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2015年3月11日 (水)

ガンは癌にあらず、第一章・その他の有効だった症例1.5.7-9(21)

(7)関節炎とへパーデン結節 
(参照:上記(6)シェーグレン症候群,1.1.2(6)肺癌(4),1.1.2(12)前立腺癌(5) および 1.1.2(26)卵巣癌)

(8)帯状疱疹 (1942年生, 女性, 50kg)
 TBさんは2007年10月5日左眉の上部に虫さされのような違和感を覚えたが, しばらく放置しておいた. その後, おさまる様子がないので10月13日に皮膚科で受診し, ヘルペスと診断された. バルトレックス500イ)とスレンダム軟膏ロ)を処方された.

 しかし, 薬効むなしく10月19日, 左目が赤く充血し, 目やにで目がほとんど開けられない状況になり, 10月22日眼科を受診した. 眼科では, ヘルペス性角膜炎で, すでに瞳孔(いわゆる黒目)部分に達していて, 失明の恐れもあると言われ, 軟膏と点眼薬を処方された.

 筆者Iの妻がTB氏に出会ったのは, 10月28日である. その時, 目は赤く炎症を起こし, 目の回りが広く赤紫色となり, 皮膚が垂れ下がる状況であった. その時, TBさんは「これでかなり良くなった」と言っていたが, 一言で言えば, ひどい状態だった. 翌日, 春ウコン1瓶を進呈し, 1日50錠(5g)ずつ服用を勧めた. その日(10月29日)から春ウコンの摂取を開始し(1日50錠), 14日で1瓶700錠を摂りきった(11月11日).

 この間, 週1回の受診を続けた. 症状はどんどん改善し, 11月12日完治と診断された. 田七ハ)も同時に飲んでいて, 更にと思うものの, その後も, 春ウコンを飲み続けた(1日50錠). ひどかった顔面の傷は11月15日には残らず消えた. 以前に顔面神経痛を患い, それ以来, 顔面左側が麻痺していた. 一時は, ヘルペス感染以前より麻痺していたこの左の顔に異常を感じた. 帯状疱疹の悪化で, 顔面がゆがむ不安と垂れてしまうことを心配していたが, そのような状況に至らずに済んだ. ヘルペスが消えるとともに, その心配もなくなった.

 更に, いつもうつ気味だったTBさんが1ヶ月後にはとても明るく, 元気になった. 現在は, 家族ともども摂取を続けている. 「同じ頃に帯状疱疹にかかった人が, もっと軽度に見えたにも関らず依然として苦しんでいるのを見ると, 春ウコンの効果は極めて大きい」と, TBさんは話している.

 経過を追って考えてみると, 10月20日にはパラシクロビルを飲み終わったが, 22日に眼科を受診しているので, 抗ウイルスの特効薬と言われているこの薬がヘルペスに卓効を示していたかどうか疑問である. 10月28日の時点で, 目やになどの症状は改善されているので, 眼科の処方は効果があったと思われる.

 その後, 11月11日までに春ウコン1日50錠を飲み続け(計1440錠), 12日に完治と診断されているので, 明らかに効果があったと考えられる. 筆者Iが会ったのは12月2日であるが, ほぼ1ヶ月間の春ウコン摂取で, 病気以前の状態と全く変わらない状況に戻っていた.
  イ)グラクソスミスクライン社製の抗ウイルス薬. 主成分:バラシクロビル500mg.    
   1日3回, 1回2錠, 7日間を限度に服用可と言われる.
  ロ)ポーラ社製の非ステロイド性の抗炎症薬. 主成分:スプロフェン.
  ハ)ワクナガ製薬製

(9)花粉症
 筆者Aの花粉症が春ウコン摂取後2年でほぼ消えたことを聞き, 筆者Iが, 花粉症に悩んでいた研究室の大学院生に春ウコンを勧めた. 摂取後3ヶ月, 多くの人が困っているスギ花粉の時期に, この大学院生は苦しむことなく過ごすことができた. 筆者Aは, 花粉症が消えて以後の2年ほど, 目が多少痒くなる年もあったが, 数年でこれに悩まされることはなくなった. 大学院生は, 次年度も花粉症に悩まされることなく無事に過ぎた. 以後が楽しみである.
 このほか, 多くの人の花粉症が軽快している.

以上は「春ウコン研究会」より

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