飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
2015/07/22(水)2  「飯山、沈黙しろ!」と執拗に迫る男
飯山一郎オドされる
一番大事なことは、あなた(飯山一郎)が沈黙をすることです。
武田邦彦先生や小出裕章先生などが沈黙を守っているように、あなたも沈黙するとよいのです。
日本人が何人死のうが、自分だけは長生きできるように努力し、工夫して、沈黙すればよいのです。
要するに、飯山先生。あなたが黙ればフクイチの問題は解決するのです。
坂井 泉水
鷲に「沈黙しろ!」と迫る上の文章は 『放知技』に投稿された。(原文)
「坂井 泉水」と名乗る男のIPアドレスは 「hk.chinamobile.com」。
チャイナ・モバイルの香港経由で、手の込んだヤリ方だ。
これは、身元が絶対にバレないようにするためだ。
この男は、身元がバレては困る勢力の手先だろう。

鷲に「沈黙しろ!」と執拗に迫る上の文章は、オドシに近い。
少なくとも…、
飯山一郎を何としても沈黙させたい!という意図と、
飯山一郎をビビらせようとする動機は、明々白々だ。

武田邦彦や小出裕章などが沈黙を守っていることの“実績”まで誇っている。

ま、どんなオドシ文句も、鷲には一切全く通用しないが…、
鷲の「中性子線水蒸気」説が拡散しては困る勢力が、「坂井泉水」のバックにいることは確かだ。

鼠~ことは…、鷲の「中性子線水蒸気」説は真実!
広く知られては困る真相!鼠~コトだ罠~(爆)

さらに、フクイチから大量の水蒸気が噴出していること自体、何としても隠蔽したい!と。

だっから今でも、「アレは海霧だ!」 「濃霧だ!」 「やませだ!」と、放射性水蒸気説を執拗に否定するパシリが多いワケ。

とにかく奴らは、「放射性水蒸気の存在」と「中性子線水蒸気説」を葬りたくてタマらないのだ。

だから…、「先ず飯山一郎の口封じをしろ!」となったのだ。

しかし、牛~遅い!

なにしろ村田光平元スイス大使という国際的信用力のある御仁が、「中性子線水蒸気」説などワシの意見・主張を、世界中の指導者たちに説得力のある英文で発信してしまったのだからな。

ローマ法王なども、村田書簡は必ず読む! そういう段取りになっているのだしぃ。
飯山 一郎

2015/07/22(水)  放射性水蒸気が激増する悪寒
デブリが2個になった可能性
From 1
2015年7月21日 16:50:30 に鷲がスナッピングした写真である。
上の1号機側からのライブカメラは、湯気が見えないクリアーな光景を延々と写しだしていた…。
From 4
2015年7月21日 16:52:20 に、4号機側からのライブカメラの映像を、鷲がスナッピングした写真。
上の写真は真っ白だが、その2分前までは結構クリアーだった。
それが、凄まじい勢いで地下から噴出してくる水蒸気によって、一瞬で真っ白になってしまったのだ。おそろしい光景だった。

昨日のフクイチのライブカメラの映像は、衝撃的だった。
4号機側からのクリアーな映像が、地下での小規模な水蒸気爆発によって、アッという間に前面が一気に真っ白になってしまったからだ。

これだけ大量の水蒸気と湯気を発生させる熱源は、大変な超高熱で、質量(ガサ)も巨大だろう。

いっぽう、同じ時刻の1号機側からの映像は、湯気なしのクリアな風景で、これが延々と続いた。

鷲の顧問格の某核物理学者は、

「今までは3号機の溶解デブリからの湯気だったが、昨日の水蒸気爆発は、1号機または2号機のデブリが地下水脈に接した可能性もある! デブリが2個になった…鴨夜。」

とコメントしてくれた。おそろしいコメントだ。

なぜなら、デブリが2個になったら…、これから益々大量の水蒸気(ウエット)と、熱気団(ドライ)の噴出絶対量が激増するだろうからだ。

このドライな熱気団とウエットな水蒸気の熱源は、どちらも地下に沈んで再臨界に達した核燃料だ。

これは、地下・地中に出来た新しい原子炉=露天原子炉だ。

青空天井の露天原子炉が二つ! 近々、三つになる…鴨!

ともかく今、フクイチの露天の原子炉から全核種のホットパーティクル(超微粒子の放射性物質)が青空天井=開放空間に向けて噴出され、拡散しているのだ。

そのホットパーティクルを数ヶ月間に渡って吸い続けた数千万人~1億人の日本人。この4年半の間に吸い込んだホットパーティクルによる内部被曝もある。

この複合的な内部被曝は致命的に深刻だ。

よほど免疫力のある人でも、最大、あと10年~15年しか生きられない!というほど深刻だ。

日本民族の全滅・消滅は決定した! と断言できるほど深刻だ。

しかし、
生と死、天国と地獄、幸・不幸を分けるキーポイント・秘訣は、やはり、免疫力だ。

そうして、死ぬ直前まで健康体でいて、ある日、ポックリ心筋梗塞で突然のあの世逝き!になるような生き方をしよう!

日本民族の全滅・消滅は決定した!と、覚悟すべき事態だからだ。

後世…、
「日本人は、なかなか死に際の良い民族だった…」 と言われるような死に様を見せようぜ!>皆の衆
飯山 一郎

2015/07/21(火)  近々、一気に到来する多死・多病社会
多すぎる訃報:誰も騒がず
大江悠太
都内で活動中のバンド『膝の皿ジャック』のドラマー、大江悠太さん(22)が7月12日に死去。
『膝の皿ジャック』のブログを読んでいたら、「鼻血が止まらない!」という文章があった。
このミュージシャンたちは、放射能を意識せずに都内でバンド活動をしていたようだ。
・ 2015.7.20「膝の皿ジャック」ドラム 大江悠太さん 急死 22歳
・ 2015.7.20 山形県酒田市長 本間正己さん 腎機能障害で入院中 68歳
・ 2015.7.17 C-C-B渡辺英樹さん 急性大動脈解離と多臓器不全 55歳
・ 2015.7.17 首都大学東京教授 萩原裕子さん 「病気のため」 59歳
・ 2015.7.17 神戸第一高サッカー部監督 富沢尚志さん 心筋梗塞 56歳
・ 2015.7.16 「パドリスタ」渡辺拓雄さん 急性心不全 35歳
・ 2015.7.16 ギタリスト 津村和彦さん 58歳
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「偶然」(?)多くの方々がお亡くなりに (by コメット

原発ムラ、政府、マスコミは、尋常ではない多死・多病社会の到来をヒタ隠しに隠しているが…、『2ちゃん原発情報』を見ると、昨今の訃報の多さが実感できる。

死亡多数で、冠婚葬祭互助会が破たん寸前。掛け金戻らず、葬式出せず。葬式出せても火葬が出来ず。という死者を弔う面での機能マヒも起きているようだ。

ともかく今年の夏は、老若男女が熱中症でバタバタ倒れてゆく。病名は「熱中症」でも、実態は、ストロンチウムが核変したイットリウムが膵臓に集中して臓器不全を起こす新型の疾病だ。

真っ先に倒れてゆくのは…、今までの4年半の間、免疫力を向上させるなどの放射能対策をしなかった脳天気人間である。

だっから、『放射能ゼロ空間』に住み、乳酸菌を自宅培養し、豆乳ヨーグルトも自宅でつくって食べ、血流を促進させる運動をして、ハラが減っても小食・粗食で我慢の人生を送ってきた人たちは、余計な心配をしないで今までの生活を続ければ良い。

ただし…、
連日連夜、フクイチの地下から噴出している放射性水蒸気を吸わないように! 湿度が異常に上がったら除湿機を回した部屋に籠っているように!

なんせ…、
核燃料の臨界熱で大量の水蒸気をつくってタービンを回して発電するのが原発(原子力発電所)なんだが…、今は、その核燃料が地中に融け落ちて再臨界し、地下水や海水を大量の湯気や水蒸気にして青空天井に噴出させている。

この水蒸気は殺人ガスなので、絶対に吸ってはいけないモノなのだ。だが今、1億人の日本人がソレを吸ってしまっている…。

だから、多死・多病社会は、近々、一気に到来するだろう。

いや、すでに到来している!と思うべきで、そのほうが、危機管理は上手くいく!
飯山 一郎

<転載終了>