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2015年3月 8日 (日)

東電福島3号機が再臨界か?

2015/03/01(日)2  東電福島3号機が再臨界か?
地下深くでの核爆発だ!
飯山一郎編集短編動画
上の動画(飯山一郎編集・超短編)でも、3号機の大爆発が半端な爆発ではない!と分かる。

この間欠泉的な爆発は、昨年末から激しくなっており、「無限連鎖の核爆発に至る可能性もある!」(東海アマ)は警告している。

その実態はどうなのか? 今後どうなるのか?

先ず、東海アマの警告は、
「無限連鎖の核爆発に至る可能性もある!」
ということだが…、
この「無限連鎖の核爆発」は、現在、すでに発生している!
ウランボーリング東電福島の原子炉のなかの核燃料は原子炉の外に脱落したあと、大きな団子状の塊になり、超高熱を発し、何回も爆発を繰り返していた。

この結果、水蒸気が間欠的に大噴出していたし、再臨界状態を告げる「青白い光」(チェレンコフ光?)が何回もライブカメラに映った。

原子炉の下に脱落(メルトアウト)した大量の核燃料が団子状になって、激しく核分裂を繰り返して超高熱を発し続ける…。この状態を、鷲は 「ミニ太陽」 と呼んだ。

超高温で燃えさかる「ミニ太陽」は、当然、格納容器の下のコンクリートを融かし、突き破って、さらに下へ下へと沈降して行く…。

そして、「ミニ太陽」は、ただ今現在も、なお沈降中である。

ソレは、さながら「地中貫通爆弾」(Bunker Buster:バンカーバスター)だ。この現象は、「トーデン・ウラン・ボーリング」 でもある。

それで、ミニ太陽は、しょっちゅう臨界点に達して、爆発する!

この爆発には2種類あって点、水蒸気爆発と、核爆発だ。

核爆発するから ミニ太陽なのである。

この核爆発は、現在、地下数百メートルという深度で発生している。それが上の動画で、いま現在も間欠温泉的な核爆発が発生している。

それでも、地下数百メートルという深度の巨大な土圧によって、地上に巨大なキノコ雲を吹き上げることにはなっていない。今後もそうだろう。

だっから、3号機の大爆発を心配するより、この4年間に吸い込んで体内に蓄積した核物質の障害を心配すべきだろう。

対策は一つしかない。すなわち免疫力の向上!
飯山 一郎
以上は「文殊菩薩」より
メルトダウンしたものは今の人類の知恵では解決できないことは先刻承知の事実です。世界中の知恵を集めてもほぼ不可能なことなのです。それをすでにコントロールされているなどとウソを付き2020年五輪を開催するなど狂気の沙汰です。以上

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