キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/661294923954264
<転載開始>

女性は乳がん検査でだまされている!

イーサン・A・ハフ

病気を治療し健康になるためには、薬や手術が必要だと信じてくれる人がいるおかげで、西洋の医療は成り立っている部分が大きい。そのため、研究では、事実の操作、統計結果の歪曲により、新しい治療法や薬の良い面ばかりを描き、同時に発生するリスクを覆い隠すことが頻繁に起きている。効果があると言われている乳がん検査も例外ではない。マンモグラム (乳房X線写真)は多大な恩恵をもたらすと、しつこく騙され、信じ込まされている。本当は、ほとんど無駄なことが示されている。

癌の研究では、ミスマッチド・フレーミング(mismatched framing)というテクニックを使い、副作用は「絶対値」で表し、利点は「相対値」で表すようにしている。同じ事実に対し、異なる尺度を使えば、(真実とこじつけることは可能だが)結果は詐欺になる。

ある統計では、定期的な乳癌検査によって、乳癌の死者が〔相対値で〕25%減ると言っている。それは相当な効果だと思われるだろうが、本当のところは、定期検査を受ける女性千人につき、命が救われる女性が〔絶対値で〕一人増えるだけだ。検査の有無に関係なく言えば、女性千人につき4人が乳癌で死ぬ。検査を受けた女性だけで言えば、女性千人につき3人が乳癌で死ぬ。この4人から3人に減ったことをもって、25%の削減と言っているのだ。

そして、話はまだ半分だ。検査を受ける千人の女性の20%(200人)が、手術、放射線、化学療法で不必要な治療を受けることになる。検査結果が不正確なため、最高500人が不必要な生検(バイオプシー)を受ける。この途方もない危険については語られることはなく、25%の死亡率削減という欺瞞の数字を使って女性を検査へと誘惑し、熱心に検査を推奨し続けている。

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/661307807286309

人口減少

自民党や公明党その他の保守政党というのは裏で宗教も含めてつながっているので、日本を衰退させカツアゲして滅ぼすために常に頑張っているわけです♪。そんな中でも様々な法案から原発再稼働まで日々邁進しているわけですが、今回興味深いデータあるようなので、彼らの働きをぜひたたえたいと思います♪。

もともとチェルノブイリでも原発爆発後数年後から急速に死亡者数が増加していました。しかし日本はそれ以上の推移になっている可能性がありそうです。厚生労働省によると、平成23年から平成25年の累計死亡者数は360万人以上に急増しています。これは放射能の影響もあれば病気の影響もあるし、社会的ストレスや実質上の自殺に近い問題もあるでしょう。また原発事故後に限りませんが、日本の不妊率や出生数の低下は著しいものがあり、もはや国家としての存続を許されていません。

死亡原因の項目を見てみると、福島原発事故の後に悪性新生物(癌)や心疾患が増加しています。どこでもストレスが原因という正当化を繰り返しているのが現状ですが、御用学者が本当のことなど言うわけがないので、自分で真剣に調べて身を守る必要があるわけです。ある人口推計では平成22(2010)年の日本の総人口は1億2,806万人、平成42(2030)年の1億1,662万人を経て、平成60(2048)年には1億人を割って9,913万人となり、平成72(2060)年には8,674万人になるといわれています。2100年には4900万人になるという推計もあります。

しかしこれは放射能などの影響を考慮しているといえない面もあります。老人が増え、その老人もチューブ漬けの施設漬けがほとんどになります。そもそも介護保険も健康保険も成立しなくなります。子どもは前述したように生まれなくなり、生まれても毒の影響で最初から障害児として扱われかねません。生産世代はますます減少し経済負担はさらに増加しますが、税金はますます増えて一部の人たちだけが搾取するという構造を作っていきます。彼らにとっては貪った後の残骸は捨てるだけ、次の国家を目指すだけにすぎません。

統計的にだけ見ても日本に未来はなく希望はないのが現状です。

<転載終了>