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2015年5月18日 (月)

安倍首相の決めた悪名高いオスプレイ大量購入と日航機123便の因縁とは?

安倍首相の決めた悪名高いオスプレイ大量購入と日航機123便の御巣鷹山墜落事件の因縁とは:死なずに済んだ五百数十人の御霊よ、底なしの売国奴日本人を呪ってくれ!

1.安倍氏の対米隷属演説の代償:厄介者のオスプレイを大量に押し売りされる

 201555日、日本政府はオスプレイ17機を3600億円で購入させられることになったようです(注1)。案の定です。これほど露骨な押し売り外交はあるでしょうか。アメリカ様は安倍氏の稚拙な外交を内心では軽蔑しつつも、早速、オスプレイを大量に押し売りすることに成功し、シメシメでしょう。彼ら対日蔑視米国人の下心が透けて見えて、心底、不愉快です。

 ちなみに、日本が米国から新型軍事機器を買わされるとき、米国内取引価格の数倍も払わされますが、この価格には開発コストが上乗せされています。

 さて、本ブログでは、安倍氏は、日本をステルス支配する米国戦争屋の傀儡と観ていますが、上記のニュースはこの見方を裏付けるものです。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

 一方、業績絶好調のトヨタは3兆円に迫る営業利益を上げ、最大の得意先・米国市場で大儲けです。

 米国人は一般的に、ギブアンドテイクを常識としていますから、これで、トヨタがまたも不当な言い掛かり訴訟に悩まされるリスクは多少下がるのかもしれません。

2.オスプレイはほんとうに役に立つのか

 オスプレイが安全面で危険な航空機であることは今や、世界の常識です。その証拠に、米オバマ大統領も、休暇先に行くのに家族と一緒に乗るのを拒んだ過去があります(注2)。要するに、オバマは本音ではオスプレイの安全性を信用していないわけです。

 今、自衛隊が使用している大型ヘリに代わって、オスプレイが日本の上空を頻繁に飛ぶようになるのかと思うとゾッとします。

 自衛隊はすでに準空母いずも(注3)を2015年から就航させていますが、オスプレイはこのような艦船に載せられるのでしょう。

 しかしながら、値段や安全性の点で、技術的完成度の高い軍用ヘリとの競争力は今一であるような気がします。

 そのことを米国関係者はわかっており、オスプレイ技術の完成度を上げるのに、日本は彼らにとって、絶好の実験場なのでしょう(注4)。このように、アメリカ様の対日魂胆と対日蔑視がミエミエです。にもかかわらず、いまだに、ちぎれるほどアメリカ様にシッポを振りまくる安倍氏やその取り巻きの対米卑屈性には吐き気を催すほどです。

余談ですが、こうしてみると、福田元総理は、安倍氏と違って日本人としてまともなプライドを持っていたのだと改めて感じます(注5)。

 いずれにしても安倍氏など対米隷属日本人たちは、われら国民から搾り取った血税を国民への還元より、アメリカ様へのゴマスリに優先的に浪費していることは明白です。そのことを、日刊ゲンダイを除く、マスコミはまったく指摘しません。

3.オスプレイと1985年に起きた日航機123便御巣鷹山墜落事故との関連性

 本ブログではすでにオスプレイと1985年に起きた日航機123便の御巣鷹山墜落事件の関連性を指摘しています(注6)。

 本ブログの見解では、日航機墜落事故の責任を、実際は無実のボーイング社が被る代わりに、同社は、2兆円規模のオスプレイ開発プロジェクトを米国防総省から受注したと観ています。

 日本政府の公式発表では、この日航機墜落事故の原因は、ボーイングが実施した123便の圧力隔壁の修理が不完全であり、そのため圧力隔壁が破壊され、垂直尾翼が吹き飛んだことにあるというものです。この事故に関心を持つ人で、こんなに人をバカにしたウソの発表を信じる人は少ないでしょう。

 本当は無実であったボーイングはこの事故の罪を被ったにしては、その後、日本政府もしくは日本航空がボーイングにいくら賠償金を要求したのかについての報道は聞いたことがありません。そして、そのことに日本国民も何ら疑問を抱かない現実にも心底、ショックです。

4.ボーイングが新型航空機にオスプレイ(鷹の一種、みさご)と名付けたのは、御巣鷹(オスタカ)山に日航機が墜落したからか

 本ブログでは、ボーイングが新型開発機にオスプレイ(鷹の一種、みさご)と名付けたのは、日航機御巣鷹(オスタカ)山墜落事故を記念したのではないかと観ています(注7)。

 この日航機123便は垂直尾翼損傷後、4基のエンジンをうまくコントロールすることで、米軍横田基地に緊急着陸しようとしたはずですが、いったんは着陸許可したのに、土壇場で横田基地はこれを拒否しています、だから日航機は羽田にも戻れなくなったのです(注8)。米軍横田基地がなぜ、123便緊急着陸をいったん受け入れて、その後、土壇場で拒否したのか、いまだ謎ですが、このとき、緊急着陸を許可していれば、五百数十人の命は救われたはずです。ほんとうに悔しい思いがしますが、その悔しさが消えることは永遠にありません。

 その123便と因縁の深い横田基地に、あろうことか、アメリカ様はオスプレイを配備するそうです、もう唖然とします(注9)。

 ボーイングも米軍幹部もオスプレイと日本の因縁を知っているからこそ、米国民から評判の悪いオスプレイの実験のため、日本をとことん利用する魂胆なのでしょうか。

注1:日刊ゲンダイ“オスプレイ3600億円は序章・・・安倍首相「隷属演説」の高い代償”201559

注2:本ブログNo.783日航機御巣鷹山墜落慰霊祭の812日に沖縄に移送されたオスプレイをオバマ米大統領が忌避したのはなぜか』2015812

注3:いずも型護衛艦

注4:本ブログNo.598日本全国が危険なオスプレイの実験場にされる:なめられっぱなしのわれら日本国民2012711

注5:本ブログNo.475TPP厄病神に取り憑かれた野田総理よ、APEC出発前に浜田政務官に福田総理辞任の真相を聞いて下さい20111031

注6:本ブログNo.618日航123便御巣鷹山墜落事件とオスプレイ(鷹)をつなぐ糸:1985年、濡れ衣を着たボーイングへのご褒美はおいしいオスプレイ開発受注(2兆円)だった?』2012812

注7:本ブログNo.761橋下氏のオスプレイ誘致提案:日本がボーイング社の次世代商品の開発実験場にされようとしているだけか』201367

注8:本ブログNo.948毎年812日が来ると日航123便墜落事件が走馬灯のように蘇る:元・日航エリート社員の故・佐宗氏の遺言を聴け!』2014812

注9:NHK NEWS Web米空軍 横田基地にオスプレイの配備検討”201559

以上は「新ベンチャー革命」より
安倍氏は米国議会で英語で演説して得意になっているようですが現地の評論家たちは安倍氏の英語力は小学生並でとても聞くに耐えないものだったようです。清々と日本語で演説するべきでした。演説の代償が高いオスプレイ押し売りです。馬鹿にされた子供同様な体たらくです。逮捕されずに日本に帰国できただけでも良しとせねばならないところです。                        以上

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