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2015年4月17日 (金)

千葉・銚子の雪(90年振りの記録を塗り替える)

千葉・銚子の雪(90年振りの記録を塗り替え)

千葉の銚子で最も遅い雪が降っており、1925年に記録しました4月6日を90年振りに塗り替えたと報じられています。

90年前にも同じ時期に雪が降っていたとなれば、地球はその頃と何ら変わっていないとも言える訳であり、
CO2が増加して温暖化となったという説はもう完全に理屈が崩れています。

今や温暖化説を延べる海外の専門家は殆どおらず、先般のチリの砂漠の大洪水を報じる海外のメディア・専門家は一人として『温暖化』とは言っていませんでした。
『地球館環境の変化』という言い方をしていました。

日本の気象がどう変化するか、スーパーコンピューターでも予測できないはずです。
何故なら解析・分析する元のデータがないからです。

我々が「あり得ない」という気象が今後相次いで現れることになるのでしょうが、それに我々がどこまで順応できるかに掛かっているとも言えます。

春に巨大台風が襲うということもあり得ますし、夏に雪が降るということもあり得ない話ではありません。
地球が荒れ狂う時代に戻っていったということであれば、人間が何も出来るものではないからです。





以上は「nevada」より
この傾向は何も千葉・銚子だけの問題ではありません。今は世界中で異常気象となっています。78万年ぶりの「地球大異変期」だからです。この視点から物事を観察しないと理解できない時代になっているのです。この視点=銀河系宇宙からの視点になります。 以上

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