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2015年5月24日 (日)

米メデイア:2020年までにロシア軍はロボット化する

ラジオ放送
シリーズ最新映画「ターミネーター4」

米メディア:2020年までにロシア軍はロボット化する

©             Sony Pictures Releasing CIS
ロシア
(アップデート 2015年03月30日 16:43) 短縮 URL
1300
米国のメディアによれば、2020年までにロシア軍に軍用ロボットが配備される。

米国の「Newsweek」の報道では、ロシアは2020年までにロシア軍に最良の装備を施すため、軍事ロボット技術の開発を活発化させている。おそらく、2015年6月にモスクワ郊外で開かれる兵器・装備展がそうした憶測のきっかけとなったようだ。

この展示会では軍事機器5000あまりが展示される。そのひとつに、実験段階の軍用ロボット「プラットフォルマM」がある。グレネードランチャーや機関銃で武装したロボットである。また、遠隔地で操縦・攻撃可能な人型ロボットも登場する見込みである。

モスクワ郊外のフォーラムには、また、機雷の除去を担うロボット掃海艇「ウラン6」も出展される予定だ。さらに、鎮火や瓦礫の撤去を担う「ウラン14」も展示される。夏には海底諜報ロボット実験も行われる。

国際軍事技術フォーラム「アルミヤ2014」はモスクワ郊外で今年6月16日から19日までの開催。

続きを読む http://jp.sputniknews.com/russia/20150330/113703.html#ixzz3VqygV4ot
以上は「sputnik」より

軍拡競争には限度がありません。まだまだ人類は遅れた生き物です。  以上

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