たまWEBさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/e/8cb73eaa2b13087ee917a74c0f206629
<転載開始>

前回   2014-03-31 21:24:34

""" 献血と被曝問題  元東電原子力技術者、現医師の独り言   2012年04月02日 

『内部被曝』に立ち向かう 肥田舜太郎医師(1915-)に聞く。 から
肥田氏自身も、広島の爆心地から出た数日後に激しいだるさを感じたと語る。
「当時の私は、広島市郊外の戸坂村の農家で、看護師7人とともに20000人にのぼる被ばく者を診察していました。
すさまじいだるさに襲われたのは、診療を始めてから4~5日後です。
最初は疲れが出たのかと思いましたが、症状はひどくなる一方で、しまいには立っていられなくなりました。
一度横になってしまうと起き上がれず、39℃近い高熱にうなされ、唇?や鼻だけでなく、目からも出血し始めたんです。
幸いだったのが、8月15日の終戦後に四国や九州の部隊から100人ほどの軍医や衛生兵が助けに来てくれたことでした。毎日輸血を受け体内の血が入れ替わると、見違えるように元気になったんです。」

これを読んで、肥田舜太郎医師が95歳まで長生きされている理由がようやくわかりました。逆に言いますと、内部被曝を受けた血液が全身の衰弱をもたらすという証左でもあります。

肥田先生が元気になられたのは、放射能汚染されていない血液が大量に入ったことで、各臓器のセシウムが血液に排出され、尿として出て行ったからではないかと想像します。

では、安全基準をどこに置いたらよいのか。大変難しい問題とは思いますが、血液は直接体内に入ります。ウイルスのように多寡ではなく、輸血によるリスクを避けるべきだと私は考えます。

広島で被爆した父が、やはり入院中朦朧とした意識の中で輸血をしてもらうと身体がぽーっと温かくなり、意識が戻っていたと生前かたっていました。
残念ながら2000年に癌で亡くなりましたが、発症以前はぶらぶら病とは程遠いエネルギッシュな人でした。
20人ほどの看護婦さんからの輸血をしていただいたと手記に書き残してます。

"""   http://onodekita.sblo.jp/article/54773653.html

""" 2014/4/26  輸血用の照射濃厚赤血球は“15Gy”という量の放射線を当てていると聞きました。これってどのくらいの放射線量なんですか? 仮に人間が浴びても全然大丈夫な放射線量ですか?

骨髄移植の前に全身の免疫力を著しく低下させる目的で使う場合でも12Gyですね。赤血球や血小板は生きた細胞ではないので、生きた白血球を完全に死滅させられる量の放射線です。

全身に浴びると生きていけない。

"""
      http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14128189139

輸血そのものがビジネス?!
      https://ja-jp.facebook.com/satoru.utsumi/posts/471142692969489


”輸血は危ない!!”って・・・・

「医者も知らない輸血の有害無益性     14/03/26

”輸血”は、患者の命を救うと、信じきっていました。”輸血”といえば”救命”と反射的に思います。”輸血”は人間の命を救う医療行為だと信じていたわたしは、真実を知って愕然としました。

それは、命を救うどころか大量の命を奪ってきたのです。ここにも、現代医療のごまかしがあります。洗脳があります。それは、巧妙なマインドコン一トロールでした。・・・・

◆交通事故でなく医療事故死
ある医療批評家は、”輸血で毎年10万人は〝殺されている″”と言います。気になるのは緊急医療です。交通事故でかつぎこまれた重傷者は、ほとんどが出血多量として輸血措置が行われます。
そのときGVHDを発症して死亡する患者も相当数いるはずです。

しかし、カルテには”失血性ショック死”などと記載されます。真の死因は”輸血性ショック死”なのです。犠牲者は交通事放で死んだのではない。医療事故で亡くなった! その事実も永遠に葬られるのです。

        http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288686

「輸血の危険性     2013-08-08

今日は医療界の闇を痛快に暴くヒーロー、内海 聡医師のFBで輸血に関するこんな投稿を見かけましたのご紹介。

・・・・純粋に医学的な見地から判断し、輸血を避けて代用液を使用して成功している例が、外国では多数報告されている。ベーリー博士は、”出血による赤血球の激減は、生命をおびやかすものではなく、代用液のほうが血しょうや血液そのものの輸血より実際に有効である”と述べる。

A・J・シャドマン博士は、”私は二万例以上の外科手術を行ってきたが、輸血をほどこしたことは一度もない。私は普通の食塩水を多く飲ましただけである。その方がいっそう良く、また安全である。血を失ったどんな症例にもこれを使ってきたが、死亡例は一つもなかった。チョークのように血の気が失せ、石のように冷たくなっても患者は生きのびてきた”と報告している。このように、輸血を代用液にかえて成功した例はいくらでもある。なのに危険きわまりない輸血が、あたりまえのように行われている。それは二リットルの血液を失えば、二リットルの血液を補充しなければならないという、間違った機械的な医学を信じているからである。・・・・

        http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11588519599.html

        輸血 危険
        http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%BC%B8%E8%A1%80%E3%80%80%E5%8D%B1%E9%99%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

これって、医療の名のもとの人口削減の一環??!!

「04 見よ、まことに、主はあなたがたにこのように言う。終わりの時に陰謀を企てる人々の心の中に今あり、また将来もある悪ともくろみのゆえに、わたしはあなたがたに警告を与えており、また、啓示によりこの知恵の言葉を与えることによって、あなたがたにあらかじめ警告するものである。 」(教義と聖約89章)

<転載終了>