先日、アイルランドのカトリック教会の敷地内に大量の子供たちが埋められた集団墓地が発見されたことをテレビのニュースで1度だけ報道されていました。
しかしその後この事件についての報道は行われていません。権力者達にとって都合の悪い報道は禁止されているからです。やはり、アイルランドの集団墓地に埋められた子供たちはカトリック教会の犠牲者だったのです。カトリック教会は本当に恐ろしい組織です。何しろ、小児性愛者、サディスト、男色、キチ害爺が司祭になっているのですから。。。そんな連中に尊敬の念を抱いているのが、カトリックの信者(全員ではないが)なのです。呆れます。バチカンには悪魔が潜んでいると言われています。地下では悪魔の生贄儀式が行われていますから、キチ害でないと平常心でそのようなことを行えるわけがありません。カトリック司祭は、老いぼれ爺になっても女性よりも子供に対する執着心は強いものです。司祭になる特権として子供たちを好きなように扱い、殺害することができるということです。そして彼らが信じているのは悪魔の教えです。神の教えではありません。そして、犯罪者集団のバチカンやカトリック教会も、英王室も、一般市民がエリザベス女王の逮捕について言及すると逮捕され、監禁されます。権力者に楯突くと必ず囚われ、何をされるか分かりません。このようなことから、イギリスは今でも非英国人の王室が実権を握る専制政治が行われているのが分かります。







http://beforeitsnews.com/crime-all-stars/2014/06/catholic-mass-grave-sites-of-350800-missing-children-found-in-ireland-spain-canada-2449824.html
(概要)
6月7日付け:


残虐な扱い方をされ衰弱死した800人もの子供たちの死体がアイルランドの修道女の腐敗物タンクから発見されました。これはカトリック教会が関わってきた残虐行為により亡くなった子供たちの集団墓地の1つです。これまで、この場所を含め、世界の34ヶ所でこのような集団墓地が見つかっています。
フランシスコ法王は、アルゼンチンの汚い戦争(1976年~1983年)の真っただ中に、バチカンのカトリック・チャリティ活動を通して政治犯の子供たち(30万人)を売買したとして、ブリュッセルの国際普通法裁判所に起訴されました。法廷行われた目撃者の証言によると、売買された孤児の一部が、スペインの集団墓地に埋められたそうです。
昨年、国際普通法裁判所は、カナダで5万人のネイティブの子供たちが消息を絶った事件を扱いましたが、カナダ国内、32ヶ所で、子供達を埋めた集団墓地が見つかっています。その殆どがカトリック教会が運営するネイティブの学校の敷地内だったのです。
3ヶ国のカトリック教会の集団墓地に35万人以上の子供たちが埋められていると言われていますが、カトリック教会の司祭が世界中で行ってきた児童への性的暴行事件の件数に比べればこの数はそれほど多いとは言えません。
2013年11月時点で、カトリック教会の司祭による児童への性的虐待の件数は1000万件以上に及んでいます。しかし、この数は彼らが行ってきた犯罪のほんの一部なのです。児童に対する性的暴行の被害者の10%しか法的に訴えていません。
バチカンや政府のトップを起訴できる宣誓証言や証拠の提出を行うことを決意した市民やイングランド王室とバチカンの職員に対し、特赦が与えられることになりました。証言或いは証拠を提出した人に対し、裁判所から1万ユーロの報奨金が与えられることになっています。
今回発見された、アイルランドに存在する未婚の母が収容されていたカトリック教会の施設内の集団墓地には生まれて2日しか経っていない乳児から9歳の子供たちまでが埋められていました。
埋められていた子供たちの遺体は非常にきゃしゃでお腹が出ており、かなり衰弱した状態で埋められていました。彼らは1961年までに栄養失調と麻疹や結核などの病気で死亡した子供たちです。
カナダに存在するカトリック教会が運営するネイティブの子供たちの学校でも、栄養失調、人体実験、拷問、天然痘の感染で死亡したり、加熱炉の中に放り込まれて焼却された子供たちが大勢います。
アイルランドのカトリック教会の施設(ゴールウェー市北部)では子供たちの死亡率がアイルランド全体の子供たちの死亡率よりも4倍も多いと噂されていたのです。未婚の母は、罪業の罪滅ぼしとして、強制的に子供から引き離されたり、2、3年間、無給労働を課せられるなどの罰を与えれれていました。
中略
バチカン、英王室、カナダ政府は、カナダの32ヶ所に存在する集団墓地(ネイティブの子供たちが埋められたとされる)を掘り起こして調査することを拒否しています。これまでにもオンタリオやブリティッシュコロンビアで見つかった大型集団墓地から大量の子供の死体が見つかっています。
カトリック教会は、さらに恐ろしいこと(例えば、何年間も無給労働を強いられた未婚の母など)を行ってきたことが分かってしまうため、バチカンのカトリック・チャリティ活動で何が行われたかを記録した内部資料を手渡すことを拒否しています。
最近のカトリック教会の被害者にジャマイカ人とイギリス人のハーフの兵士(ビビアン・カニンガムさん)がいます。彼はエリザベス女王の逮捕について上司に言及した後、イングランドのスタッフォードにあるセントジョージ病院に送られ麻薬を投与され続けています。
2013年に、裁判所はエリザベス女王とエジンバラ公が1964年にカナダのネイティブの学校から10人の子供たちを拉致した証拠を突き止めました。
さらに、イギリス人のデービッド・コンパンさんと彼の妻は、何の罪状もなく、挑発的な行為を受け、麻薬を投与され、ロンドンのパークロイヤル精神病院に監禁されました。彼らはロンドンのカトリック教会にエリザベス女王の逮捕令状について言及した結果、このような扱いを受けています。
ローマ・カトリック教会は組織的に略奪者の司祭達を守ってきたために、何万人もの子供たちが虐待され続けてきたのです。
5月に、国連の人権委員会は、バチカンに対し、カトリック教会による子供達への犯罪に対する国連の要望書に対し、1年以内に何等かの対応をするように要求しました。
ブリュッセルの裁判所では、現在も、フランシスコ法王や他のグローバル・エリートらが行った人道に対する犯罪に対する裁判が行われています。前法王が辞職したのも、このためでした。