カテゴリー

  • gesara nesara
  • ウクライナ紛争
  • コロナワクチン
  • サル痘
  • スポーツ
  • デジタル通貨
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 世界大恐慌
  • 二パウイルス
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 新世界秩序
  • 新型コロナウイルス
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 第三次世界大戦
  • 経済・政治・国際
  • 統一教会と自民党
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味
  • 食料危機
  • 鳥インフルエンザ
  • UFO・反重力

最近のトラックバック

« アメリカ政府が発表したストンロンチウムの汚染地図 | トップページ | キューバにおける体制転覆 »

2015年1月 4日 (日)

異星人の群像を描いた最古の壁画、インドで発見

異星人の群像描いた最古の壁画、インドで発見

異星人の群像描いた最古の壁画、インドで発見

   インドで異星人とその飛行用具が描かれた世界最古の壁画が発見された。1万年前のものとされる。インド紙タイムズ・オブ・インディアが報じた。ライプル市から130km離れたチャッティスガルフ州の洞窟での発見。

   そこに描かれているのは人ではない。ヒューマノイドだ。ある者は宇宙服を着込んでいる。手には何かを持っている。武器だろうか。なにやら不思議なものも見える。三本足の、そう、これを「空飛ぶ円盤」と理解しても差し支えあるまい。インドの考古学者らによれば、壁画は1万年前のものだ。考古学者らやUFO学者らは、古代の画工は地球に飛来した異星人を描いたのだ、と主張している。

   同州当局はこの発見を非常に深刻に受け止めている。つまり、洞穴に描かれているのが異星人であると信じているのだ。当局は調査にNASAやインド国立宇宙機関(ISRO)を参加させる考えだ。

   Mirtesen.ru

 

« アメリカ政府が発表したストンロンチウムの汚染地図 | トップページ | キューバにおける体制転覆 »

宇宙文明」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 異星人の群像を描いた最古の壁画、インドで発見:

« アメリカ政府が発表したストンロンチウムの汚染地図 | トップページ | キューバにおける体制転覆 »

2023年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ