カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« パレスチナ国家の樹立とオバマによるネタニヤフ切り捨て | トップページ | 自考のススメ2、現代の不整合な世界(問題事象)(1) »

2015年7月31日 (金)

エボラ出血熱もMERSも金融ユダヤによるテロの可能性大、新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融ユダヤ

エボラ出血熱もMERSも金融ユダヤによるテロの可能性大。新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融ユダヤ。
 
矢田弘行 ( 27 大阪 会社員 ) 15/06/19 PM05 【印刷用へ

エイズにしろSARSにしろ、世界で起きるパンデミックのほとんどは金融ユダヤによる生物兵器テロであると噂されてきましたし、金融ユダヤなど悪魔崇拝者たちが我々一般人のことをゴイムとみなし、世界の人口を削減しようとの計画を立てていることはもう通説となっています。

リンク

日本をはじめ、世界中の国々がエボラ出血熱の水際作戦に全力を尽くしているなか、元Forbes太平洋支局長であるジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は、「これは生物兵器による攻撃だ」と断言する。

氏が生物兵器だとする根拠は、過去の事例にさかのぼる。

「新型インフルエンザ・SARS(重症急性呼吸器症候群)が日本や中国といった東アジア地域で脅威となったのはいまから12年ほど前です。それから10年経過した2012年に、今度は中東でSARSと同様の新型コロナウイルスによるMERS(中東呼吸器症候群)が登場し、依然として猛威を振るっている状況です」

MERSは死亡率が40~50%前後と非常に高く、さらに厄介なのは、初期症状がほとんど何もないまま、いきなり肺炎を発症することだという。

「実はこのMERSですが、最初に発見したエジプト人医師アリ・ムハンマド・ザキはなんとウイルス発見の功績者にもかかわらず発見後、新種ウイルスだと確認された直後、サウジ保健省が勤務する病院に圧力をかけ、解雇してしまったのです。サウジといえばイスラム教徒が集う聖地があります。この地を標的にして新種のウイルスをばらまいて流行らせることで、原油利権を握るロックフェラーなど欧米の闇の支配者たちが乗っ取ろうとしていた。しかし、その計画がザキ医師によって頓挫させられたために、サウジ保健省の内通者を使って圧力をかけ、解雇させたと私は考えています」

SARSやMERSのコロナウイルスなど、ウイルスによる病気は、闇の支配者が明らかに「脅迫」や「攻撃」などの目的によって、彼ら直系の研究施設で作られ、意図的に流出させられたものであるとはすでにさまざまな証拠で明らかになっている。

~中略~
 
若干、書籍の宣伝を兼ねた記事という印象も受けなくありませんが、一介のジャーナリストがそう適当なことも発言できないでしょうし、こういったパンデミックがそうそう簡単に自然発生するわけがないと仰る学者も大勢いらっしゃいますので、私もこの説には賛成です。

というより、「富士フイルムと協力する米メディベクター社(マサチューセッツ州)が、エボラ出血熱の薬をヒトに使うことを申請するためFDAと協議している」とのニュースが流れた時点で、私もユダヤ陰謀説を強く確信するに至りました。

ざっと調べてみたところ、この富士フイルムはもう純然たる日本の会社ではありません。完全に金融ユダヤに乗っ取られた会社です。富士フイルムの筆頭株主は「日本トラスティサービス信託銀行」になっていますが、この銀行はとどのつまり金融ユダヤの資金運用のための金融会社です。

しかも、二番目の大株主がこれまた「日本マスタートラスト信託銀行」で、この会社も金融ユダヤの資産運用をするための会社です。つまり、この二つの金融会社は日本の名前を冠しただけの金融ユダヤの金庫番なのです。

で、今や富士フイルムの株のほぼ半分を金融ユダヤに握られており、今回のこのニュースで富士フイルムの株価は暴騰。金融ユダヤは陰で密かに大儲けしています。どうして誰もこのことについて語らないのでしょう。不思議です。

だいたいどうしてフイルムの会社がこんな新薬を開発をしているのか訳の分からない話ではないですか。要するに、金融ユダヤに乗っ取られて、会社の経営方針を新薬開発へと無理やり転換させられてしまったわけでしょう。フィルムの時代は終わったとか何とか、色々と難癖をつけられて……。

要するに、金融ユダヤの計画するパンデミックのために、どうしても富士フイルムの技術が必要だったわけです。

それに、ファイザーやらグラクソスミスクラインなどの名前を出してしまうと、一発で金融ユダヤの会社が儲けていると世界中の人に知れ渡ってしまいます。しかし、富士フイルムの名前を出しておけば、金融ユダヤがまさか儲けているとは誰にも思われない。特に海外の人たちの目をうまくごまかすことができます。

で、「やっぱり日本人は凄い」と世界中の人に思わせながら、人口削減をしつつ、新薬開発でボロ儲け、という一石二鳥の構図なわけです。うまいことやりますね。

つい最近は、エイズ研究者を100名以上も殺してエイズ利権を温存しようとしましたが、今回もまたエボラを大流させて、エボラの新薬で暴利を貪ろうとするなんて、一体どこまで汚い連中なのでしょうか。

米メディベクター社については、ネットを検索してもなかなかこれといった情報に引っかかりませんが、富士フイルムがこの有様ですから、どうせこれもまた金融ユダヤの息のかかった会社なのでしょうし、FDA(アメリカ食品医薬品局)に関してはもう言わずもがなです。

ウェキペディアを見てみると、

「アメリカ食品医薬品局は、アメリカ合衆国の政府機関であり、食品や医薬品、さらに化粧品、医療機器、動物薬、玩具など、消費者が通常の生活を行うに当たって接する機会のある製品について、その許可や違反品の取締りなどの行政を専門的に行う」

と書かれてありますが、要するに、金融ユダヤの開発する毒物をあれこれ理由をこじつけて解禁するための組織なわけです。

金融ユダヤなどこの世から一刻も早く消え去った方がいいですね。
 
~中略~

富士フイルムは「メディベクターを通じてFDAと協議している」としている。エボラ熱の新薬候補となっているのは、同社がメディベクターと共同で米国で治験中のインフルエンザ薬「ファビピラビル」(一般名)。日本では今年3月、厚生労働省から製造販売承認を得た。「タミフル」などの既存のインフル薬と作用の仕組みが違い、既存薬が効果が出ない新型インフルが発生した場合に販売することになっている。

以上は「るいネット」より

ベンジャミン・フルフォード氏が断言していればほぼ間違いない事実と思われます。最近の訳のわからないウイルスは大体人工ウイルスと見て間違いない状況です。インターネット上のウイルスもセキュリテイーソフトの売り上げを狙い作られていることが多い様です。嫌な資本主義です。                              以上

 
 

« パレスチナ国家の樹立とオバマによるネタニヤフ切り捨て | トップページ | 自考のススメ2、現代の不整合な世界(問題事象)(1) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« パレスチナ国家の樹立とオバマによるネタニヤフ切り捨て | トップページ | 自考のススメ2、現代の不整合な世界(問題事象)(1) »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ