われる花の奇形です@神戸市須磨区北部。 @onodekita p.twipple.jp/4L1Bg

シクラメン

キンセンカ

カブ

キャベツ

@onodekita やけに硬いキャベツだな~(・・?))と思って切ったら中身がこんなでした。天草産です。 pic.twitter.com/o3QmLuXwLs

タンポポ