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2015年4月27日 (月)

地球の変動(ネパールの大地震)

地球の変動(ネパールの大地震)

ネパールでの大地震では大きな被害が出ていますが、ヒマラヤは昔は海の底であった訳であり(ヒマラヤにアンモナイト化石が存在しています)、地殻変動が再開し、また海の底に沈みましても地球の活動からすれば元に戻るだけであり何ら不思議でも何でもないのかも知れません。

北海道での海底の隆起が起こった後に今度はネパール大地震であり、専門家は関連はないというでしょうが、地球は一つの球体であり、何らかの力が働きどこかで歪みが膨らめばそれを解放さそうとする動きもあるはずであり、それが地球規模の異変として我々の目の前に現れているとすれば、¨伝説の事象¨が起こるかも知れません。

音もなく海が盛り上がり陸地になるという現象はモーゼの十戒そっくりであり、その昔に実際にあったことが今形を変えて起こったと言えます。

エジプトでも海底に沈んだ神殿も発見されており、伝説の海底に沈んだムー大陸も今度はその姿を現すかも知れません。

そして反対に我々が住んでいますこの日本列島が海底に沈むかも知れません。

またお隣の韓国では地震はないと言われていますが、年間で50回以上観測されていると言われており、北朝鮮の巨大火山の噴火も言われており、何が起こるかわかりません。


アメリカのイエローストーンではスーパーボルケイノが噴火するとも言われており(今か何十年後か分からないようですが)、もし噴火すれば、北半球は住めなくなるとも言われています。

日本では富士山が噴火すれば関東は住めなくなり日本は終わります。

何故なら、日本の地価の半分を占める東京の地価が価値なしになれば、日本はやっていけなくなるからです。

円は価値無しになるでしょうし、関東から流出する3000万人以上を他の地域で面倒をみることなど不可能となりますから、日本は大混乱となります。


地球の変動は他人ごとではなく、必ず自分に降りかかってくるということを前提に考えておくべきだと言えます。



以上は「nevada」より
今は、78万年ぶりの「地球大異変期」にあります。今の人類は初めての経験です。しかし地球にとっては何度目かのじきであり予定とおりのことであります。ごく自然な出来事なのです。現在地球内部でポールシフトが進行中であり、マグマが動いているので表面の地殻がギシギシと割れているのです。                    以上

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