カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 安保法制と日米ガイドラインは日本の抑止力を高めない(上)(4/5) | トップページ | 真実は国家に対する犯罪 »

2015年8月18日 (火)

地球の日の大噴火と母なる山の大地震(1)

地球の日の大噴火と母なる山の大地震1

  
 イシスが泣けば、cry+isis=crisis。クライシス。
  ことしも三度目の荒ぶる春が、訪れそうだ...  by「その時を告げる鳥1」

4月22日は国連のアースデー。母なる地球の日だ。

この日、川内原発再稼動差し止め仮処分申請を鹿児島地裁が却下。
チリのカルブコ火山が43年ぶりに大噴火。巨大なキノコ雲が空をおおった。

20150422チリ・カルブコ山大噴火
Raúl Palma @raulpalma

カルブコの意味は青い水。まさに宇宙のオアシス母なる地球。
43は黄泉。 母なる地球+黄泉はイザナミ。
東日本大震災の前年にイザナミの聖母受胎(コンセプシオン)と津波を告知したのも、チリの大地震だったよね。

カルブコ火山   20100228チリ地震による津波警報
hurry911.cocolog-nifty.comより、カルブコ山の位置と2010.2.27チリ地震。および当時の津波警報

チリのキノコ雲と川内原発が無関係だとでも?
川内原発の審査でモメたのも火山だったのに?
おなじ鹿児島で、すでに去年の噴火回数を超えた月読の桜島がいまだに山体膨張をつづけているのはなぜだ。
まるで再稼動の夏(予定)を待ってるかのようじゃないか。
(もしかして桜島の巨大噴火が月のミロク誕生を告げるのかな)

22日、首相官邸ではセシウムドローンが発見された。
プラスチック容器にフクシマの土と水を入れてドローンを飛ばした犯人は、24日にオバマ署に出頭。福井県小浜市の官邸サンタこと山本泰雄(泰山?)。
わかってもらえるだろうか。またしても御神渡りの雲=ミロク注入の父なる越だし、例の福井だ。しかもあのオバマ市である。

201411230400_20150430205917a5a.png 2014.11.23御神渡りの雲

小浜市といえば2009年のオバマセッティングだ。
"ミロクの‹誠›の十字"の第1のセッティングだった。
同年10月5日の「オバマ湾のドラム缶」は、翌年の米メキシコ湾原油流出事故と、2011年の福島第一原発事故につながったよね。原油も放射性廃棄物も、ドラム缶だ。

官邸サンタは大飯原発に反対し、福井県知事選の混乱を狙ってドローンを飛ばしたらしい。その大飯原発があるおおい町の青戸の大橋から、かつて相良さんはドラム缶に入れられ、オバマ湾に捨てられたのだ。

ちと調べてもらえばわかるけど、相良氏といえばフクシマの相馬氏に、鹿児島の島津氏を連想する。
相良+ドラム缶+オバマ ⇒ 相馬+フクシマ+トモダチ作戦。
お次はついに、〇に十字紋の島津。

事象にとり込まれたドアホなものたちの愚行に意味づけするつもりはさらさらない。だがそれが当人の直情であれ、潜在するなにかであれ、表現され顕在化された事象はさらなる欲求を満たすかのようにシクミの中で活きつづけるのだ。
それが時空を超えた事象の連鎖を呼ぶ。

ではフクシマ+ドローンが示唆するものはなにか...。
すでにおわかりだと思う。フクシマのドロ~ン+島津とくれば川内(せんだい)原発。
幸いにも7月の予定は先送りされそうだが、その再稼動はいまくすぶっているあらゆる火種のトリガーになる!

硫化水素による磐梯吾妻スカイラインの全面通行止。箱根山の火山性微動による大涌谷の遊歩道とハイキングコースの立ち入り禁止につづき、つい先ほど阿蘇山で20年ぶりの火山性震度1を観測のニュース。
もし島津からふたたび相良にリンクするようなら、そのときは桜島から阿蘇山にいく可能性が大きくなる。
相良氏といえば阿蘇山信仰だからだ。

「すべては計画どおり。だが、いったい、だれの計画...?」 by『MONSTER』
なんの因果か島津氏の〇に十字紋は、ミロクの標章とおなじ。
  鹿児島市旗 
〇は太陽のミロク。十は月のミロクをあらわす。
くり返すけど、山体膨張をつづける桜島は月読の火山だ。

われらが安倍首相は"月のミロク"のシクミに取り込まれたひとりであり、オバマ湾のドラム缶の時空を超えた連鎖事象のひとつである。
"ミロクの‹誠›の十字"の第3のセッティング(串本セッティング)をやったのは彼だ。
トルコのシノップ原発受注=フクシマの輸出がそう。
その首相官邸に第1のセッティングのオバマ市から「フクシマのドローン」の指令が下りたのはなぜか。
なぜ犯人は官邸サンタと名乗ったのだ?

答えは決まっている。
官邸がサンタだからだ。
国民へのプレゼントが、フクシマのドロ~ンだからだ。

4月22日に日中首脳会談。28日にオバマ大統領との日米首脳会談。
世界情勢をふまえていえば、今回のは首脳会談ではなく首脳怪談。
怪談とドローンである。

ヒロシマのドロ~ンがフクシマ。
フクシマのドロ~ンは、ナガサキのドロ~ン。
まあだからヒロシマ(呉海軍工廠)の大和に対するナガサキ造船所の戦艦武蔵(3月3日)だったわけなんだけどね。

「世の立替へは水と火とざぞ。ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ」 by日月神示

ひつじ年のことし、三月三日は戦艦武蔵の発見だった。戦は火。艦は水である。
明日は五月五日。「武蔵」に対応する火水(ひみつ)の事象に要注意だ。
                                         つづく

« 安保法制と日米ガイドラインは日本の抑止力を高めない(上)(4/5) | トップページ | 真実は国家に対する犯罪 »

地球大異変」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 地球の日の大噴火と母なる山の大地震(1):

« 安保法制と日米ガイドラインは日本の抑止力を高めない(上)(4/5) | トップページ | 真実は国家に対する犯罪 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ