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2015年3月 8日 (日)

ガンは癌にあらず、第一章・糖尿病のまとめ1.4(18)

1.4 糖尿病のまとめ 

  • ①春ウコンを充分量摂取すると, 糖尿病は30日で快方に向かい, そのまま病状を見守る, という状況になり, 3ヶ月で[血糖値がほぼ正常領域に低下]となってくる. しかし, 治癒率は110日で92%, 1年で99%である.
  • ②糖尿病にはウコンミックス・ウコン(秋ウコン)より, 春ウコンの方が有効性ははるかに高い. 春ウコンのクルクミン含量はウコンの1/10である. クルクミン以外の他の有効成分が重要であると思われる.
  • ③春ウコン以外のウコンにもいろいろな生理活性作用はあるようだが, 癌や成人病などへの治療効果は, 必ずしもクルクミン量に比例する訳ではないようである. 当然のことではあるが, 春ウコン, 紫ウコン, 秋ウコンの3つは別物であり, 効能の差に特色がある. ウコン類の品種は多数ある.
  • ④インスリン治療を行っていても, 春ウコンを摂取して簡単にインスリン不要となる場合がある. 一方, 糖尿病薬投与やインスリン治療に入り,長期間が経過した場合, 膵臓細胞のインスリン分泌機能が部分的に退化してしまうためか, 短期間にある程度までは回復するが, 残りの機能は徐々にしか回復しないケースがある(参照:4.2.4).
  • ⑤背景因子が少ない糖尿病が治まっていく経過は, 直腸癌や肺癌などの癌が治まっていく経過と極めて近い. 糖尿病は血糖値やヘモグロビンA1c値などの数値で病状を見ることができる. 癌については, 現在, 前立腺癌以外の癌は血液中の成分で管理することが難しく, 癌の大きさ(視覚的判断)に頼らざるを得ない. 癌が数量的に測定可能となれば, 糖尿病の図7(参照:1.3(3),p57)のような経過をたどっていることが予測される.
  • ⑥糖尿病には, ウイルス性を含めて幾つかのタイプがあるという. 春ウコンを試した人たちが, たまたま一様に春ウコンが有効なタイプだったのかも知れない. 全てのタイプの糖尿病に有効かどうかは, 症例を重ねるなかで解析していく必要があり, 今後の課題である.
以上は「春ウコン研究会」より

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