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2015年2月 2日 (月)

「2015年に大地震が発生する!」当たる予言者、科学者たちの見解

2015年に大地震は発生する予言者・科学者の見解を一挙紹介

2015年に大地震は発生する予言者・科学者の見解を一挙紹介

「2015年に大地震は発生する!」 当たる予言者・科学者たちの見解を一挙紹介!!

http://tocana.jp/2015/01/post_5457_entry.html

管理者の気になる地震予知の情報を最下段にお伝えします。↓





「南海トラフ地震」の発生が懸念され、また「首都直下地震」や「富士山噴火」も、いつ起きても
おかしくないといわれている中、2015年を迎えた日本。これらを筆者は「三大災害」と呼んで

特別の注意を払っているが、その他にも、千島海溝、伊豆・小笠原海溝、日向灘などで巨大地震
の発生が懸念されており、また富士山、蔵王山、磐梯山、十勝岳、箱根山などの火山噴火も

警戒されている。

 東日本大震災を的中させた予言者の松原照子氏は、2014年は「今年はギリギリセーフ」と
言い続けてきたが、その期間も過ぎ去った今、次に待ち受ける日本の大災害は、いつ、どこで

起きるのか? この点について、2015年から数年間のうちに巨大地震や噴火などの大災害が
起きるとする人々を、予測年の時系列に沿って挙げ、考察してみることにしたい。

earthquakes2015.jpg

■2015年に大災害が起きるとする人々


・ ゲリー・ボーネル氏


 まず、「アカシックレコード」という人類の意識集合体にアクセスして予言を行い、1995年の
「阪神・淡路大震災」も的中させたという米国人ゲリー・ボーネル氏は、日本でのワークショップ

および著書『アカシックリーディング 日本人が知って変えていくべき重大な未来』(ヒカルランド)
の中で、「2015年4月に東海地方で大地震がある」と予言している。


・ 高校生ブロガー


 次に、霊感で地震を予知し、11月22日の長野県神城断層地震を1カ月ほど前からブログ上で
予言していた高校生ブロガーのzishinkozou氏は、12月12日のブログで、「2015年4月

あたりに東南海地震が起きる」としている。また「首都直下地震は、2016年5月または9月」としている。


・ ゲイバーのママ


 今年1月の記事でも紹介したが、市川海老蔵氏などが心酔する東京・渋谷にある某ゲイバーの
ママは、『週刊ポスト』の記者に対して、「2015年5月に関東大地震が起きる」と予言している。

しかしこのママに関しては、「2014年春に日中戦争が起きる」という予言をはずしたため、
海老蔵氏らの信頼が薄れたという情報もある。


・ 主婦ブロガー


 昨年12月のインタビュー記事でも紹介したが、体感と霊感で地震予知を行う主婦ブロガーの
リシル氏は、“霊さん”から、「2015年夏に東海地震が起きる」と聞かされたという。2013年に

ニュージーランドで断続的に起きた大きい地震の前にも、同様に「霊さん」からの情報として
予言・的中させているので、無視できないだろう。




■松原照子氏の見解 

東日本大震災を的中させた予言者・松原照子氏は、2015年以降について、どの
ような予言をしているだろうか。11月2日に行われた松原氏の講演会が、

『松原照子の「幸福への近道」~第7回松原照子特別講演会 in 東京』
(ワンダー・ジャパン)としてDVD化されたが、実はここには松原氏と筆者の

特別対談も収録されている。

 この対談のダイジェスト版をYouTubeで見ることができたが、南海トラフ地震の
発生時期の話題になった時、松原氏は「私の感じるのでは、2017年ぐらいまでは

気をつけないといけない年に来てるかなぁっていうのを感じますね」と語っていた。

 松原氏が南海トラフ地震の発生について“2017年”までと明確に時期を指定した
のはこれが初めてだと思われる。ここで筆者は、松原氏の過去の予言から

南海トラフ地震の発生時期について“2017年”と解釈していたことを説明したが、
その前に松原氏の方から“2017年”の言葉が出て、その一致に内心驚いたのだ。

松原氏は以前から、筆者が言うところの「三大災害」のうち1つが発生したら、
残りの2つも半年ほどの短い間に次々と起きるのではないかと語っている。

■琉球大学名誉教授・木村政昭氏の見解


 阪神・淡路大震災や東日本大震災など数多くの大地震を予測・的中してきた
琉球大学名誉教授の木村政昭氏は、「2015年までに千島海溝(M8.5)」、

「2017年までに伊豆・小笠原海溝(M8.5)」、「2019年までに日向灘(M8.7)」と
巨大地震の発生を予測しており、また「富士山噴火は2019年まで」としている。

 さて、以上のような情報を総合すると、2015年~18年にかけての期間に予測が
集中しているように思われる。この4年ほどの間に、「南海トラフ地震」、

「富士山噴火」、「首都直下地震」、そして木村氏が予測するような巨大地震が
次々と起きるならば、2020年には東京オリンピックどころではなくなるだろう。

 実際、以前の記事でも紹介しているように、松原照子氏は東京オリンピックの
開催が決定される前に、五輪招聘の関係者に質問され、「東京オリンピックはない」

と思わず答えてしまったことが、再び気になり始めたという。

 今後4年ほどの間に、日本では未曾有の大災害の連鎖が待ち受けているの
だろうか。巨大地震や火山噴火は不可避の自然現象だとしても、福島や浜岡の

原発事故だけは何としても避けなければならない。予言の類はともかくとして、
前述の木村氏の予測については政府や他の科学者も注目して、しかるべき対策を

取ってもらいたいものだ。  百瀬直也(ももせ・なおや)

   



短信・・管理者の気になる地震予知の情報を下記にお伝え致します

 

 
ミッヒー @埼玉北部 @mihikarimiko ・  20 時間 20 時間前 1月19日

M6クラス超大きめ体感あり!

前回は対応地震ないまま終わりました
新たな感知かもしれません

BOPPO @Boppo2011 17 時間  1月19日

◆世界M6+平均発生間隔は約29時間 1/7パナマM6.6から今日で12日ありません
世界M7+平均発生間隔は17日なので M6+が12日無いと、M7+は残り5日で

確率50% これは平時の17/5=3.4倍、あと4日で記録更新
pic.twitter.com/NZ6amFBCys

   
アマちゃんだ @tokaiama ・  2時間2時間前  1月20日

東日本の古い震源が一斉に活動しているこんなときは超大型が起きやすい
起きるとすれば青森東方沖(北海道南東沖)か秋田付近だが

http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html

アマちゃんだ @tokaiama  ・  2時間2時間前  10時15分
 
微震ラップ現象 外国で超大型地震でも起きたのかな?

 

大正噴火の灰地獄再来か 100年ぶり桜島大噴火の不気味な兆候http://wjn.jp/article/detail/1502404/

週刊実話 2015年1月29日 特大号

 「今後どうなるか何とも言えませんが、桜島といえば過去に死者を伴う
大噴火を起こしたこともある火山。今まで起きてきた100年に数回の

大噴火が起きることも十分考えられるため、注意すべきです」

 こう語るのは武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏。
桜島(鹿児島市)で、年明けから山が膨らむ山体膨張が観測されている。

気象庁は「地下のマグマが上昇しているため」とみており、火砕流を伴う
大噴火を起こす可能性があるとして、1月9日には地元民も避難訓練を

実施している。

 「危険レベルは3で、昭和火口と南岳山頂火口から約2km以内への
立ち入りが規制されている(1月11日現在)。山体膨張は1日から6日にかけ

観測され、その後も膨張した状態を維持。すでに地下の内圧の増大による
ガスや水蒸気を伴う爆発的噴火が、1~4日に計21回、5~9日に計9回起きて

いる。非常に危険な状態といえます」(サイエンスライター)
桜島では一昨年、高さ5000mまで噴煙が上がり鹿児島市街地に大量の

火山灰が降ったことは記憶に新しい。その前年には、桜島を通る国道が
一時通行止めになった。鹿児島地方気象台も、これらと同規模か、それ

以上の噴火が起こる可能性があるとしている。
「最近の日本の火山は非常に静かでしたが、歴史を紐解くと通常は

100年に4~5回大噴火は起きる。桜島に限っていえば、日本で起きた20世紀
最大の噴火だった大正大噴火があるが、これが約100年前の1914年。

これまで静かだったからといって、今後もその状態が続くとは限らない。
むしろ、これまでがレアケースだったわけです」(島村氏)

 約1カ月にわたり爆発を繰り返し、大量の溶岩によって桜島と大隅半島が
陸続きになった大正大噴火では、その間にM7.1の桜島地震も発生し、

計58人の犠牲者を出している。再び悪夢は襲うのだろうか。



勝手に無題  ケインさん    http://ameblo.jp/neko-kein/
 
夢予知が出来る方のようです。管理者↑

歪は緩やかに抜け


テーマ:

相当に深い山奥の禅寺なのだろう。

自分は修行者でも無いのに何故そこに居るのだろうか?

あぐらではなく正座をさせられ説法を聞いている。

居眠りしてる訳でもないが何度も警策入れられる。

よく聞いておけ、忘れる事なかれと。

蝦夷と琉球では歪は緩やかに抜け、修正されている。

必ず緩やかに抜かないと意味がなくなる。

急激に抜けると逆の作用を起こしてしまう。

その他に刺激を与えないように慎重に、小出しに。

少し開けては閉じ、開けては閉じの繰り返し。

根気と繊細さが必要な為に、選ばれしふたつの崇高なるが、

自らをすり減らしボロボロになっている。

全てを終えた頃には存在そのものが消滅するだろう。

消滅した選ばれし崇高なるが、再び蘇るまでに長い年月が必要だろう。

蝦夷と琉球は日本の護りの要。

しかし、それが崩れた時に日本の加護は弱まってしまう。

だから崇高なるは消滅する事も辞さない不退転の決意だ。

今、崇高なるが大いに怒るのは、

常に悪くなる方向にしか言わない者達が多い事。

それに惑わされ、一緒に悪い方向ばかりを信じる者達。

必ず良くなると信じる者が少ない事。

何も出来ない無力な者達が、さも警告者のように

軽々しく公言し振舞う事を絶対に許さないと。

そのような者には、全ての崇高なるは何に於いても背を向けると言う。

にわか参りをしても無駄で、今後何も得られる事も無いだろう。

それと今、日本の経済も流れは全て日本に優位に向くように、

風を起こしている存在が要る事も気付いていない。

全ては偶然ではなく、そのように画策されている。

今後の世の流れを変わり様を見ておけよ。

まるで、自分が延々とお叱りを受けてるような感じだが、

正座のまま反論せず黙って聞いていた。

以上は「大地震の予知と天変地異」より
今年は何も起きなければそれは奇跡的な偶然です。起きることを前提にした方が無難です。                                         以上

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