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2015年1月24日 (土)

奥の院、根源的支配層たち①

奥の院、根源的支配層たち①
 
砂尾 隆之 ( 40 京都 営業 ) 15/01/03 PM07 【印刷用へ

金貸しの中で「奥の院」という名の根源的支配層がいるらしい。
kenchicjunreiのブログ「奥の院、根源的支配層たちは、すでにいくつかの固有名詞として報告されている。( リンク )」より引用させていただきます。

>今回は、「奥の院」、根源的支配層、をテーマにしたブログの記事を集めてみました。
知られることのない、地球の支配層について、固有名詞が報告されている。
「奥の院」、根源的支配層とは、最大の特徴は、一族、ファミリー、だということ。

血族としての家訓と家の宗教によって、そして主に男系遺産相続によって、その財力と権勢を維持してきた。
生まれに尊卑なく男女平等という民主主義は、奴隷(ワーカー)を搾取し支配のためのツ―ルであって、自分達は、非民主主義で、頑迷に泥臭い。

支配層として永続的に生き残る秘訣は、世界の財を自分たちに流し込む資金循環のからくりであり、そして金融資本も王族貴族も、「一族の血のつながり」である。

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(転載はじめ)

金貸しは、国家を相手に金を貸す
リンク
2009-08-22

謎の一族 「キャボット家」
世界を支配する勢力分析が進んでいますが、謎の一族があります。
それは、 『キャボット家』
裏の支配勢力 地域別歴史年表 の15世紀スイス欄参照
 
ジョン・キャボット
「キャボット家」(Cabot:カボット、カボートと表記される場合あり)は15世紀後半にアメリカ大陸を発見、開拓したジョン・キャボットと息子のセバスチャン・キャボットから歴史の表舞台に登場する一族ですが、その後の系譜についてはネット上でも情報がほとんど無い謎の一族です。
 
唯一といって良い情報が、オルタナティブ通信と「さてはてメモ帳 Imagine & Think!」のものの様です。そこで説明されている概要をまとめると、
 
▼アメリカ大陸を発見したキャボットは、アフリカ黒人の奴隷商人として巨万の富を築き上げる。その後、麻薬専売会社ラッセル社の創立資金を提供するともに、独占的な麻薬販売網を形成していたシンジケート=パーキンス一族との婚姻関係によって19世紀前半には全米一位の資産家に成長した。キャボット家の奴隷売買・麻薬売買の富は、スイスに集積され、キャボットの代理人であるスイスのシェルバーン伯爵がスイス金融界の「ドン」として君臨し続けて来た。
 

▼近代の米大統領やCIAとの関係が強い。スイス金融界の源流に位置し、21世紀の現在、ロスチャイルドとロシアのプーチンに資金提供を行っており、ロシア=スイスの地下金融水脈を形成している。また、明治以降の日本政界との関係も築き上げている。

では、オルタナティブ通信様の「日本の政界をコントロールする、スコットランド貴族達」の記事を以下に引用させて頂きます。ほぼ同様の記事で画像のある、さてはてメモ帳 Imagine & Think! 奴隷貿易商人の末裔=麻生太郎首相の系譜 の方が楽しめるかも知れませんのでこちらも御参照下さい。
 
環境問題でノーベル「平和賞」を受けたアル・ゴアの顧問弁護士であり、同時に、暗殺されたケネディ大統領の「財産管理人」として事実上、ケネディ家の財産を「支配する」アンドレ・マイヤー。金で殺人を請負うイスラエル・マフィア「殺人株式会社」の顧問弁護士でもあるマイヤーは、その師匠と共に、長年、米国中央銀行FRBの議長を務めて来たアラン・グリーンスパンを育て上げて来た。
 
マイヤーの部下であり右腕である、ワシントンのロウ&コーク法律事務所、リビー法律事務所は、長年、マイヤーの麻薬売買の代理人事務所として機能してきた。このリビー法律事務所の経営者ルイス・リビーが、米国チェイニー副大統領の主席補佐官であった。
 
同時に、このリビー法律事務所は、長年、中南米でバナナの黒人奴隷農園を経営してきたUF・ユナイテッド・フルーツ社(現在はチキータ・バナナ社)の顧問弁護士事務所であった。
 
UFの経営者一族がブッシュ大統領一族であり、その共同経営者が著名な「キャボット一族」である。UFの黒人監視組織が、後にCIAに発展する。
 
このキャボット一族が黒人を奴隷としたように、キャボットの「所有する」日本人奴隷として動いて来たのが麻生首相一族である。
 
1492年 コロンブスはカリブ海に到達した。これが「コロンブスのアメリカ大陸発見」と言われている。しかし実際には、コロンブスはカリブの島嶼に到着したに過ぎない。1497年、アメリカ本土に到着し、本格的に米大陸への入植を開始したのが、英国ブリストル港から来訪したジョン・キャボット、セバスチャン・キャボット親子であった。
 
キャボット一族は、21世紀現在、ロスチャイルドと、ロシアのプーチンに資金提供を行っているスイス金融界の源流である、ヴェネチア金融界の一画を占める、ジェノア生まれの銀行家ジョバンニ・カボートを源流としている。この一族はロシア・キエフのローゼンバーグ一族と縁戚にあり、ロシア=スイスの地下金融水脈を形成している。
 
この「真の米大陸の初代侵略者」キャボット一族は、アフリカ黒人を奴隷として米国に「強制連行する」奴隷商人として、巨万の富を築き上げる。

キャボット一族は、この黒人奴隷貿易で得た資金を使い、1823年、麻薬専売会社ラッセル社の創立資金を提供する。ブッシュ大統領一族が監査役を務めるラッセル社は、トルコ製のアヘンを米国に持ち込み販売した。その流通を担当したのが米国内で独占的な麻薬販売網を形成していたシンジケート=パーキンス一族であった。そのボス=ジョン・ハンディアサイド・パーキンスの娘エリザと、サミュエル・キャボットが結婚し、キャボット=パーキンス一族は、19世紀前半では全米一位の資産家に「成長する」。
 
米国の富が、黒人奴隷売買と、麻薬売買で形成された事実を、キャボット一族が体現している。(引用終了) 
②へ続く

以上は「るいネット」より

現在の世界は一部の支配者たちが、民主主義という手段で民衆を支配している実態が明らかになりつつあります。最近の不正な選挙による権力奪取もその一つです。以上

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