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2015年6月 7日 (日)

地球の異常(南極で17.5度を観測)

地球の異常(南極で17.5度を観測)

南極大陸で史上最高気温が観測されています。

17.5度

南極でこれだけの気温を観測するということは、地球の地軸が傾いてきている説が当たっているのかも知れません。

今後、今まで温暖だったところが寒冷化することになるのかも知れませんが、我々人類が知っている地球はわずか数百年であり、地球の歴史から見れば、一瞬の期間と言え、我々が知らない気象が今後相次いで現れるかも知れません。

夏が冬になり、温暖だった地域が寒冷化し、南極で花が咲くという事態もあり得るかも知れません。

海の回遊魚の代表である「マグロ」が今や日本近海からほぼ消滅していると言われていますが、これも地球環境の変化が影響しているのかも知れません。


<報道>
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(CNN) 南極大陸のエスペランサ基地が先月24日、南極大陸での観測史上最高気温とみられる17.5度を記録していたことがわかった。気象情報専門サイトのウェザー・アンダーグラウンドが2日までに伝えた。

エスペランサ基地はアルゼンチンに近い南極半島北端にあり、アルゼンチンが運営している。

世界気象機関(WMO)で異常気象などの主席報告者を務めるアリゾナ州立大学のランディー・チェルベニー教授は、WMOがこの記録に関する情報収集を進める臨時委員会の設置に向けて動いていると述べた。

委員会は第一線の気象・気候学者約10人からなり、気温の測定に使われている機器が正常に機能しているか、観測手順が守られているかどうか、設置場所は適切か、周辺の観測地点の記録と矛盾はないかについて調べるという。

委員会は討議を経てサーベニー教授に勧告を行う。教授は今年夏の終わりか秋の初めまでに正式結果を公表する予定だ。

*******************************************


以上は「nevada」より
この異常は不思議ではありません。今は78万年ぶりの「地球大異変期」にあることを忘れてはだめです。今後ももっと驚くことが次々に起きてくることになります。今の人類には初めてのことですが地球自体は何度も繰り返されてきた一コマです。    以上

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