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2014年10月12日 (日)

放射能除染技術! 佐野千遥博士が論じる

放射能除染技術! 佐野千遙博士が論ずる・・・

成る程!
これなら良く分かる!
素人でも良く分かる!
何時から、物理学が物議学になったのだろう?!
佐野博士の単極磁力子物理学は、
分かり易い!!



 私が、素人だからと言えば実も蓋もないが、素人でも分かる理論の方に分がある。真理は単純であるはずだ。

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 素人だからと馬鹿にしてはいけない。


 昨今の物理学は、虚言を労して素人を煙に巻くが、物理学者が如何ほど真実に通じているかは、別である。そもそも物とは何かと言うことになると、数式はあるが、その実体について概念を説明出来ていない。


 だから、そもそも論ではまるで分からない物理学となっている。


 宇宙は真空となっているが、真空とは何もないという説明である。何もないところに、何故、宇宙が質量を持つ物質が登場するのか? それはビッグバンという、これ又、訳の分からないマジック論理が登場する。


 何もないのではなく、エーテルが存在するのである。


 エーテルというのは、エネルギーであって、その特性は単極磁力子であるとの説は、説得性がある。それはN極子とS極子が存在する。それらは互いに逆の回転を持つエネルギー体であるとの論理である。そう解釈している。


 これは分かり易い。


 エネルギー体であるから、それ自体は目には見えず、質量も形態も為していないのであるから、真空(何もない)と考えるのは、人間として、ある意味、自然であるかも知れないが、それは素人の世界である。


 物理学者は、E=MCの自乗と定義していながら、エネルギーの一面性しか論議していないのである。


 エネルギーには、負のエネルギーが存在する。負のエネルギーとは何か?


 作用反作用の法則で、素人は良く分かっている。直感的に分かるのである。あまり、理屈に凝り固まっている人には分かりにくいだろうが、素直に頷ける人も多かろう。


 それがN極子であったり、S極子であったりするというのは、良く分かる。


 両極子は静謐であれば、何もないが、運動を始めると始めてエネルギーとしての正体を現す。つまり、物質化するのである。陽子が出来たり、電子が出来たりする。素粒子となるのである。


 そのように解釈している。中らずも遠からずであろう。反陽子、反電子も極子の運動形態による。又、中性子も同じ。


 こう素人は、素直に解釈する。


 静謐な両極子の状態が、エーテルなのである。それが動いてエネルギーとなり、物質化すると考えると矛盾はない。無から有などあろう筈もなく、有りて在るものしか存在はしない。


 その姿が変幻自在するだけだ。


 一体、その元は何かと言うことであるが、それは意識である。意識のないものは存在しない。意識こそ、根源のものだと考えると、創造の元を空想することが出来る。空想だが、中らずも遠からずだろう。


 創造の元については、割愛するとして、無(エーテル)に動きが生じて、N極子(陰)とS極子(陽)となり、相互いに結び合い、万物を生ずるとの陰陽理論と合致する。


 その動きの態様は、時には、エントロピーの増大の熱力学に沿い、あるいは又、その逆の反エントロピー的、負のエネルギーとして態様を示す。つまり、熱反応や反熱反応がそれであるし、重力と反重力も当然発生する。反重力と言うけれども、単なる反発力に過ぎない。


 エーテルとは、静謐なエネルギーだから、宇宙はエネルギーの塊である。元々、エネルギーであるから、フリーも糞もなく、エネルギー不足など問題外なのだ。


 そう言うところまで、演繹出来る話なのである。


 素人のお粗末な解釈一席であった。

【転載開始】誤報!!「「正統派」現代物理学派・三菱重工が放射能除染基幹技術を開発」スミルノフ物理学派佐野千遥

下記のような日経新聞Web版に 載った、三菱重工業が元素変換によりセシウムやストロンチムといった放射性物質を非放射性物質に変える技術を発表した、と報じる記事で、世の中では、あ あ、これでやっと「正統派」現代物理学派が福島原発問題を解決する技術を創り出した、と考えている方々が大半ではないかと思うので、その認識は全くの勘違 いであり、完全に本末転倒である事を本ブログで真に科学的に且つ物理学の素人の方々にも良くお分かり頂けるように解説いたします。

<日経新聞 Web版 2014年4月9日>

「三菱重工業は重水素を使い、少ないエネルギーで元素の種類を変える元素変換の基盤技術を確立した。原子炉や大がかりな加速器を使わずに、例えばセシウムは元素番号が4つ多いプラセオジウムに変わることなどを実験で確認した。
将来の実証装置設置に向け、実用化研究に入る。放射性セシウムや同ストロンチウムを、無害な非放射性元素に変換する放射性廃棄物の無害化処理に道を開くもので、原発メーカーとして実用化を急ぐ。」

「具体的には厚さが数十ナノ(ナノは10億分の1)と極めて薄い金属のパラジウムと酸化カルシウムの薄膜を交互に積層した多層膜に変換したい金属を付ける。この膜に重水素を透過させると百数十時間で元素番号がそれぞれ2から4、6多い元素に変わった。」

「セシウムはプラセオジウムに、ストロンチウムはモリブデン、カルシウムはチタン、タングステンは白金に変わることを確認した。特殊な薄膜に重水素を透過させる独自技術は日本での特許に続き2013年、欧州でも特許を取得した。」

<以上日経新聞 Web版 2014年4月9日からの引用>

では本論を以下に展開する。

そ もそもナノテクノロジー(ナノ[10のマイナス9乗]メートルの空間内で起こる物理現象のエンジニヤリング)で観察されている現象は悉く、カッコ付「正統 派」現代物理学の手におえない現象であり、カッコ付「正統派」現代物理学は理論的に全く説明できていない。その原因はカッコ付「正統派」現代物理学が全体 系完全な誤謬であるからであるのだが、ここにそれを論証しよう。

「正統派」現代物理学派の物理学者にお伺いするが
質問1)どのようにして、このナノ空間内でその原子核が陽子1つ、中性子1つから成る重水素原子がセシウム原子やストロンチウム原子の原子核に吸着する核融合が起こるのか、貴方達の「正統派」現代物理学は理論的に説明できますか?

出来ないでしょうね!当然の事ながら...。エネルギー・レベルとかの山のようなエネルギー計算をなさるようですが...。その計算は次の質問2)にも関連するので、質問2)へ進みます。

質問2)核種変更の核融合なのだから、貴方達の「正統派」現代物理学によるならば、当然の事ながら熱核反応となり、超高温に成らねばならないのに、この場合、常温で核融合が起こる事実を貴方達の「正統派」現代物理学は理論的に説明できますか?

出 来ないでしょうね!当然の事ながら...。核反応の巨大エネルギーが関わるのだから、貴方達の「正統派」現代物理学によるなら、超高温にならねばならない し、中性子が外れて核融合ではなく核分裂で核爆発すら誘発する危険が生じる、と貴方たちはエネルギーについての計算結果から結論付けるのではないでしょう か?!

質問3)貴方達は核分裂ではなく重水素原子同士の核融合による超高温次世代原子力発電をバラ色に描いて宣伝していますが、第1に重 水素の原子核同士が何故引き合って合体するのか(プラス電荷の陽子・中性子とプラス電荷の陽子・中性子が何故引き合うのか)、第2に何故重水素同士の核融 合は、上記のセシウム、ストロンチウム原子核との重水素原子核の核融合の場合と違って、何故超高温の熱核反応になるのか、貴方達の「正統派」現代物理学は 理論的に説明できますか?

そのいずれも全く出来ないでしょうね!当然の事ながら...。

これだから、貴方達カッコ付「正統派」現代物理学者達は福島原発問題の前に成す術を知らず右往左往するのみに成っているのではないのですか?!!

つまり貴方達カッコ付「正統派」現代物理学こそ、完全な「トンデモ物理学」なのではないのですか!!?

では、上記3つの「正統派」現代物理学にとっての超難問に対し、スミルノフ学派と佐野千遥の物理学がいとも簡単に明快に解答と解説を致します。

質問1)どのようにして、このナノ空間内でその原子核が陽子1つ、中性子1つから成る重水素原子がセシウム原子やストロンチウム原子の原子核に吸着する核融合が起こるのか?
質問2)何故、セシウム、ストロンチウムと重水素の間では、常温で核融合が起こるのか?

解答致します。ナノ空間内では、先に2月15日銀座、3月15日仙台のスミルノフ学派と佐野の新物理学講演で述べたカシミール効果についてのS極単極磁力子の論が成り立ちます。

セ シウムやストロンチウムの原子核内陽子に1つ、中性子に2つ、重水素の原子核内陽子に1つ、中性子に2つ含まれている、全て互いに繋がった左巻きの渦のS 極単極磁力子同士がナノ空間内で接近した時、左巻きの台風と左巻きの台風とが近付くと互いに相手の自転速度を減速するのと同じように、左巻きの渦のS極単 極磁力子同志が互いに相手の自転速度を減速するので、ニュートンの動的作用反作用の公理から導出された素粒子の物理モデルの「転がり速度運動量不変の法 則」により、繋がったS極単極磁力子がそれぞれ、自分の質量を成すのに使い得るたなびかせてあるエーテル繊維をリールの如く巻き込むのでS極単極磁力子の 間全てに求心力(gravitational magnetic force)が働き、重水素原子がセシウム原子やストロンチウム原子の原子核に常温で吸着する。常温で吸着するのは粒子の自転速度が減速されているのだか ら、粒子の周りに空間に遍在する電荷のN極系エーテル繊維の巻き付きが減って行くから、温度が低下するからである。

質問3)第1に重水素 の原子核同士が何故引き合って合体するのか(プラス電荷の陽子・中性子とプラス電荷の陽子・中性子が何故引き合うのか)、第2に何故重水素同士の核融合 は、上記のセシウム、ストロンチウム原子核との重水素原子核の核融合の場合と違って、何故超高温の熱核反応になるのか?

スミルノフ学派と佐野千遥の新物理学がお答えいたします。

重 水素の原子核同士が引き合って合体する場合と、先のセシウム、ストロンチウムの原子核と重水素の原子核が引き合って合体する場合とは、後者がナノ空間内で 起こるのに対し、前者がナノ空間内でない核融合炉の空間で起こる為に、共に核融合でありながら異なった仕組みが働き、温度の点でも後者が常温、前者が超高 温となる。

重水素の原子核を成す一列に並んだ陽子・中性子の[N・S・N][S・N・S]と中性子・陽子の[S・N・S] [N・S・N]が平行に
N・S・N・S・N・S
S・N・S・N・S・N
の 位置関係で近付くと、左巻きの渦のS極単極磁力子の左巻きと、右巻きの渦のN極単極磁力子の右巻きとが、互いに相手の自転速度を加速する為に、空間に遍在 している電荷の元であるN極系エーテル繊維を陽子・中性子が自己の周りに大量に巻き付けるため温度が上がり超高温となり、また、陽子・中性子対の端に位置 する加速された自転を持ったS極単極磁力子が、相手方の陽子・中性子対の端に位置するN極単極磁力子がたなびかせている質量本体を成すN極系エーテル繊維 を巻き付けるために求心力が働き両端のN極単極磁c子とS極単極磁力子が合体してヘリウム原子核が出来る。

以上、「正統派」現代物理学の不能性と、スミルノフ学派と佐野千遥の新物理学の正統性が満天下に明らかとなった

次に三菱重工業が元素変換により放射性物質を非放射性物質に変える機関技術を開発したと考える事は根本的なに誤りである事を以下に論じる。

三 菱重工のこの実験は、セシウムやストロンチウム等の放射性元素に重水素を核融合により追加して原子番号がより大きい非放射性物質とする事しか出来ない為 に、核燃料のウラン、プルトニウムには全く適用不可能である。何故ならウラン、プルトニウムより原子番号が大きい元素は全て放射性物質であるからである。 よって三菱重工のこれは派生的放射能物質であるセシウムやストロンチウムの除染ができるだけで、核燃料のウラン、プルトニウムの除染を出来ないのだから、 放射能問題の抜本的解決を全くできない実験結果でしかなく、放射能問題の抜本的解決はやはりスミルノフ学派と佐野千遥の「ウラン・プルトニウム低温解体消 滅システム」による以外に無い。

又、三菱重工のこの実験はナノ・サイズのゼシウムやストロンチウムの超微粒子を重水素で核種変更するのに 百数十時間かかるのであるから、広域に大量に散布されたゼシウムやストロンチウムをこの「技術」により除染するには数千年を要する事となる。よって放射能 除染の基幹技術を三菱重工が確立したとは、とてもとても言える段階ではない事も明らかである。

今回のブログは以上です。【転載終了】

2013-12-22

土壌発酵による放射能除染記者会見

生体内の原子転換・・・
あるいは、生体内の常温核融合・・・
が唱えられて久しい!
ところが、『正統派』科学は頑迷である!
提供されたとする
ケッシュ技術も捨て置かれているのであろう・・・?!

 Dr.佐野千遙の話は、難しいのであるが、分かる者には分かる。そもそも物理学の『正統派』に毒されていない分、素直に分かるのである。

 素粒子論になると、いろいろの理論が交錯しており、複雑怪奇で何がなにやら皆目理解しがたくなるのであるが、要するに単極磁石の回転運動であるとするDr.の話は、直感的に分かるのである。

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 つまり、陽単極磁石の磁性が陽子の元となり、陰単極磁石の磁性が運動して電子となるとの話までは、直感的に分かる。そのメカニズムは難しいが、電子がエントロピー縮小の働きを為すという事は実に面白い。

 電子銃が、核熱反応を止め、電気に変換するというのは、ブラウン博士の原子力電池の原理にあった。と同時に、光速を伴う電子銃が原子核内に侵入し、原子核内から病気の原因の取り除くというのは、新治療の黎明を感じる。しかし、上手く説明が出来る程、理解はしていない。

 とにかく、生体内ので原子転換・常温核融合反応などは、事実であろうから、理論的な解明が必要である。それが酵素の持つ正四面体の構造効果によるものとの見解は、高尾征治博士の量子水学説に通ずる話だ。

 彼らを、詐欺師扱いする無知な輩もあるが、笑止千万である。ソマチットについても、然りである。少々小難しい話であるが、転載しておきたい。

 

2013.10.22土壌発酵による放射能除染記者会見@福島県庁 No7

2013.10.22土壌発酵による放射能除染記者会見@福島県庁 No8




2013-12-16 02:05:21


テーマ:

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥

佐野千遥博士のyoutube動画は、下記のURLをコピペして御覧下さい。コピペして頂く以外に無いのは、私のアメブロ画面では「リンク」が作動しないためです。

http://www.youtube.com/watch?v=vY_fl4Cdbhw

http://www.youtube.com/watch?v=2rSCHuFXqmI

12月12日衆議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長にスミルノフ学派Dr佐野千遥が就任

12月12日衆議院議員会館にて開かれた日本がん難病サポート協会主催「第4回統合医療研修会」に於いて、日本がん難病サポート協会名誉会長にスミルノフ学派Dr佐野千遥が就任した。

これは佐野千遥が物理学者であるにも拘らず、生物の発生、生命現象、生物の進化、生物の代謝活動、医学現象を新しい反エントロピー物理学を基に説明する事が出来る事に拠っている。

佐野千遥としては、先ず緊急事態である福島原発からの放射能が原因で東北・関東の幼児達に広範に発症している甲状腺がん(原爆症)の救済目的で、AWGの抜本的改良のプロジェクトとソマチットの研究開発を推進する意向である。

佐野千遥は又、癌一般に対し、「温熱療法システム」の開発を提起している。

1.甲状腺がん(原爆症)の救済目的でのAWGの抜本的改良のプロジェクト

電 子を光速度近くまで加速すると、ファラデーの単極誘導現象の結果その表面に巻き付いているN極系(=電気系)エーテル繊維が解れて外れ、電子の中に隠れて いた負の質量のS極単極磁力子=反エントロピー要員が如実に現れ、原爆症で秩序性が劣化している原子核に難なく飛び込み、原子核内部の秩序性を回復する事 により、病を原子核の内から治すのがAWGなのだが、AWG器機を使った症例には従来、効果が出た者と、出なかった者が居た。佐野はAWG専門ジャーナリ スト俊成正樹氏と共に効果が出なかった患者が居たその原因を検証して、現実には家庭用電力・電圧で電子を光速度近くまで加速する事が実現出来ていない事を 探り当てた。

機能的に似たような仕組みの物にセシウム、ストロンチウムのベータ崩壊放射能を本当に除染する為の「三菱重工の電子銃」なる 物が有るが、これも「電子を光速度近くまで加速して」セシウム、ストロンチウムの原子核に飛び込ます事により、ベータ崩壊を短時間で終えるように促進し て、非放射性元素へと核種変更させる事により、放射能を除染する、と謳っている。ベータ崩壊で原子核からベータ線として発射される電子の速度は光速度の 1/3程度であるが、「三菱重工の電子銃」の場合、実は亜光速には加速され切っておらず、ベータ線の電子の速度と同じ光速度の1/3までしか加速出来てい ない事が分かった。つまりベータ線の電子の速度と同じ光速度の1/3までしか加速出来ていないから、ベータ崩壊を促進する事までしか出来ないのである。 AWGに比べれば遥かに大型重装備の「三菱重工の電子銃」とても、光速度の1/3までしか加速出来ていないから、せいぜいベータ崩壊促進が出来るのみで、 スミルノフ学派のように放射性元素の原子核の低温解体消滅を実現する事が出来ないのである。

実際、電子を光速度近くまで加速するには素粒子研究所の巨大な加速器を従来必要としてきている。

そこで佐野はAWG発明者松浦ゆうじ氏と、西村明美氏に対し、家庭用電力・電圧のみで亜光速まで電子を加速する為に佐野独自の「トポロジカル超電導回路」と「S極単極スカラー磁場発生装置」の科学技術ノーハウを提供する用意が有る事を通達してある。

2.ソマチットの研究開発

佐 野千遥は、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派シャクパロノフ博士の35年間のメービウスの帯と単極磁石の実験にも支えられて、負の質量を持った単 極磁石は、あらゆる反エントロピー・プロセスを体系的に統括し制御する「物理的生命体」とも言うべき物である事を論証した。

ソマチットは、DNAより遥かに微細な物で、強酸・強塩基によっても死なない、酷く温度を下げても上げても死なない、真空にしようが巨大な気圧を掛けても死なない、何億年もいき続ける等、「物理的生命体」と名付ける事ができる特性を持っている。

そこで佐野は、日本に於けるソマチット研究の権威である福村一郎氏と先頃会談し、福村氏と佐野の共著のソマチットに関する本を出版する約束をし、又このソマチットを研究開発して、福島の原爆症の幼児達に救済手段として一日も早く提供する事を提案した。

3.癌に対し3点機能を兼ね備えた「温熱療法システム」の開発を提起

宗像久男医師は「全ての癌細胞は42.5度以上にすれば必ず死滅する。」「温熱療法を本当に徹底すれば、2年間で日本から癌を一掃する事ができる。」と言っており、それを受けて佐野千遥は、現在使われている温熱療法装置が相当不完全な物である事に鑑み、

1)360度あらゆる角度から癌腫瘍に焦点を合わせて遠赤外線を照射できる仕組み

2)実時間処理で癌腫瘍の温度をセンサーで測定して表示する仕組み

3)実時間処理で癌細胞の死滅数の推移をセンサーで探索して表示する仕組み

の3点を兼ね備えた「温熱療法システム」の開発を提起している。これは既存の技術を基に開発し組み合わせれば実現可能なシステムであり、科学論文を書かねばならない種類の事柄ではない。

今回のブログは以上です。【転載終了】

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