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2015年5月24日 (日)

民主党内に執行部批判も「回復の兆しすらない」

民主党内に執行部批判も「回復の兆しすらない」

2015年4月13日(月)12時56分配信 読売新聞

 民主党は、統一地方選前半戦の議員選で、議席を前回から大幅に減らし、党勢回復の道のりが見えない現状が露呈した。

 同党は統一選を来年夏の参院選に向けた「党再生の土台固め」と位置づけていたが、戦略の練り直しを迫られそうだ。

 民主党は、41道府県議選で前回を82議席下回る264議席獲得にとどまった。17政令市議選でも、得票同数で14日に当選者が決まる熊本の1議席を除き、前回147議席から126議席に減らし、共産党に「野党第1党」の座を奪われた。大阪市議選では、公認候補11人全員が落選した。

 民主党の枝野幹事長は13日午前、国会内で記者団に「政権を失った2012年衆院選以来、マイナスからの再出発だったので、底打ちの流れは作れた」と語り、党再生の足がかりになると主張した。しかし、党内からは、「政権を明け渡して2年過ぎたのに、何も変わっていない。回復の兆しすらない」(中堅議員)と執行部への批判の声が上がっている。「このまま行けば、来夏の参院選はもっと恐ろしい結果になる」(党関係者)との声もくすぶる。

 


     以上は「読売新聞」より

現在の執行部では誰も投票しようとの気にはなりません。今の執行部が「3.11テロ」などの事故を処理をして失敗しているのを忘れているのですが、国民は良く覚えていますし、決して忘れません。だから今の与党の自公への批判票の受け皿にはなりません。次回の参院選で惨敗する方法しか反省の気配はなさそうです。新たな政党を作ったほうが回復は早いでしょう。                               以上                                                     

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